テラーノベル
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qnチャンがヤンキーの受け小説少なくて泣く
ぜひ、作ってください😊
〈lzqn〉
《qn視点》
高校最後の春が終わりに近づいた頃、ヤンキーの俺に何故か話しかけてくる変なやつがいた。そいつは生徒会長でlzと言うらしい。
同じクラスだけど、人に興味ねーし。
ヤンキーの俺にも話しかけてくるなんてお人好しだな。
qn「はぁ、学校だる……」
誰にも聞こえないにボソッと呟く
lz「そんなこと言っちゃダメだよ」耳元
qn「ひゃ……っ、!?/// 」
こいつ、どんだけ地獄耳なんだよ……。しかも耳元で話されたから変な声出たじゃん…///
lz「んは、かわい〜笑」
そう言い、こいつはバックハグをしてきた。
なんか最近こいつ距離近いんだよな……
qn「〜〜〜〜っ、///」
「暑い、離れろ……///」
lz「ひどい……」
MOB「あそこ最近距離近いよな〜」
「なんでだろ〜?」
MOB 2 「会長もあの性格だしね〜」
「世話好きなんだよ、会長。」
MOB「思うんだけど、あのコンビ尊くね」
MOB 2「分かる、最高」
(下から2個は実際の先輩の会話)
【帰り】
qn「疲れた……」
特にあいつ(lz)のせいで。一日中ベタベタされるんだもん、疲れるに決まっとる。後、喧嘩売られたから買っちゃったりして怒られたり〜……。喧嘩は売られたら買う派だし。
しょうがないよね?
lz「km〜!」
「早く来て〜、遅〜い!」
km「ま、まって……💦」
あいつの声が……、早く行こ
qn「俺は空気俺は空気……」
そう呟きながら、早歩きでいつもの帰り道を通りすぎる。
お願いだ、こっちに来ないでくれ。
lz「あ、qn〜!!!」
げっ、バレちゃった。バレないと思ってた俺が馬鹿だった……。
lz「qn、一緒に帰ろ?」
「ね?」
と言われ、腰に手を回される。
qn「セクハラ、やめろ」
「てか、さっきのやつは?」
lz「さっきのやつ?あー大丈夫!」
「kmなら今来たから!」
qn「へっ、?」
km「ちゃす……ハァッ……」
lz「お疲れ様、km☆」
km「元はといえばlzが……って」
「何してんの(( ˙꒳˙ )引。」
qn「んんっ……///」
今何されているかと言うと、こいつが俺の
服に手を入れてるのだ。いつの間にっ……
lz「服が乱れてたから、つい」
qn「うるせぇっ〜〜、!///」
km「イチャコラすんな、w」
「ほら、行くぞー」
lz「だってさ、いこ?」
qn「……ん」( ・᷄-・᷅ )
なんやかんやあってこいつを家に入れてしまった……。変なことされませんように。
qn「なぁ、なんで俺の家来たんだ?」
「特にすることねぇのに」
lz「あー、保健体育の勉強でもする?♡♡」
qn「ほんとキモイ」
2人きりになると毎回これだ。一体俺の事をなんの目で見てるんだ。
そう思いながら俺らはソファに座る。2人用のはずだが、少し狭い。と思っていたら、ただ単にこいつが近いだけだった。
lz「えー、初体験僕でもいいでしょ〜?」
むすっとした顔でこちらを見るlz。さらっと俺の太ももを触る。セクハラじゃい、離せ。
qn「そう言う問題じゃ……」
ぐいっ
lz「むちゅ、♡」
俺が話終わる前に頬を掴まれて、無理やり
キスをされた。
チュパグチュヌチュヌチュレロレロォ♡♡
qn「んむ゛っ、!?」
キスで舌を入れることに知らなかった俺は少し吃驚してしまった。
lz「顔蕩けてる〜、ほんと可愛い…。」
lzとのキスが気持ちよすぎて顔が蕩けていたらしい。蕩けたってなんだ……、?
qn「ん、はぁ……ビクッビクビクッ♡」
キスされただけなのに、こんなに感度が良くなるのか。無意識に口から涎が出てきてしまう。(蕩け顔+赤面+口から涎)
lz「っ、♡♡」
どうやらその反応にlzは興奮したらしく、素早く全裸にされた。
qn「っ、やめろぉ……///」
さっきキスをされたせいで動きが鈍くなっている。抵抗が出来ない。
lz「こんな可愛い顔してるのに、」
「辞めるわけないじゃん」
そう言いながら、俺の穴に指を挿れてきた。
少し冷たい、変な感じがする。
__怖い。
qn「、!?///」
「な、なにしてっ、!?///」
lz「大丈夫、大丈夫」
「優しくスルから」
qn「そう言うことじゃ……」
グチュッグチュグチュ、♡
qn「ん゛んんっ……///」
lz「もっと可愛い声聞かせて?♡」
グチュッ……?ゴリュッッ♡
qn「ぉ゛あっ!?///」
lz「んー、1回イッとこっか!」
ゴリュゴリュゴリュッゴリュゴリュ♡
qn「激しぃ゛っ、!?///」
「だめっ、ぇ変なのくるっぅ、〜〜〜♡」
全身電気を打たれた感覚に陥る。でも、この感覚が気持ちよく感じてくる。
qn「はぁっ、はぁ……、♡♡」
lz「イッたね、偉い偉い 」ヨシヨシ(* ˊ꒳ˋ*)ノ゙
qn「んへっ、///」
頭を撫でられることなんて滅多になかったから自分も嬉しかったのだろう。自分では分からないけど。
lz「はぁ、可愛すぎでしょ……。」
「僕の挿れていい?」
とよく分からないことを言う。いれる?って何をいれるの?
lz「よいしょ、」
ずんっ、♡
qn「へっ、?」
さっき指を入れてた穴に おっきいの入っている。想像したくないけど、何かは大体わかった。
パン……パンパン♡♡
qn「ぅ゛あ、気持ちっぃ♡♡」
「ぅ゛っ〜〜〜〜♡♡」
びゅるるるるるっ〜♡
パン、パチュんパチュ
qn「お゛っ♡♡」
「ちょlz、おぐっはいってる…、ぅ♡♡」
lz「もっと奥の方がいい?♡」
ずんっ、ぐぽっ♡♡
qn「っ!?だめぇ゛、おぐ過ぎぃっ♡♡」
「っ〜〜〜〜〜♡♡」こて、
ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ、♡
lz「あれ、寝ちゃった、?」
「ま、いっか。おやすみ、僕のqnチャン…♡」
意識が朦朧とする中そんな声が聞こえた。いつからお前のになった覚え、は…なぃ……。
翌日
qn「ん……、」
カーテンから差し込む太陽の光で俺は目を覚ました。何時間寝ていたのだろう。昨日の記憶もあやふやな俺には分からない。
春が近づき暖かくなってきたはずなのに、何故か寒いと思っていたら俺は全裸だった。通りで寒いわけだ。いや違う、なんで俺全裸なんだ?昨日お風呂で服着ないで布団にダイブしちゃったか?
lz「ふわぁ、」
「あれ、qn起きたのぉ?」
あれ、なんでこいついるんだ…?まさか、不法侵入!?(違います)
lz「あ、qn」
qn「ん、?」
突然名前を呼ばれ、振り向いたらこいつも全裸じゃねぇか。頭の中にはてながいっぱい浮かぶ。思いたくもないことも浮かぶ、いやまさか……ねぇ?
lz「昨日、めぇ〜っちゃ楽しかったね?」
確信犯ですやん。お互い裸でしかもベットの上でした事……、した事、シた事……。
qn「うあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、//////」
lz「んへっ( *´꒳`*)」
悪魔の笑いだ……。
lz「あ、そういえばなんだけど、」
qn「ん?」
lz「今日1日、ベットから降りない方が」
「いいと思うよ?」
……?????
qn「どうゆうこと……、?」
lz「せ✘くすした後、腰」
qn「こし……、?」
lz「めっちゃ痛くなっちゃうらしいからね」
qn「ふんっ!」
「俺なら楽勝に決まってんじゃん!」
ぐきぃぃぃぃぃっ!!!
qn「あがっ、!?」
痛すぎて俺は床に座り込む。段々と目から雫が落ちてくる。
lz「今日は面倒見てあげるからね♡」
qn「勘弁してください……///」
めっちゃ長く書いちゃった。ま、みんなも喜ぶよね?
コメント
6件
最推し様と最推し様だと…!?
あ''ぁぁぁぁぁぁぁ!!!!♡ 好きでs(((殴 lzqnも好きだから嬉しい〜!!! 溜まった勉強の息抜きになったよ〜!!
( '-' )スゥゥゥ.....( 'ω')フオオオオオオウアアアアアア!!!!!!!!(訳:最高です)