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『最強武道は灰谷家の長男』





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名前│表▶︎花垣武道

裏▶︎灰谷武道

性格│表▶︎原作通り

裏▶︎絶対王者

年齢│20

詳細│かなりの童顔のため、中学生と間違えられる。その童顔を利用して中2と偽り東卍に入る。東卍加入の理由は「無敵のマイキー?俺に勝てねぇんだから無敵じゃねぇだろ笑」と言ったら何故かマイキーに気に入られたため。煙草吸うし酒も飲む。不良するのはいいが道は外して欲しくないので家では若干厳しめだが、弟に愛されてる。

呼名│蒼き虎狼

由来│蒼眼で虎のような金と黒の髪、インナーカラーでグレーを入れているため。また、動きや目付きが虎や狼のように素早く捕食者のように見えるため。



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



名前│灰谷蘭

性格│原作通り、兄貴大好き

年齢│18

詳細│兄貴には悪いけど天竺で極悪組織を作ろうとする計画に参加してる。兄貴にバレたら…:( ;´꒳`;):

でもスリル味わえるしいいよね♡



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



名前│灰谷竜胆

性格│原作通り、武にぃ大好き

年齢│18

詳細│武にぃに黙って天竺に所属してる。武にぃにバレたら…:( ;´꒳`;):

必死に謝るしかないか…



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈





それでは、どうぞ!










✂ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー✂


灰谷家


武「起きろお前ら」


蘭「あ゛?」


武「…」


蘭「うるせぇよ」


武「貴様死にてぇのか?」


蘭  Σ(゚ロ゚;)


蘭「申し訳ございませんでした」


武「…許す、次はねぇから」


蘭「はい…」


竜「あ、武にぃおはよう」


武「おはよ竜胆。竜胆は偉いね。蘭と違って」


蘭「兄貴それはねぇぜ」


武「貴様こそ兄に向かって逆ギレはねぇよ。死にてぇのかと思った」ニコッ


蘭  ( ॑꒳ ॑ )ヒュッ


武「大丈夫、優しくしてやるから」ニコッ


蘭  チ───(´-ω-`)───ン


竜「武にぃ…優しくされる方が返って苦しむんじゃない?」


武「?何言ってるんだ竜胆。当たり前だろ?俺に逆らうやつなんざ苦しめて死ねた方が本望だろ?」


竜「武にぃ、王者なとこ出てるよ」


武「あ?別にいいだろ?俺に勝てる奴いんの?」


竜「いない!」


武「だろ?」


武「あ、今日仕事あんだわ、夜いねぇから」


竜「仕事…またキャバ?」


武「悪ぃか?今回は行かねぇけど。てか俺の金だ、自由に使わせろ」


竜「そうだけどさ…武にぃが心配でさ」


武「そうか?」


竜「どこからその金が…」


武「そうだな、ビジネスだビジネス」


竜「そのビジネスとやらが怪しそうだから言ってるのに…」


武「安心しろ、ちゃんとやってっからよ」


竜「そうだけどさ、俺正直武にぃがなんの仕事してるとか知らないんだよね…」


武「あれ、前言わなかったか?バー経営してるって」


竜「そうなの?」


武「そうそう、俺目当てに客が結構来んのよ」


竜「え、じゃあ武にぃモテてるの?」


武「まぁそうだな、男女問わずモテるぞ」


竜「…なんか嫌」( ・̆⤙・̆ )


武  ( ˘꒳˘ノ)ノ📸カシャー


竜「ちょ、撮るな!」


武「いいだろ別に」


武「それより蘭起きろ」


蘭「ん?」


武「ん?じゃねぇ」


蘭「おはよぉ…」


武「おはよ」


武「俺今日仕事あっから夜いねぇよ」


蘭「そうなの?」


武「おう、飯作ってくから食っとけ」


蘭「!」


蘭竜「まじ!?」


武「まじ」


竜「今日は何!」


武「そうだな…食材見てから決めっから待ってろ」


蘭竜「うん/おう!」





キッチン


武「何がいいかな…」


武「人参肉じゃがいも玉ねぎ…カレーか?ルーあったっけか…」


武「あるな」


武「おし、お前ら、今日はカレーだ」


蘭竜「よっしゃ! 」


武「お前らカレー好きか?」


蘭竜「兄貴/武にぃの作る料理ならなんでも好き!」


武「そうか」ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙


蘭「うれしー♡ 」


竜「子供扱いするな!///」


武「いいだろ別に」


武「ま、言いたいことはそれだけ」


武「暇だから散歩がてらパチ行ってくるわ」


蘭「行ってらっしゃい♡」


竜「行ってらっしゃい!」


武「おう」



バタン🚪



蘭「兄貴のカレー!」


竜「楽しみ!」



一方武道の方は…





溝中


※溝中組は武道と原作くらい仲良しです


武「あ、いたいた」


武「おーい」


敦「武道!?どうした?」


武「暇だから来た」


敦「まじか」


誠「武道さん!」


武「元気にやってっか?」


誠「おう!」


山「武道!」


武「どした?」


山「実は…」


🗣喧嘩賭博のことを話した


武「は?そんなふざけた事やってんの?」


山「お、おう…それで次のターゲットがタクヤなんだ…」


武「は?あいつ身体弱ぇのに」


武「わかった。俺も連れてけ」


山「わかった、助かる!」


敦「さすが俺らの武道!」


武「褒めるなよー笑」


武「で、時間は?」


山「あと1時間後に公園で」


武「なるほど…行くか」


溝中組-タクヤ「おう!」





賭博場(公園)


武「ここだな」


山「おう」


敦「あいつが清正だ」


武「ふーん…だっせぇな」(大声)


山「ちょ、お前笑」


誠「まじやめろ笑」


清「あいつ誰だ?」


清「おい貴様!降りてこい!」


武「降りて来いって言われて降りるやつがどこにいるんだ、そもそも貴様が言い出したんだから貴様がこっちに来るのが道理だろうがよ」


拓「武道!?」


清「そうか、あいつ武道っつうんだな」


武「名前呼びすんな、気持ちわりぃ…花垣って呼べよ、ゴミが」


清「てめぇふざけんなよ!‪💢」


清  …シタタタッ ヘ(*¨)ノ


清  (殴り掛かる)


武  =͟͟͞͞( ˙-˙ )サ


武「何してんの?」


清「は、?」


武「俺何もしてねぇし」


清「ふざけんな、避けるなよ!」


武「痛そうだから避けて何が悪ぃん?それに、当たったなら正当防衛だし何してもいいだろ?そんなに俺に殺されてぇの?」


敦「あいつあんなやつだったか?」


山「まぁ弟があぁだしな…」


誠「確かにな…」


武「で、まだやんの?それとも俺に降参して怪我せずに帰る?どっちか選べ」


清「誰が負けたっつったよ…てめぇごときに俺は負けねぇ!」


清  (っ・д・)≡⊃)3゚)∵


武「あーあ…やっちゃったな…なら」


武「殺してやる♡


清  Σ( ˙꒳​˙ ;)


武「ここから先は正当防衛〜♪」


武  ギラッ(蒼眼が輝く)


清「こいつまさか…!」


武  (ノ・∀・)ノ ≡ ┻━┻)`Д゚)ドゴッ


武「楽し〜♡」


清  チ───(´-ω-`)───ン


武「え、?もう終わり…?よっわ…弱ぇやつがしゃしゃってんじゃねぇよ…」


武「ったく、興が冷めた…帰っか」


?「待て」


武「あ?」


?「お前強ぇな!」


武「これはこれは無敵のマイキーじゃねぇか」


万「知ってるのか」


武「当たり前だろ?」


武「でもよ」


武「俺に勝てねぇんだから無敵じゃねぇな笑」


?「てめぇ!」


万「待ってケンちん」


堅「マイキー…」


万「俺こいつ気に入った!名前は?」


武「花垣武道」


万「じゃあたけみっちだな!」


武「ふざけたあだ名だな…まぁいい」


堅「てめぇ…発言しだいでは殺すからな」


武「あ?お前は双龍の龍宮寺堅だっけか?無敵のマイキーより弱ぇのに俺なんかに楯突かねぇ方がいいぜ笑」


堅「マジでてめぇ嫌いだわ…」


武「俺は事実を言った迄だろ?」


万「……」


武「で、俺はどうすれば?」


堅「ところでさ、てめぇ中坊だろ?」


武「あ?中2」


堅「年下の癖に生意気だな…」


武「別にいいだろ?それだけが取り柄なんでね笑」


万「こいつおもしれぇな笑」


武「東卍入れと、?」


万「おう!」


武「いいけど…」


万「けど、?」


武「………やっぱやめとく」


武「いいよ、東卍入る」


万「まじ!?」


武「おう、それが望みだろ?」


万「おう!よろしくなたけみっち!」


堅「言っとくが、俺はよろしくする気ねぇからな」


武「俺悲しいなぁ…」


堅「し、してやらんこともないが…」


武「そ、ならいいや」


武「そろそろ帰っから、じゃあな」


万「おう!」





バー


武「開店準備…」


?「やってっかー?」


武「まだやってねぇよ」


?「まじか」


武「いつも開店前に来るよな、真一郎は」


真「いいだろ?お前に逢いに来たんだよ」


※真一郎は武道が救ったことにしてます


武「そう、店はどう?」


真「まぁまぁだな」


武「そうか」


真「武こそどうだ?」


武「こっちもぼちぼちだな」


真「そうか」


武「おう」


武  開店準備中…


真  💭やっぱあいつの横顔綺麗だよな…


武「俺の顔なんか着いてる?」


真「あぁ、整った顔だなって思って」


武「そうか、真もな」


真「ま、まじか…//」


武「で、今日は何にすんの?」


真「うーん…おすすめで」


武「はいよ」


武  酒作り中…


武「はいよ」


真「これはなんだ?」


武「カシスソーダ」


真「おすすめした理由あるのか?」


武「花言葉みたいにカクテルにも言葉があるのは知ってるか?」


真「そうなのか?」


武「あぁ、ちなみにカシスソーダの言葉は」


武「あなたは魅力的


真「!」


武「またどうせ振られたとかだろ?」


真「…バレたか」


武「お前がここに来る時は大抵女関係だからな」


真「いつもじゃねぇよ!」


真「………俺には恋愛は無理なんかね…」


武「は?お前はな、相手が悪ぃんだよ…なんでこうも絶対に自分に振り向かねぇ様な女ばっか狙うかね…」


真「そうか?」


武「当たり前だろ?もっと周りを見ろ。お前に惚れてるやつは結構いるぞ?」


真「まじか。誰だ?」


武「それは自分で気づけ」


真「そんなぁ…」


武「当たり前だろ?俺だって出来れば人の恋愛話に首なんか突っ込みたくねぇんだ」


真「はいよ…」


真「ま、ありがとな」


武「おう」


武「金はいいよ」


真「いや、払う」


武「いいよ」


武「言ったろ?お前に惚れてるやつは結構いるって」


武「またな」


真「?おう」


真「…つまりどういうことだ?」




鈍い、鈍すぎる…な真一郎でしたーヾ(*´∀`*)ノ










✂ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー✂






今回はここまでー!

次回♡×10で!

じゃねば!





この作品はいかがでしたか?

331

コメント

4

ユーザー

久しぶり見たけど面白かった!! マジで気になる!

ユーザー

続き楽しみです

ユーザー

続きお願いします

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