テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※注意書き
は~いはいはいはい毎度おおきに
アルファやでぇ~(⌒▽⌒)
今回はマブでsho×rbrで行きまっせ
初心に帰って普通に普通のセックスを書く
からあしからず…
前回みたいに特殊性癖満載にはしないから
安心してくれてええよ…(?)
現代&同性カップルパロ
友情出演にちょろっと四流(カップル済)
がいます
sho「」
rbr『』
それでは、地雷以外の人だけ
ゆっくりしていってね
ワンクッション
Side_rbr*
遅い、あまりにも遅すぎる。 LINEでは11時に帰ってくるって言ってたくせに何やねん。
rbr『せっかくお風呂沸かしといたのに…冷えてもうたやんけ。』
愚痴を呟きながらお風呂掃除を進めていても、一向に彼が帰ってくる気配は無い。
rbr『はぁ~…っ、帰ってきたら一発どつかんと気ぃすまへんわ。』
何でこんなにキレてるか?そりゃそうやろ 残業じゃ無しに、会社の同期と飲んだくれてんねんで???
上司とやったら同情はするけど、同期ってなると話変わってくるやろ。
rbr『…何やねん、LINEも未読なまんまやし ホンマ、何処彷徨いてるんや…アイツ。』
風呂掃除を終える、蒸し暑い風呂場を出て 自分もヤケで一杯開けようとしていたその時
sho「たぁ、…いまぁ~…♪」
同期と飲んだくれていた彼が帰ってきた。
sho「あぇ~?rbrどこぉ~?」
rbr『ここや、アホ。遅いねん』
rbr『今何時やと思っ、うぉッ”ッッ!?』
sho「あは…ッwいたぁ~…♪ちっちゃくてぇ~…?柔らかくてぇ~…見えなかったぁ~wあはははははっw」
帰ってきてそうそうダル絡みだ、先が思いやられる。しゃべろうとすれば全体重を掛けて抱きしめられ、やっと次の言葉を喋ったかと思えば煽り文句ばかり…
sho「そぉ~んなかっかすんなってぇ~…?あははぁっwほっぺぷにぷにぃ…何ぃ?キレてんのぉ?rbrぉ…♪」
rbr『こんの笑い上戸が…、いっぺんそこ座れ、んでどつかせろこのアホンダラ。』圧
sho「ん~やぁ~だぁ~…、離れたくなぃ…もうちょっとだけぇ~…」
rbr『…~っどくせぇ…ッ』
膝蹴りでもかまそうか、そんな手法も視野に入れ始めた時の事だった。
rbr『…はぁ』
sho「~♪」
rbr『なぁ、いい加減どいt』ドサッッ…”
rbr『…っ、て?』
sho「…」
rbr『おい、sho…?なぁ…どいて』
sho「ん~………。」
いきなり押し倒されてしまった、冷える廊下の床はとても冷たかった。
しばらく、彼は考える素振りを見せたあと 嬉々として答えた。
sho「…それは無理。」微笑み
気づいた時には、持ち上げられ、ベットに 投げ捨てられて…
rbr『この…ッ、酔っ払いが…っ』
こんなはずじゃ無かったのに…っ”ッ
sho「なぁ~rbrぉ、気持ちぃ?なぁなぁ~? 答えてぇや、rbrぉ?…❤」
rbr『ぁ”ッっ///ひ、ぃッぐ…ぁぁ…っ///まっ、れ…待って…止まって…ッshoっ…///』涙目
ドチュッドチュッ…♡
sho「…はははっ、wもう涙でぐしょぐしょやんけお前ぇ~…、ホンマにかわええ奴…❤」
rbr『ぃっ”ッ…やぁっ…止め…ぉ”っッ…///』
ドチュッ…っ”、ッ♡
涙で前が見えない中、どれだけ頼んでも 懇願しても、彼は腰を止めてくれない。
rbr『はぁッ…///も、やぁ…っ”ッっあぁぁ…ッ”!?!?///❤おッ”も、…イった、イぃ…ったからぁ…っ///』泣
ビュルッビュルルルルルッ♡
rbr『…はッ”、…ぅ”っ…あぁッ…ぁひッ…///ん”、あぁ…❤』
sho「目ぇくるんってなったぁ…❤あはぁッ… ホントに何処まで俺の心掴んでくるん~…?なぁ~?❤」
rbr『んん”んッ…?❤ぁへッ”っ…ぉッ…?ぅ゙へッ❤』
グポッドチュッッ”ッっ♡
sho「一緒にいこぉ~?♪rbrぉ…❤」
rbr『ぁっ、ぅ”❤』
最後に聞こえたのはそんな言葉だった。
rbr『…、ふ…ぁ…ん~っ…?』
rbr『…あさぁ、…?今…何時…』起
rbr『っ”ッ…で、…腰…痛ぁ”ッ…』
rbr『ッ何で…?あ。』
翌朝、腰の痛みと共に目が覚めた。 理由を探ろうと横を見れば、ムカつくほどに いい顔で、ぐっすりと眠る彼が居た。
rbr『…』
そして…
ドスッ”ッっ”ボコッッっ”
sho「ッぃ”っ…~~~ッでぇぇぇええ…ッ!?!?」
躊躇いもなく顔を殴った。
sho「はぁ…????えぇ…っ?2発?朝から? こんなにも可愛い彼氏を?2発もグーで? 無いわぁ~…っ、無いわぁぁ~…ッ」
殴られてもなお被害者ヅラして ぶりっ子のようなポーズをとっていた為 もう一発入れてやった。
rbr『反省したか?』
sho「ごめん心当たりが無い。」
rbr『もう一発入れていい????』
sho「っス~~~…ッ、慈悲とかってぇ…?」
rbr『無理』
sho「ま、ですよねぇ~アハハぁ…w」愛想笑
数十分たった後、彼に話しかけられた
sho「ホンマに、ホンマにごめん何やけどさぁ…?何で怒ってたかだけでも教えてくれへん…?類によっては今後気をつけるからさ…」
rbr『…っはぁ~~~~~~~~』
sho「でたrbrのクソデカ溜息」
rbr『お前ホンマにアホやな。』
rbr『連絡してきた時間も超えて飲んだくれてきた挙句俺にダル絡みしてそのまま無理やりヤられてんぞ、こちとら。』
rbr『誰だってキレるやろ』
sho「誠に申し訳ございませんでした」
rbr『…次は普通に抱いて』ボソッ
sho「おうせのままに」
─オマケ編/数日後の食事会にて─
Side_sho*
久しぶりの有給、友人のzmとemとかわええ 俺の彼女を連れてサ◯ゼに行くこととなった
zm)だからな?マジで俺のemさんはかわいいねん。分かる?あ、ごめん分からんよな俺”の”emさんやし。
em)あ、の…その…えっと…///瀕死
rbr『愛されてんなこのバカップルが 』
zm)それお前が言う?
rbr『この前酔っぱらった勢いで無理やり抱かれた。』
em)うわぁ~…
sho「なんやem。」圧
em)いいえぇ…?何も…
sho「…rbrがツンデレなのが悪い」
rbr『はぁ?何でそぉなんねん。取り敢えずドリンク追加してくるから行こ、emさん。』
zm)それやったら俺のもついできてぇやemさん、お茶でお願い。
em)分かりました
sho「…はぁ~っ」溜息
zm)まぁ、未遂やとは言え俺も1回やったことあるし…次気を付けろよ?
sho「そんな建前置いといて本音は???」
zm)翌朝ビンタされる事を除けばお酒を言い訳に彼女を滅茶苦茶に出来る最高のシチュ
sho「それでこそお前や。」肩組
終わり_🖊️
実は全部記憶にあるshoなのであった。
コメント
6件

リクエストで魔sho×魔ciと天落記のzm×ut、pkt×ciをお願いしたいです!
うわ!最高!!シャオちゃん記憶あんのもいい!!!!酔っ払ってる時のへろへろシャオロン可愛いなぁ〜!
マブのロボロ受けは最高だ~ッ、