まじで続きが……
頑張ります…😭👊
太中です
太「も~う、元気なくない?」
そう言って手前は話しかけてくる。
俺の気持ちも知らないで
中「手前に関係ねぇだろ?それに俺は普通だ」
太「熱でもある?」
中「……ビクッ」
俺はその言葉に反応してしまった。
けど朝測った時に38°あったが、任務で39℃でも行ったことがあるから大丈夫と思いながら来たものも、少しフラフラする
太「え、ほんとにあるんじゃない?」
中「俺があるわけないだ…ろ…」
太「中也?!?!」
俺はそのまま倒れてしまった、
中「んッ…?」
ここは何処だ?まさか敵組織ッ?!
中「ガバッ…」
中「………?」
見覚えのない所だった
?「起きた?」
目の前にいたのは…
中「太宰…」
太「ほんと急に倒れてびっくりしたんだからね?」
そうやって少し疲れてる太宰を見てほんとに
心配してくれたんだなと思った
中「わりぃな」
太「体調管理もしっかりしないとだよ?」
中「そうだな、」
太「森さんには電話入れといたから」
中「おう。」
太「お粥あるけど食べる?」
中「何も入れてねぇよな?」
俺は疑い気味に聞いた
太「病人には流石に入れないよ」
そうやって笑う手前がいた
中「……パクッ」
太「どう?」
中「認めたくねぇけど…うまい」
太「それはよかった」
キリが悪い!けど時間がないんですよ…
ほんとにすみません!😭
では!また次回会いましょう!
コメント
4件
あ、やばいやばい最高過ぎるッッ😇 中也可愛すぎるし太宰さん優しいしで本当に最高💞🫶
んぐッッッッッ…😇(尊くて死んだ)