テラーノベル
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ありがたいことに前回の話が1000♡…‼️感謝…
⚠️attention⚠️
ドイロシが多めに含まれております。
露 「ほんとに、♡良いんだよな?♡…… 」
…
露 「じゃあ、お構い無く―――――♡」
独 「ひッッ♡♡ぁぁぁぁッッ~~~♡♡ガクガクガグッ♡♡ぎもぢぃッッ♡ろしあのおくまでとどいてるッッ♡♡っぁ~~~~♡」
プシャァァァァァ♡
独 「っ、ぁ…♡ピク♡」
大量の潮を吹いた直後、ドイツの視界はブラックアウトした。
…
…
ちゅん…ちゅん…
空気が澄み渡り、涼しげな風を感じながら、小鳥の微かな鳴き声で目を覚まし体をゆっくりと起こす。
独 「ん…ふぁ…」
独 「お腹空いたな、…朝ごはん食べにーー」
腰をベットから持ち上げようと思った瞬間ーー
腰に痛みが走った。
独 「っ、ああ”っ…!」
痛みに顔をしかめる。
…
露 「ん、ぁ…?」
露 「ぁ、ドイツ…起きてたのか、…寝起きのドイツも可愛いな…♡」
ちゅ…
独 「ふぁ、ッッ、!?♡//照れるんだが…//」
露 「照れてて可愛い…♡」
…
露 「なぁ、」
独 「なんだ?」
露 「もう一回気持ちい事、しないか?♡」
露 「ドイツの照れ顔見てたら、こんな事なっててなぁ…♡」
そう言って股を指差す。
差された指の先を見るとーーー
独 「なッッ…!?//♡」
とても大きな膨らみがあった。
露 「俺、やってみたかった事があるんだよ、♡♡やってくれるか?♡」
独 「あ、嗚呼…?」
…
独 「…こんな辱しめ受けるなんて聞いて無いんだが…//」
露 「はは、♡めっちゃエロくて良いじゃないかよぉ…?♡」
独 「いやまぁ、…そーだけどさぁ…♡私が気持ち良くならない気がするんだが…?♡」
露 「昨日あんな潮吹きまくって気持ち良くなりまくってた奴がなにいってんだよ…」
独 「っ、//だまれ…」
露 「そろそろ、初めてくれないか…?♡もう待てねぇんだよ、♡♡」
独 「嗚呼、♡慣れてないが…//大目に見てくれ、…//」
そう言いながら、練習をしていたかのように手際の良い動きで、ローションを胸の間に垂らして行く。
そうして、硬くなり、待ちきれないと言うようにピクピクと動いているブツをヌメヌメとした胸の間に挟む。
独 「っ、ふー…♡」
少し軽い溜め息とほぼ同時に、ドイツのとても大きな胸をロシアの精液を絞る取るように上下に激しく動かす。
ちゅごッッ♡♡こちゅん♡♡ぐちゅっ♡
露 「ぁあ”ぁッッ、♡♡♡ふは、ッッ♡♡これ、ッッ♡♡やっべえ…♡きもぢ~ッッ♡」
ちゅこぉッッ♡♡ぐちょぉッッ♡♡しゅこ♡
露 「っはぁ~~♡♡ぬめぬめしてるぅッッ♡♡やば、♡すぐイクッッでぇ、♡」
精子を早く寄越せと言わんばかりに胸から少しはみ出た亀頭を強く吸うドイツ。
露 「ひぁ”ぁ”ぁぁぁ”ッッッ!?!?♡♡」
びゅくっっ♡びゅるるるっっ♡
勢い良く発射された白濁液は、ドイツの顔に容赦なく掛かる。
露 「ふーっ、♡はー、♡あ、!♡ごめーーーー」
独 「…、んへ、♡うまい…」
顔に掛かった白濁液を指で拭い必死で舐め取る姿は、最ッッ高に興奮した!!
性欲に正直に従い、ドイツを勢いに任せ、押し倒す。
露 「次は、俺がドイツを気持ち良くしてやる番だ、♡」
next→♡×500
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コメント
3件
はい、今回も最高です♡ 安眠にはやっぱりロシドイですよね(*´˘`*)ってことで寝ます( ˘ω˘ ) スヤァ…供給ありがとうございます!大好きです♡友達にもおすすめするぐらいです(*´˘`*)というかロシドイに目覚めさせました(* 'ᵕ' )☆
最初から最後まで最高でした!! もう何回見ても、飽きないですね!!
読了。めちゃくちゃエロかったわ…!(照) ドイツの恥ずかしがりつつも徐々に素直になっていく感じと、露骨なのにどこか甘いロシアの口調のギャップが刺さる。特に朝の涼しい空気との対比がエグい。前回1000♡おめでとうございます、今回も安定のクオリティで興奮しました🔥