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六歳のときに髪を肩らへんで切っていて、女の子の人形のようだった甲斐田。着物を着れば市松人形のような綺麗さだった。
珍しく現世で1年滞在していた時のこと。
七五三と言う風習を知り、やってみようということで、プチ七五三をやった。
こちらに来てから3ヶ月で仲良くなった中1のハヤトと刀也と湊にいろいろ聞いていた。
女の子は着物、男の子は羽織袴を着るのが基本らしい。
ハヤトと刀也と湊は晴のことを女の子と勘違いしている。
肩らへんで切りそろえたグレーの髪に、クリクリとした大きく少し猫っぽい目、手や足は細く女の子のようで、桜魔の影響で着物を着ることが多かったため、はたから見れば女の子でしなかった。
そのため3人は着物を着せる。晴は特に気にすることなく着物を着た。男の子は羽織袴を着ることを伝えていなかったため、疑うことなく着た。
着物は自分で着て、髪を湊にやってもらう。
飾りは刀也で、着物を用意したのはハヤト。
三人から可愛い〜!と褒められてご機嫌な晴。
みたいなクソ適当なお話ですね。
ダレカコレデストーリーツクッテクレナイカナァァァ(殴
っと失礼。
最近はもうテンションが終わってますね。
では、また次作品で!!
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