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なつ_🐢投稿
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#瑞赫
く う 。
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ゆうside「……っ…ぇ…ま…姉様っ!」
「!」
いつの間にか家に帰り着いていた。隣にはかなめがいる。
「…やっと気づいた。大丈夫?」
大丈夫…?…
「…大丈夫…なのかな?かなめは?今日お仕事…」
「途中で抜けてきた。すたぽら感染症ってことにしてるから」
…ある意味、感染症なのかもね
「…そっか」
静かに涙を流す。なんだっけ、なんの話だっけ。…あ、れるちが卒業したいって話か
「…今日はゆっくりしてて。」
そう言ってゆっくりとキッチンに向かうかなめ
なんなんだろう、まともに何かを考えられない
どうしよう、どうしよう、どうしようどうしようどうしようどうしよう
冷や汗が流れる。
なに、これ
奶子side
すたぽらが今、相当やばいらしい
なんなのかは誰も話してくれないけど…。まあまろに任せろって言われたしいっか
…私も私で、あと少しだ。また“あの時”みたいになれるように…ボイシングがあぁなるように
あの六人だって力をつけてきてる。もうそろそろ…
…もうそろそろ?ブラフラの準備期間中?いれいす周年直後?
「ッ…やばいッ!」
あぁ、忘れてた。今日は…11月6日
「あぁ、あの日が来る…」
俺は、まだ何もできないのか…?
読んでいただきありがとうございます!
どもども星音です!
マジで今回短くしたんですけど…これ以上長くした、伏線の量と話数がえぐいので…
ただこれだけ、この物語の裏主人公はないこさんです!
それでは!また次回!
コメント
1件
続きが気になりすぎるッッッ✨️