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ソ連「よし、終わったな次誰だ」
プロイセン「満足」
日帝「……面と向かっていうの恥ずかしすぎるだろ」
清「我ある〜」
日帝「………やりたくないな」
大英帝国「仕方ないそうしないと出れないらしいしな」
日帝「だからといってなんで全員の前で言うんですか?」
イタ王「面白いからなんね」
ドイツ帝国「普段あんまり照れ顔とか見せてくれないからじっくり見たいんだよ」
日帝「もしかしてここにいる奴ら全員変態なのか?」
ナチス「あながち間違ってはないな」
日帝「そこは否定してくださいよ」
清「早く〜やるある」
日帝「は〜あ。よしやってやる!」
ソ連「急にビシッとしたな」
日帝「…清の好きなところは……毎回美味しいお茶をくれるところだ」
清「……あげてよかった…アル」(バタッ)
プロイセン「おい、生きてるか?」
日帝「よし、次」
大英帝国「じゃー次は私だな」
日帝「いきますよ大英さん」
大英帝国「ああ」
日帝「冷静沈着だけどたまに優しくしくれるところが好きです」
大英帝国「………無理やり言わせてるが結構嬉しいなこれ」
プロイセン「だろう、日帝はなかなか好きなところを言ってくれないから貴重だぞ 」
日帝「いいから!次行きましょう!」
ロシア帝国「次は俺だな」
日帝「お前のいいところなんてあるのか?」
ロシア帝国「んなこと言ったてしょうがないだろ」
日帝「一生出れなさそう」
ロシア帝国「なんとでも言え」
日帝「…………なんだかんだで身内には甘いところ」
ロシア帝国「ちゃんとこっち見て言えっての(日帝の顎を掴む」
日帝「何をするんだ」
ロシア帝国「やっと目が合ったな。この状態で言ってくれ」
日帝「ぶっ飛ばすぞ」
ソ連「おい、クソ親父いい加減にしろ」
ロシア帝国「なんだよせっかく日帝に触れられたのにな」
ソ連「次は俺の番だぞ早く退け」
ロシア帝国「はいはい、わかった。日帝、続きはまた今度な」
日帝「するわけないだろ馬鹿か」
ソ連「俺にも言ってくれ」
日帝「お前にもか……」
ソ連「まあ、そう言うな」
日帝「………案外相手のことを考えているところ」
ソ連「録音していいか?」
日帝「駄目に決まっているだろ」
ナチス「次は俺だ。あっちいけソ連」
ソ連「へいへい」
ナチス「さて、言ってくれ日帝」
日帝「責任感が強くて、俺とイタ王の事を第一に考えているところ……です」
ナチス「……ありがとう」
日帝「どうも//」
イタ王「次はioなんね」
日帝「いつもふざけていて…うるさいが……。落ち込んでいるときに明るく接してくれるところ…だな」
イタ王「嬉しいんね!」
日帝「……そうか」
ドイツ帝国「最後は俺か」
日帝「やっと最後か…疲れたな」
ドイツ帝国「いいぞ言って」
日帝「………自分の部下を大事にするところ」
ドイツ帝国「………嬉しいな」
日帝「……それはよかったな」
プロイセン「ドア開いたぞ」
ロシア帝国「出るか」
日帝「やっ、やっと出れた~」
ソ連「日帝の照れ顔が見れて最高だったな」
清「あんまり見れないからあるね〜 」
ロシア帝国「最高な時間だったな」
日帝「俺にとっては最悪な時間だったが」
プロイセン「日帝、悪い知らせがあるんだが…」
日本「日帝さーん!!」
空「陸ー!!」
日帝「どうしたんだ?」
日本「どうしたじゃないですよー!!これは一体どういうことなんですか!!」
日帝「どれだ?」
日本がスマホを見せる。そこにはさっき行ったものが映っていた
日帝「な、なんでこれが」
空「なんか朝起きたらグループラインにこれが送られていてさめっちゃビックリした」
日帝「それってまさか全員見てるのか//」
日本「そうですよ!!って日帝さんって!どうしたんですか沸騰したやかんみたいになってますよ!!」
日帝「さ、最悪だ……//(バタ」
日本「日帝さん!?大丈夫ですか!」
空「早く救急車!」
#カントリーヒューマンズ
なもなき茶@お茶の間
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