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はい本編です前半ですほぼ最初魔主役関係ないです後17巻のゾムが置いてかれるところから主の勝手な妄想です
どうぞ
???【この本、なんだ?】
俺は今、図書館に来ている。
誰だって?普通の小学生。
読書感想文を書けって、先生に言われたから使う本でも借りようかと思って来たんだ。
本を選んだから帰ろうと思ったんだけど、1つ好きな本でも借りようかな、と思い本棚へ向かう。
僕はハリーポ○ターなど、異世界のものが好きだ。
そう言う系の本のある棚へ行き、台を用意して高いところを見たりしていると、1冊見慣れない本があった。
【古いのかな?少しホコリを被っているし、近年誰も呼んでなかったのかな?】
そう思い、本に手を伸ばす。
【よくここには来ているけど、こんな本あったかな…】
タイトルを見ると、なんとも僕が好きそうなタイトルだったのだ。
【とある魔界の…お話?】
よくわからないタイトルだったが、借りてみることにした。
【これとこれ、お願いします。】
[はい。これとこれですね…こんな本あったかな…]
【借りれないですか?】
[あ、いえ!どうぞ、◇週間後には返してくださいね。]
【はい、わかりました】
一応借りることができたみたいだ。
読書感想文はちょっと後にして、この本を読んでみる事にした。
開くと、中はあまり古くないようで、字もくっきり見える。
【えっと?】
これから始まる物語は、魔界のある1人の男の子のお話です。
魔界には悪周期というものがあり、日々のストレス、イライラなどから凶暴になり暴れる事です。
そんな悪周期になった1人の男の子の物語。
その子の名前はボンベ・ゾムと言い、爆弾を作る能力を持っていました。
彼にはたくさんの仲間がいて、トイフェル・シャオロン、レイラー・ウツ、シュヴァイン・トントン、クライン・ロボロ、イロニー・ショッピ、ガオナァ・チーノ、などの仲間と、彼の使い魔、ブタミンゴと楽しい日々を過ごしていました。
彼が通う学校は悪魔学校という学校にいました。その学校の、我々師団という非公認の師団に入っています
ある日、マジカルストリートのくじ引きをしていたら、旅行券が当たりました。
楽しみにしていましたが、友達の出席確認を忘れた事により、我々師団のメンバーは置いて行ってしまいました。
1人悪魔学校に残った彼は、師団のドアを見てこう言いました。
はいちょっといいとこで切りますごめんなさい
次はマジで主の妄想1000000億%でもいいよって人は次の話を待っていてね!
次はちゃんとゾムとか出てくるよ
この本では名前を下の方で呼ぶよ(たとえばトイフェル・シャオロンをシャオロンって呼ぶ感じ)
はいちょっとあらすじわからない人ようにまとめます
ある小学生が図書館に読書感想文に使う本を借りに来る
少し古い本を見つける
借りて読んでみる
今に至ります
はいそれでは
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琥珀