テラーノベル
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ネタがなぁぁああぁい!だれかネタォォォォォ!!!ま、かけるとこまで書きます。
目が覚めるとおんりーは、真っ白で質素な部屋にいた。部屋を見渡すと、テーブルの上に砂時計があって、椅子が二つ。
その片方に少女が座っている。見覚えがあるようなないような、整った顔立ちの少女。
少女はこちらに気付いたのか、手招きした。座るよう促され、椅子に座る。
砂時計には虹色の砂が入っている。不思議に思いながらも、おんりーは少女に質問する。
🍌「・・・・ここどこ?俺は、どうなったんだ?」
?「・・・・・ここは狭間(はざま)。生と死の、ね。」
🍌「え・・・・」
?「キミは、死んだんだ。厳密にいうと、体が死んで魂だけの状態なんだ。」
🍌「っ!・・・・もう、会えないのかな・・・・?((ボソッ」
?「あえるよ。きっと。」
🍌「え?」
?「あ、そろそろ時間だ。君は君の使命を全うして。応援してるから。」
🍌「え?あ?わぁぁぁ・・・」
?「応援してるね、『おんりー』」
なんであの子が俺の名前を知ってるのかわからないけど、使命ってなんだ?
おんりーの視界はまた暗転した。
書いたけど、異世界転生パロで上位に入ったぞー!やったぜ!
コメント
2件
おんおらっててぇてぇよね😊 ネタねぇ……おんおらはてぇて((((殴 おんおら以外を書いてみるとか……!?ドズぼんとか。