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ますとう、あきとう

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ますとう、あきとう

3 - 第3話 俺、明日から______

♥

607

2022年10月09日

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最高傑作って言うのは、まず、俺達は、マスターという天才のもとに買われた、いや、作られたの方が正しいのかもしれない、マスターが、自分の好きなように改造する実験の中の、偶然に出来た、声の出し方、声の伸び方、息継ぎの方法等、全てが、人間のような物体なのだ。だから、”“最高傑作””



















どさっ



おっと、ここで急展開。おれは、今からマスターに汚されます。


今回は、アキトは、入ってこないだろう、


がちゃんっ


「マスター、手錠をつけるんですか?」

「うん、いつも、ぐちゃぐちゃになった、トウヤの泣き顔を手で隠されて、見えないからね!♡」

「、、、、」

やっぱ、大天才の大変態だな、

俺は、簡単に言うと、マスターの性処理係だ



「じゃあ、挿れるね、」

「はい、」

ずぷッ、、♡

「ぁ、ッ、♡」

ぐぷッ、ぐぽ、ッ


「ひぁッ、ぁ、ッ♡」

「ナカ、開発した甲斐があったね♡」

「ぐ、ッぅぁ、ッ、!♡」


ごつッ、


「あ”、ッ、♡お”く”、、ッ、つくら”ぁッ、♡」

「マスターに向かって、なんだその態度は?」


ごぷッ、ごぷッ、♡


「あ”、ッ、♡ひぅ、ぐッ、!♡」


お腹が、ナカが気持ち悪い。もう、嫌だ。なんで、?俺は、ただただ、アキトと歌いたかった、だけなのに、、


「も”、っやぇ、れ”、くらさ、ぁ”、♡」

「なんでやなの、?」

「ひッ、!」


やば、ぃ、


「ねぇ、なんで、?」


ずろろッ、、


「ねぇ、」

アキトと、トウヤは、俺が作ったのに、俺の所有物なのに

「なんで?」

「や、じゃ、、ないですか、ら、((泣」

「だよね、やじゃないよね、♡」

_________________

























________________

マスター視点


「や、じゃ、、ないですか、ら、((泣」

と、怯えた顔で言う

「だよね、やじゃないよね、♡」

あぁっ!最っ高!


どんどんと、支配欲が、満たされて…………?おかしい、支配欲を満たす箱があったとすれば、その箱に、穴が空いたように、いつまでも満たされなくて、で、トウヤをいっぱい傷つけちゃう…。。。まあ、いっか♩トウヤは俺の物だしね!


ずぽッ♡

っと、子宮口を突いてやると、トウヤは、足をがくがくがくっと震わせる

「あ”ひッ、♡」

可愛い可愛いあへ顔までは、あと一歩!あとは、開発した、アソコしかないね、

ごちゅごちゅごちゅごちゅごちゅッッ♡♡♡♡♡

「お”ほッ♡♡♡」

「あ”ぇ”ッ♡も、ぁぇ”れしゅ、♡♡」

いつもは、美しい、その顔を、俺が汚してあげるのが、1番大好きな、最近の遊び、でも、もう普通にヤるの飽きたんだよな、

ごぷッッごぷッッ♡

考えている間にも、ナカを突く。

「お”ッッ♡♡♡♡ふぅ”ッ!♡♡♡」

はぁ、可愛い♡もう、彰人が起動しちゃうと思って声を我慢している所、でも、声が出ちゃってる所、ほんとに全部大好きで仕方がない♡。

「、、トウヤ、俺、明日からお前の事開発する」

「ぇ、?♡♡も、♡やら、♡♡」

「んーん?だいじょーぶだいじょーぶ♡だって」


明日


「からだもん♡♡」

「そゆ、ことじゃ、♡ない、♡」

















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コメント

3

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見遅れた自分を殴ってやりたい…!最ッ高です。続き楽しみにしてます

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