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まじ遅れてすみません!

どうぞ!





中「はぁ。」

あれから俺は太宰と会ってない、会おうとも思わない…そんな事思ってる時、、


?「あれー?迷子の発見ー!」

そう言って俺の目の前にきた奴がいた…

中「太宰…」

太「元気無さそうだね、好きな子にでも振られたかい?」


そうやってからかってくる太宰に少しイラッとした


中「黙れ蛞蝓…💢」

太「きゃー、怖い」

中「早く帰れよ」

太「嫌だよ。せっかく会いにきたのに」

当然の事かのように真顔で答える太宰の言葉に少し戸惑いが隠せなかった


中「会いに来たって、なんでだよ」

太「好きな人に会いにくるのに理由なんている?」

その言葉に少し照れてしまった自分が憎い


中「好きな人って、からかうのもいい加減にしろ!」

太「からかってなんかいないさ」

中「俺はもう手前を信用しねぇ!だからくんな!」

俺の気持ちも知らねぇでからかってくるあいつが憎く、嫌いだった…

太「あんな事で怒るなんてまだまだ子供だねぇ」

中「あんな事ってッ…」


そう、俺は太宰が抜けてからよくいじめられた、他にも任務も俺ばっか…

それはそうだ、前までは太宰が居たこらみんな手を出せなかった、太宰が守ってくれた、みんなからしたら絶好のチャンスだった、俺みたいな化け物をやっと、いじめられるんだから…


太「ん?どうかしたかい?」

中「何もねぇよ。」


手前が抜けなければ、任務も俺1人じゃなかった、怪我だって少なかったはず、今じゃ傷だらけだぜ?

けどもう見慣れたし、何も思わねぇけどな

太「まぁ、中也だし何とかなったよね!」

中「俺だぜ?当たり前だろ」


そうやってまた嘘をつく・







終わりです!

まじ没だよ、、、

時間あれば頑張って続き書きます!

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456

コメント

4

ユーザー

太宰さんに嘘ついちゃってる中也好きです!

ユーザー

🫶🏻️︎💕😇

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