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ymmt×ini
「見えてる」
⚠️🔞
山本 「ねぇ!乾!これしてみない?」
そう言いながらスマホを見せてきた。
乾 「えぇ、これっすか、?」
そこには、「 鏡プレイ 」と書いてあった。
山本 「いいじゃーん!!」
「普通のは飽きたでしょ??」
乾 「…まぁ、いいですよ、」
普通のが飽きてきたのも事実だし、鏡プレイがどんなものか気になってしまった。
山本 「やった〜!!」
「じゃあ、早速シよ?♡」
乾 「….はい、//」
乾 「これでいいんすか、?//」
山本 「いいんだよ〜♡」
今、鏡に手を付け、山本さんに尻を向けている状態になっている。
山本 「始めるね〜♡」
乾 「ちょ、ちょっとまっ!?//」
ごちゅん
乾 「ぁああ‘‘っ!?♡」
山本 「はは、今の乾めっちゃエロいよ♡」
バックで盲点の顔が見れないというのがこの
鏡プレイなら顔見れるという攻めからしたら得でしかないプレイなのだ。
乾 「は、やぁら‘‘!と、め!!♡」
山本 「無理かも〜♡」
乾 「も、むり!っ♡」
乾は、飛んでしまい山本は仕方なく寝てしまった。
乾 「全然落ちないじゃんこれ、!」
山本 「あれ?乾何してんの?」
乾 「鏡に付いた手形を落としてたの!」
山本 「別にこのままで良くない?
思い出に取っとこうよ!!」
乾 「嫌っすよ、」
リクエスト大感謝!!
鏡プレイあんまり知らないから許してください
コメント
2件
僕のリクエストだよね!?!? すき!!!!!!!((( ほんまありがとうあいしてす🫶🫶(