テラーノベル
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「おな指示」
赫 「んね、こさめさ」
彡 「ひとりじゃイけなくなっちゃったんでしょ?」
瑞 「うんっ⸝」
赫 「じゃあ今日は練習しよ?」
瑞 「練習…?」
赫 「俺は横で指示するからそれ通りにこさめは従ってね?」
瑞 「…うん、分かった…⸝⸝」
.
.
.
瑞 「はずい…⸝⸝」
1度えっちした時に脱いだはずなのに今更恥ずかしがっている。
赫 「かわいい…❤︎いつもおもちゃでイってるでしょ?」
彡 「今日はおもちゃなしね」
瑞 「んなっ、こさめおもちゃじゃないと出来ない!⸝⸝」
赫 「練習練習~」
彡 「俺が教えてあげるから❤︎」
少し不貞腐れた顔をしている。
口がとんがっていてとても可愛らしい。
赫 「まず~こさめの1番敏感なちくびからね?❤︎」
ワードを出すだけでも照れて俯いてしまった。
赫 「弱いとこ触らず周りだけ優しくくるくるして?」
…くるっくるっ❤︎
瑞 「~っ、⸝⸝❤︎」
赫 「もーちくび勃ってんのかわいい…笑」
瑞 「さわりたいっ❤︎ きもちくない⸝⸝」
赫 「かりかりしたいの?❤︎」
瑞 「かりかりしたいっ❤︎ 」
目を輝かせながら訴えてくる。
赫 「かわいいから特別ね?❤︎」
案の定俺は許してしまう。
瑞 「んへ⸝ やった⸝⸝❤︎」
かりかりかり❤︎
瑞 「ぁ~っ❤︎❤︎」
彡 「んっ、んっ❤︎ 」
両手でちくびをいじって喘いでるこさめがえろくて仕方がない。
襲いたい気持ちをグッとこらえる。
瑞 「イく、⸝⸝❤︎」
赫 「だめっ、手辞めて」
俺は咄嗟にこさめの手を引っ張る。
瑞 「なんでっ、!⸝⸝」
彡 「イけそーだったのに、⸝⸝」
しょぼんと分かりやすく拗ねる。
赫 「ちくびだけでイくのもかわいいからいいけど」
彡 「さっきからこさめの物が可哀想だよ?❤︎」
瑞 「こさめの……物?⸝⸝」
赫 「いっぱい擦ってあげないとね?❤︎」
瑞 「分かった❤︎」
.
.
瑞 「んっ…❤︎ はぁっ❤︎ 」
しこしこ❤︎
赫 「もっとゆっくりしてみて?」
しゅこ、しゅこ❤︎
瑞 「ゆっくりいやぁっ⸝⸝泣」
赫 「気持ちよさそ笑」
彡 「俺も今ここで抜けるわ❤︎」
泣いているこさめが自慰をしている。
録画すればよかった。
赫 「はやくしこしこしていいよ?❤︎」
しこしこっ❤︎
瑞 「あ”~っ❤︎イくイくっ⸝⸝❤︎」
赫 「こさめストップ」
瑞 「んも、酷いっ!⸝⸝❤︎」
彡 「寸止めばっかぁ❤︎泣」
赫 「最後は上と下同士にかりかりとしこしこして気持ちくなろ?❤︎」
瑞 「ん、⸝⸝」
.
.
かりかり❤︎
しこしこ❤︎
瑞 「あ”っあっ❤︎❤︎ イくっ、⸝⸝❤︎ でちゃう❤︎❤︎」
えっろい。
赫 「だしていーよ?❤︎」
かりかりかり❤︎
しこしこっ❤︎
びゅるるるる❤︎❤︎
瑞 「ふぅっ、❤︎はっ、⸝⸝❤︎❤︎」
赫 「こさめお疲れ様❤︎」
彡 「めっちゃ可愛かった❤︎」
抱きつきにいくと体は熱くて、当たり前に疲れて俺にもたれかかってきた。
赫 「ちゃんと指示聞けて偉かったな❤︎」
瑞 「こさめえらい?❤︎」
赫 「めっちゃいい子…❤︎」
よしよし❤︎
瑞 「こさめの穴は今寂しーな…❤︎」
赫「…ほんっとびっち❤︎笑」
彡 「やめてって言ってもぜってーやめねぇかんな❤︎❤︎」
上責めんの好きすぎる。
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