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監禁っていうか、、ヤンデレ?
まど誠です
健三さん不在
スワロウテイル事務所
AM10:00
誠「恵美ー起きろー!」
ま「うるさいなぁ、、起きてるよ」
誠「え、恵美が起きてる、、だと!?」
ま「失礼すぎない、、?」
ま「まぁいいや、誠一!散歩いこー!」
誠「明日は槍でも降るんか、、?」
誠「どこいくん?」
ま「うーんと、、ここ!」
誠「ここって、、ただの家やないか!しかも知らん人の」
ま「なに言ってるの誠一?ここは”僕”の家だよ?」
ま「まぁいいか、、とりあえず入ってよ!」
誠「へいへい」
せーちゃんをどうやって捕まえてよう、、?痛いのは嫌だろうし、睡眠薬でいいかな!
ま「誠一おんぶしてー!」
誠「はいはい、、」
まどかは誠一の口にタオルをつけた
誠「んぐッ え、、み、、なんやこれ、、、、((寝」
ま「せーちゃん寝ちゃった!かわいー♡」
ま「僕のモノになってねせーちゃん♡」
誠「ここ、、どこや?」
ま「あっ!おはよーせーちゃん♡」
誠「恵美、、ここから出してくれないか、、?」
ま「は、?無理に決まってるじゃん」
ま「せーちゃんは僕がいいって言うまでここから出ないでよね♡」
誠「ぇ、、(涙目)」
ま「泣いちゃってかわいー♡」
ま「大丈夫だよ!すぐにここから出たくなくなるからっ!」
誠「なにをするん、、、?」
ま「カラダに出ないように教えてようかなって」
途中から
バチュグチュグチョパンゴチュン
誠「いッ”!?///ビクッんあッ”///やめッ…あぁう”///ビクビク」
ま「喘ぎ声可愛い、、」
ゴチュンパンゴチュンバチュグチュグチョ
誠「んうぅ”//♡ビュルルルルル((泣」
ま「きもちーのになんで泣いてるの笑」
誠「ビクッ//や、やだぁ///みないでぇ..///」
ま「笑もっと見せてせーちゃん♡」
誠「やだぁポロポロ//んあッ..えぅ”///うぅ”♡」
ま「早く僕のモノになってくれないかなぁ♡」
ま「せーちゃんは鈍感だからなぁ、、まぁそこが可愛いんだけど♡」
ゴチュングチュパンパチュグチュゴチュングチュパン
誠「!?//はげしッ…おぉ”んあッ//あへぇ..」
ま「せーちゃんのアヘ顔ゲット!可愛いね((耳」
誠「!?///ぁ..んぅ..か、かわいない、、」
ま「せーちゃんって耳弱いよね♡」
バチュグチュグチョパンゴチュン
誠「イッ〜〜ビュルルルルルルルル///コテッ」
ま「せーちゃん倒れないでよ、、まだ僕イッてないんだけど?」
ゴチュンッ
誠「!?///おぉ”〜♡んぇ…///」
ま「そんなに倒れるなら、、そうだ!せーちゃん、、フ◯ラしてよ♡やってほしいなぁ」
誠「ぇ、//」
ま「なに?嫌なの」
誠「や、やるッから、、//」
ま「ありがとッせーちゃん♡」
ま「もっとベロつかって?ゴチュンッ((奥」
誠「あぐッ!?//ビクッ」
ま「ほらッ”((頭掴」
誠「んぐッ、”!?//ビク レログチュ」
ま「そうそう、、上手だよ♡」
誠「えへへ//レロチュグチュグチュペロ」
ま「んッ♡」
誠「レロチュペロゴリッ」
ま「あッ..そこ好きッ”♡」
誠「んッ゛//レロレロゴリペログチュ」
ま「イきそッ”」
誠「ゴリペログチュ」
ま「ビクッ”ビュルルルルルルルルルル」
誠「んッ、”!?///」
ま「飲んで?」
誠「ッ”///ゴクッ」
ま「えらいえらい♡((撫」
誠「んッ、///」
チュグチュレロチュペロ
誠「ッ!?//あぅ…//ふぅ、、」
チュグチュレロチュペロ
誠「んあぅ.//〜ッ♡」
プハッ
誠「んッ//トローン(赤面&涙目)」
ゴチュンッ
誠「!?///ビクビクビュルルル♡」
ま「どーしたのせーちゃん笑」
ま「びっくりしちゃった?」
誠「ビクビク///んあぅ..ッ”//〜あぁッ、”」
ゴチュンパンゴチュンバチュグチュグチョ
ま「ねぇせーちゃん僕のモノになってよ♡」
誠「な、なるッ///ビクビクッ なりますッ//〜ッ”」
ま「そう言ってくれて嬉しい!」
ゴチュンパンゴチュンバチュグチュグチョッ
誠「あひッ、”♡ビクッおぉ”!?///」
ま「〜イくッ」
誠「中にちょーらいッ♡」
ま「やっと僕のモノになったね♡」
ま「出すね?ビュルルルルルルルルルル」
誠「お〜ッ”!?///ビクビクップシャアア」
誠「コテンッ」
ま「チュッ♡おやすみ、僕の可愛いせーちゃん♡」
〜次の日〜
ま「おはよ!せーちゃん♡」
誠「んッ、、恵美おはよ../」
ま「せーちゃん、、こっち向いて?」
誠「なに、、?」
チュグチュレロチュペロ
誠「ッ!?//あぅ…んッ”」
チュグチュレロチュペロッ
誠「んぅッ♡ビクッ//トローン…えみぃ、、もっとちょーらい?」
ま「ッ!?またあとでね?」
誠「ん、まっとるッ、”♡」
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