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ひもかわうどん
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ソ連「よし、終わったな次誰だ」
プロイセン「満足」
日帝「うるさいです//」
清「我ある〜」
日帝「やりたくないです//なんで一人づつなんですか!//」
大英帝国「仕方ないそうしないと出れないらしいしな」
日帝「だからといってなんで全員の前で言わないといけないんですか!//」
イタ王「面白いからなんね」
ドイツ帝国「普段あんまり照れ顔とか見せてくれないからじっくり見たいんだよ」
日帝「もしかしてここにいる奴ら全員変態なのか?」
ナチス「あながち間違ってはないな」
日帝「そこは否定してくださいよ」
清「早く〜やるある」
日帝「は〜あ。よしやってやる!」
ソ連「急にビシッとしたな」
日帝「大好きだ、清//」
清「ウグ、あ…あ」
大英帝国「死んだな」
日帝「ええ〜、なんで(引」
大英帝国「じゃー次は私だな」
日帝「いきますよ大英さん//」
大英帝国「ああ」
日帝「大好きです//」
大英帝国「無理やり言わせてるが結構嬉しいなこれ」
プロイセン「だろう、日帝から大好きだなんて言ってくれないから貴重だぞ 」
日帝「いいから!次行きましょう!」
ロシア帝国「次は俺だな」
日帝「うわ、ロシア帝国か…言いたくない」
ロシア帝国「んなこと言ったてしょうがないだろ(ニヤニヤ」
日帝「気色悪い」
ロシア帝国「なんとでも言え」
日帝「大好きだ//」
ロシア帝国「ちゃんとこっち見て言えっての(日帝の顎を掴む」
日帝「ちょ、な、何をする!//」
ロシア帝国「やっと目が合ったな。この状態で言ってくれ」
日帝「この、離せ!//」
ソ連「おい、ゴラクソ親父いい加減にしろ」
ロシア帝国「なんだよせっかく日帝に触れられたのにな」
ソ連「次は俺の番だぞ早く退け」
ロシア帝国「はいはい、わかった。日帝、続きはまた今度な」
日帝「やっとらん」
ソ連「俺にも言ってくれ」
日帝「言いたくない」
ソ連「まあ、そう言うな」
日帝「大好きだ//」
ソ連「録音していいか?」
日帝「駄目に決まっているだろ//」
ナチス「次は俺だ。あっちいけソ連」
ソ連「うるせえナチス」
日帝「大好きです…先輩//」
ナチス「俺も大好きだ」
日帝「///良くないですよ//」
イタ王「次はioなんね」
日帝「大好きだ…イタ王は全然言っても恥ずかしくないな」
イタ王「なんでなんね」
日帝「なんかまあ」
ドイツ帝国「最後は俺か」
日帝「やっと最後か…疲れたな」
ドイツ帝国「いいぞ言って」
日帝「ドイツ帝国…大好きだ//」
ドイツ帝国「式はいつやるか?」
日帝「何くだらないこと言ってるんだよ!//」
プロイセン「ドア開いたぞ」
ロシア帝国「出るか」
日帝「やっ、やっと出れた~」
ソ連「日帝の照れ顔が見れて最高だったな」
清「あんまり見れないからあるね〜 」
ロシア帝国「最高な時間だったな」
日帝「俺にとっては最悪な時間だったが」
プロイセン「日帝、悪い知らせがあるんだが…」
日本「日帝さーん!!」
空「陸ー!!」
日帝「どうしたんだ?」
日本「どうしたじゃないですよー!!これは一体どういうことなんですか!!」
日帝「どれだ?」
日本がスマホを見せる。そこにはさっき行ったものが映っていた
日帝「な、なんでこれが」
空「なんか朝起きたらグループラインにこれが送られていてさめっちゃビックリした」
日帝「それってまさか全員見てるのか//」
日本「そうですよ!!って日帝さん、どうしたんですか沸騰したやかんみたいになってますよ!!」
日帝「さ、最悪だ……//(バタ」
日本「日帝さん!?大丈夫ですか!」
空「早く救急車!」
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