テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
kn.hb
――――
knt.side
最近僕はめちゃ良さそうなプレイを見つけた
なんと言ってもこのプレイはマイナーらしく
玩具の値段は少し張ったがこれを使えば
普段よりよっぽど可愛いい雲雀が見れると思っている
それに僕の性欲メーターが上がりすぎて
週4.5でやっていると過言ではない
――
雲「奏斗〜?なんか届いたで?」
奏「ん〜?なんか頼んだっけ…」
奏「…。!」
雲「…なに?なんか悪い顔すぎね?お前…」
奏「いや〜ぁ、」
もうちょっとで21時か〜
雲「……なんだよ…そんなじっと見て…」
奏「よし、!行くぞッ、」
雲「ぉわっ、!?ちょ、奏斗!!もう、昨日したやん!!!!」
雲「やだ!やだ!やだ!」
奏「はーい、拒否しないで〜」
――――――
ボフッ
雲「ちょ、!雑すぎ!」
奏「ね、」
雲「なに…」
奏「トイレ行ったのいつ?」
雲「ぇ、………きもい。」
奏「う〜、ぐすぐす。」
雲「言う言葉じゃないだろ」
奏「ほんとに、真面目に」
雲「なにすんの…ほんとに怖いんだけど…」
奏「大丈夫、痛くない」
雲「ぇ〜〜、……風呂入る前に行ったから」
雲「8時過ぎくらい?」
奏「ここ、ちゃんと綺麗にした、?」
雲「ッ、…急に触んなよ…/」
奏「毎晩やってるから、服の上からでも感じちゃうんだ、?」
雲「余計だ!!早くするなら早くやれよ!!!!」
奏「威張っちゃって…〜、暴れないで?」
雲「そりゃ暴れるだろ!!」
――――
ちゃんと解かせってあったし
いつまでやればいいんだ…?
雲「ッ″、な、ぁ…♡…はぁ、っ~、♡、」
雲「ぃ、っう♡、ま…ゃ、あっの、?////」
奏「ん〜、、もういいかな」
雲「ッぁ、う、″♡//」
奏「じゃあ、…」
奏「ちゃんと足掴んでて、?これで」
雲「ッ、…ゃ、はずぃ、//」
奏「ちゃんと開かないと。痛いかもよ?」
奏「それに……気持ちいいの好きでしょ、?雲雀は」
雲「ッ、ぅ〜〜…、、…じゃ、っぁ、はやくしろょ!」
やば、とろとろだし…えろすぎる…
雲「ッ″……なに、じろじろ見てんの!!////」
奏「あ、〜、ごめん」
奏「……じゃ、」
雲「ッ、な、にそれ…」
雲「ッ、なに!?怖い!!、なに!?なに!?」
奏「大丈夫、これドリラーってやつ、」
奏「なんも痛くないよ」
これ……こうか、こうして…
雲「ぁ、っ、ぅ…なんか、っ、は、ぁいって、///」
奏「…よし、いくよ〜?雲雀」
雲「まって、まって、ッ、!」
これで吸うのか……こう…すれば…
雲「ぁッ、″…、//な、っに、?…」
奏「大丈夫?」
雲「だ、ぁっじょうぶ、ッ、?」
これでほんとになんのかな…
雲「ッ、か、っな″…と、っ…///ッ、ゃ、ば、っ」
お、できてきた
白い肌に赤色の薔薇ってやっぱ相性が良いな…
雲「ッか、なとッッ″…、」
奏「よし、できた」
雲「ふぇ、っ…?//」
奏「ローズバッド」
奏「きれいな薔薇みたいでしょ、?」
雲「ッなに、これっ、もどせ、んのッ、////」
奏「あとで、」
ぬち、…
雲「ぁ″ッ!?、////、だめ、さわ、っちゃ、♡」
奏「ふ〜ん、敏感になっちゃうんだ、」
(ぬちゅ、ぬち、ぬち、ぬち、ぬちっ)
雲「あ、″ぅっ♡、ン″ッぅ…////ぁ″ん、っ♡」
(びゅく、ビュルルッ、ひゅる、びゅくっっ、)
奏「触る度にイって、……」
奏「、ぇろ、……、♡」
(ぬちゅ、ぬちゅ、つぷ、ちゅぷ、ちゃぷ、ちゃぷ)
雲「ッ″、だめ、♡…ん″ぅ、~っ♡///ィっちゃ、♡」
雲「イっちゃ、う″♡、な、ッ″〜~~~っあ、″♡///」
(びゅくっ、ビュルル~~ッ、♡ずぴゅっ、)
奏「ッ、ちんこ痛ってぇ、…、」
早くぶっこみたいけど、…
まだこの綺麗な花を見てたい
あ、写真撮っとけばいいんじゃん
(パシャ、)
雲「ふぇ、っ…////」
奏「もういい、?…もぅ限界、」
雲「ッ、ぃ、いで、?っ////」
(ぐちょ、ぐぽっ、ぬちゅ、ちゅぷっ、)
雲「ッ、ぁ″、?…♡っ、もど、ったっ?///」
奏「ちゃんと引っ込んだから大丈夫、」
奏「まだ、これからだから、…、ね、」
――――――
ローズバッドを書きたかっただけです
えちなシーンは他の投稿を見てください
※ローズバッドと調べるのはおすすめしません。ただそれだけ
(自分はどんな物かを調べたところほんとに気分悪くなりました)
ローズバッドはシチュエーションboxで出てきました(狂気)