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近頃、殺人事件が多くに増えている。

それも全て無差別殺人。

犯人は自分がいた証拠を一つも残さず去っていく。

その為、警察は捜査に困り果てている。

だが一つだけ、同じところがある。


殺し方が全て同じ。


同一人物がやったに違いないと言うことはわかっているが…

ヒーローの手を借りても尚、まだ1ヶ月見つかってない模様だ。


その為__俺たちA組に要請が出た。



「おおぉ!」




上鳴)うぉ〜!!初仕事が殺人事件とか物騒すぎだろ!

芦戸)1ヶ月見つかってないとかヤバすぎ!

麗日)犯人の顔も分かってないなら難しいよなぁ…。

爆豪)そんなん俺がすぐ見つけたるわ!!!!

相澤)舐めすぎだぞ爆豪。

轟)…先生。

相澤)なんだ?

轟)事件が起こった時刻はわかってるんですか?

相澤)大半が明け方に見つかっている。犯行時刻はおそらく真夜中だろう。

峰田)じゃあ夜に探せばいいじゃねぇか。

飯田)俺たちにも身の危険があるのだぞ峰田くん。君だっていきなり殺されるのは嫌だろう?

峰田)嫌に決まってんだろ!

八百万)私達はまだ学生の身。プロヒーローの手助けにはなるようにしなければなりません。

相澤)八百万の言う通りだ。邪魔になりすぎず捜査できる範囲で探しだす。お前らは市民を助けるヒーローになるんだ。



「はい!!」






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1,381

コメント

4

ユーザー

八百万が八百屋になってますよ

ユーザー

続き楽しみっ!! かっちゃんどんな反応するんやろ、笑

ユーザー

少し気になるんだけどさ、 どんな○され方したんだろ?

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