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ども!
maityaと書いて、まいちゃと読む、
maityaです!
最近、ほんとにいろんな作品書きすぎてて
物語がややこしくなっていると思うんですけど、ほんとにごめんなさい😭💦
できる限り、物語の内容を、みなさんも私も忘れない程度で更新してるつもりなんです😭
悲しい気持ちでいっぱいですが、早速物語へどうぞ!
ご本人には関係❌
地雷の方はここでバック
キャラ崩壊にご注意を…
🍵視点
🎼「すちさんですか?」
🍵「ぇ、えぇぇぇえ!!?」
🎼🌸「あれ…違いました…?」
🍵「ぇ、いや、合ってますよ!」
🍵「合ってるんですけど、どうして俺の名前を?」
🎼🌸「ぇ、っとー、」
🎼☔️「俺たち、すちさんのファンなんです!」
(🎼🌸あちゃー、言っちゃったか)
🍵「…( ᐛ )?」
🍍「そりゃぁ、急にこんなこと言われたら驚きますよねw」
🍵「えっとぉ、驚くもなにも、俺もあなたたちのファンなんです…」
🎼「…えぇぇぇぇえ!!?」
🎼📢「俺たちのこと、ご存知で?」
🍵「はい、シクフォニさんですよね?」
🎼👑「ほんまに知っててくれてたんや….!」
🎼🌸「早速なんですけど、ここで立ち話するのもあれなので、場所を移動しましょう」
🍵「あ、はい!ちょっと待ってて貰ってもいいですか?」
🍵「てんちょぉぉお!」
店長)「はいはい!」
🍵「今からそt…」
店長)「ぁあ、いいよー」
🍵「さすが店長!話が早い!ありがとうございます!!!」
店長)「店は任せて、いっておいで!」
🍵「はい!」
🍵「みなさん、お待たせしました!」
🎼🌸「では行きましょうか、なつの家に」
🎼🍍「あ?俺ぇ?」
🎼📢「よっ!シクフォニのレンタルルーム!」
🎼🍍「うるせぇw まぁいいけど」
🍵「ぇ?」
🎼☔️「すちさん、何してるの?早く行きましょう!」
🍵「あ、はい!」
🎼👑「(・-・)ボーッ」
🎼🍍「みことも、ボケっとしてないで!行くぞw」
🎼👑「ふぇ?ぅ、うん!」
🎼👑視点
すちさん、急に初めましてでなつくんの家って大丈夫なんかな…
俺は、ずっと前から、すちさんのファン。
透明感もありながらロックが良く似合う、心から歌うのが好きだということが伝わる、
そんな 熱い歌声にひかれた。
たまたま入ったカフェ。信じていいのか分からない、奇跡のような出来事が次々と起こった。
だって、そこにいたのは、
俺の心を奪った人だったから_。
ワチャワチャ
ー~~?ーー!!w
🎼👑「ジーッ(🍵を見つめる」
🍵「ッッ! ニコッ」
🎼👑 「バッッ!!//(目をそらす」
🍵 「トコトコ((((((っ*・ω・)っ」
🍵「みことさん、どうしたんですか?」
🎼👑「ぇ? 」
🍵「さっきから俺のことずっと見てますよね フフッ」
🎼👑「ぇ、あれ!??気づいてたん!!?」
🍵「バレバレですよw」
🎼👑「えっと、あれは、すちさんがはじめましてなのに
急にメンバーの家に行って大丈夫なのかなって思ってただけで💦」
🍵「気づかってくれたんですね、ありがとうございます ニコッ」
🎼👑「ふぇ…ぁ、いえいえ!!」
🍵「…..実は俺、シクフォニさんの中で1番好きなメンバー、みことさんなんですよ コソッ」
🎼👑「ぇ、?」
🍵「あ、着きましたよ!」
すちさんが、俺の推し…!!?
これって、ほんとに信じていいことなんか…!!?
【主の本日の一言】
すちみこてぇてぇな〜
次回予告‼️
なつ宅…!✨️
やっとの本題
ぇ、ええぇぇぇえ!!!?
この物語、「ぇええぇぇぇえ!!!?」が多いですよね、仕方ないんですよ😭
許してください🙇♀️🙇♀️🙇♀️!!!
🍵「♡‼️」
👑「💬‼️」
よろしくお願いします‼️
フォローしてくれたら、主がめっちゃ喜びます😆♥
物語の感想やリクエスト待ってます🍀.*
それでは、おつまい~!