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#思いつきで書いてみた
佐倉真司
35
🎵
31
💗×🧡【お手伝い】
道枝side
道枝…「おはよーございます‥、」
西畑…「えーなんで流星逃げるん、!?」
大橋…「ちょ、今日ほんまに顔見てへんねんけど、」
藤原…「おい、流星本気で嫌がってるで」
長尾…「、どうしたん?」
流星「ちょ、ほんまに。」どこまでもついてきそうな勢いの西畑&大橋から足早に逃げて。
道枝…「……」
「恭平いまこれどんな感じ?」
高橋…「こんなかんじ、。」
道枝…「……いーわ、説明する気を感じられへんかった」高橋から離れる。
西畑…「えーねー、俺なんかしたー??」部屋を出た大西の後ろ姿に。
大橋…「……鬱陶しかったかな」少し心配そう。
……………なんだ、そういうことか。
『ぁっ、ひ…♡♡ぃ、♡♡ぃくいくいく、っっっ…、っ、♡♡♡♡』
、大橋くんたちの心配をよそに、こんなことしてたなんて。
道枝…「…りゅうちぇ〜、開けるで〜?」
大西…「っっ!?、な何…、!」
ガタッ、!! とあからさまな物音。
ガチャ、
道枝…「りゅうちぇ〜、みんな心配してたんやで〜??
、っっ、!」
ドアを開けたそこには、便器に座ってくりくりの目で俺を見上げるりゅちぇ。涙を浮かべた瞳は、まだ驚いたような表情に染められている。
大西…「みっち、ー……?///」
道枝…「…//、一人でなにしてたん?」気を改めて、問い直す。
大西…「や、これは、その、…!///」急に視線をそらしてモゴモゴしだす。ほんと、嘘下手なんやな〜…。
道枝…「………今日、大橋くんと大吾くんから逃げてたのも…それ?」
大西…「……実は、今朝から身体がなんかへんで、」今すぐにでも泣いてしまいそうで、お仕置きしてみようかな、とか思っていた俺の小さな意欲の芽はすぐにしぼんでしまう。
「起きて、もう、その……朝勃ちしてんねん…。で、抜くやん?でも、それでも、満足できへんくて……」
りゅうちぇが一人で抜いているところの想像は、彼の瞳から溢れた涙によって途切れてしまう。
道枝…「で、今もなおらない、と…。」
大西…「////、。どうしよ…、っっ」
道枝…「…りゅうちぇって、そういう経験とか、ないん?」
大西…「…ぇ、?」
道枝…「ぃいや、…それって、抜き方に問題があるかもらしいで」
大西…「…」時々グスッと音を立てるだけ。
道枝…「ん、」
俺の指が触れると、ビクビクっと震えるりゅうちぇの腰。確かに、数回抜いた人の体力やない…//。
大西…「んぇ//、みっちー、っっ?♡♡」
個室に完全に入って、鍵を閉める。
大西…「ちょ、!」
道枝…「人に抜いてもらったほうが満足できるんやで。そしたら、これもなおるかもやん。」
うぅわー…///りゅうちぇのソレ、顔に似合わずおっきいな…////俺のより大きいかもしれへん。
ズ、ズリュッ、、♡♡
大西…「ふぅんぁっっ♡♡、?ちょ、みっち…♡声、れちゃうって…っっ♡♡」小刻みに腰を震わせ、両手は必死に自分の口元を押さえている。
道枝…「流星くん、だいぶ溜まってるやん…、//」
大西…「んんっ、♡はぁ、も、もっ…♡♡ぃ゛っっ、ちゃう…♡♡♡、」
道枝…「ええよ、流星くん、」
ズリュッッッ、♡♡、
大西…「んんんっっ___っ♡♡♡、!!///」
ビュリュリュリュリュッ、!!!♡♡
大西…「っっ、はぁ、♡♡はぁっはぁ……、////」
道枝…「…、いっぱい出たやん、」
大西…「やっば…めっちゃきもちよかった、//」
まだ息を弾ませながら小さい声で呟かれると、どうしても勘違いしてしまうと思うねん、。現に俺のソレは、むくむくと誇張してきている。
道枝…「っ、りゅちぇごめん…//、ちょっと付き合ってや、♡」
大西…「ぇっ、みっち…、?」いきなりズボンを下ろした俺に、その純粋な瞳は恐怖をの色を浮かべる。
「み、みっちー…♡♡、?」
かがんでりゅうちぇに身体を密着させると、漏れたか細い声が耳を刺激してくる。
ズリュッ、ヌチュッッ…♡♡
大西…「はぁっはぁはぁっっ、♡♡♡ぁ…、」
ズチュンッ、!♡♡♡
大西…「あぁあ゛ぁ゛あ!!♡♡♡」
道枝…「っっ、♡///まだ挿れただけやで、っっ」
大西…「みっち、とまって、あかん゛…っっ〜〜〜、!!!♡♡」
止まらない快楽の波に溺れるりゅうちぇは、喜んでいるようにしか見えない____。
コメント
2件

リクエスト失礼します みちょりゅちぇのみっちー受けでペットプレイが見たいです。首輪とかリード有りでお願いします。
8話読みました〜。友達が本気で心配してるのに、まさか個室でそんなことになってるとは…! そのギャップにやられました。不慣れなりゅうちぇに戸惑いつつも、ちゃんと向き合おうとするみっちーとの温度差がめちゃくちゃ良かったです。二人の関係がまた一段深まった回でしたね。続きも静かに待ってます🌙