テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️注意⚠️
金スマ(きんさん攻め、スマさん受け)
スマさん猫化
彼シャツ有(要素ほぼ無し)
それでもいい方はどうぞ!
ーSmile sideー
「なんだよこれ…」
朝起きて頭と腰周りに違和感を感じ、鏡を見たら猫耳と尻尾が生えていた
「誰に相談しよう…」
そういえば前、シャークんも猫耳と尻尾が生えたと言っていたことを思い出す
彼なら相談に乗ってくれるだろうと思い、スマホの画面を開いて彼に連絡する
🙂「シャケー」
🦈「朝早くからどうした?」
🙂「猫耳と尻尾生えた」
🦈「乙やん」
🙂「助けろよ」
🦈「ん〜…パーカーがあったら被っとけ()」
🙂「それだけ?」
🦈「あと、なるべくきんときと会うな」
🙂「なんで?」
🦈「……」
🦈「気になるなら会ってみればいいだろ」
🦈「俺は知らないからな」
🙂「教えろよ…」
🦈「やだね」
🙂「まあ、ありがとな」
🦈「今度ゲーム付き合えよ」
🙂「はいはい」
パーカーか…あったっけか?
普段スーツばかり来ているからパーカーなんてないだろと思いクローゼットを漁る
見事にないな…きんときに借りるか…
あ、でもなるべく会うなって言われてるんだ
どうしよ〜…
『スマイル〜?』
考えているとドアの外からきんときの声が聞こえた
やばい…バレたら終わりだ…何とかして誤魔化さないと…
「な、なにー?」
『いや、いつもより遅いから寝てるのかと思って』
『大丈夫?』
「だ、大丈夫大丈夫」
「てか、パーカー貸してくれない?」
『なんで?』
「いや、パーカー着たくなったんだけどないからさ((汗」
『…ふーん、わかった。ちょっとまってて』
「ありがとう」
ドア越しで会話をし、きんときからパーカーを借りるのに成功した
バレてないかな…まあ、大丈夫だろ()
『持ってきたよ〜』
「ありがと…?!」((グイッ
『部屋から出てこないし、急にパーカー貸してなんて言うから何事かと思ったら…猫化してたなんて』
「あ、いや、ちが…」
『ん〜?とりあえず着替えな?』
「は、はい…」
バレた…最悪だ…
しかもなんか少し怒ってなかった?
どうしよどうしよ…とりあえず着替えるか…
でも、その後は?部屋に籠ってていいのか?
おふとん .🍼🍏
まずい…余計わかんなくなってきたぞ
『着替えた〜?』
「う、うん」
『開けるよ?』
「え、いや…ちょっ」((ガチャ
『……』
無言で俺を見つめてくる彼…
何か言ってよ?!似合ってないんだったらちゃんと言って?!
「き、きんとき…?」
『ん?どうしたの?』
「いや、なんか喋って…」
『あぁ、ごめんごめんw可愛いから見惚れてた』
「な…?!///可愛くない!!///」
『照れちゃって〜w』
「照れてない!///」
『wwこっち来て〜?』
急に部屋に入ってきたと思ったらベットに座って俺が照れてしまう言葉を言ってきて…なんだコイツ()
『早く来てよ〜』
「わかったから…」
きんときの膝に座りハグをする
落ち着くなぁ…と思っていると急に頭を撫でてきた
「ピクッ…なにしてんの?」
『もふもふだぁ…』
「ん〜…」((ゴロゴロ
『……』
ーkintoki sideー
「ん〜…」((ゴロゴロ
え?なに?ゴロゴロ言ってるんだけど?!
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い((抑えてください by主
撫でられてゴロゴロ言ってんの!本当に可愛いんだけど!!しかも俺の服着てて少しダボダボだし、下履いてないし!!これは…誘ってるということでよろしいですかね?
『スマイル…?』
「ん〜?」
『やってもいい??』
「……」
いつもやだって言ってくるから今回もダメかな…まあ、強制的にやるんですけどね()
「いいよぉ…?」
え…?え?え?え?今いいよって言った?
え?デレた?デレだよね?!
もう可愛すぎるだろ!!
スマイルのお母様スマイルを産んでくれてありがとうございます()
『いいんだね…?』
「うん…」
「俺をめちゃくちゃにして…? 」
『ん”ん”ん”ん”ん”どこで覚えたのそんな言葉!!』
「へへ…///」
『絶対止まらないわ』
こっから先はスマイルが可愛いので誰にも見せたくないのでこれでおしまい!
あとは…ね?
はぁ⤴
没作になりました!!
何だこのダメ作!!
ここもうスマさんの短編集じゃん…
名前変えるか…
あ、まあ、言うことないんで、
コメント
9件
KAWAII☆すみませんかわいい〜‼︎

カワイイイイイイイイイイ!!!!!アアアアアアアアアア!!!