ルーミアが、居なくなった。
その事を異変に、思った、チルノと大妖精は、霊夢と魔理沙に、相談、する。
チルノ「大ちゃん、霊夢達に、相談、するぞ。その方が、ルーミアを探す手間を省ける。」
大妖精「そうだね。霊夢さん達に、話をしよう。」
トコトコ(((((*´・ω・)(階段を上がる)
大妖精「あいからわず、霊夢さんの家、階段が、多い………。」
チルノ「!?」
チルノが、目撃したのは、霊夢、魔理沙が、囲むように、でかい氷を見つめて、居る姿だった。その氷の中には、目を瞑った、ルーミアの姿が、あった。
チルノ「霊夢、魔理沙、何してんの?。」
大妖精「???」
霊夢「アッ………チルノ。」
魔理沙「ん?、霊夢、誰か、きたん?。|´-`)チラッ、!?。チルノ達!。」
大妖精は、チルノが、気がついた、ルーミアの氷の姿に、絶句している時、チルノ、大妖精の背後に、突然、空間が、現れた。
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