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こんにちは
黒子のバスケにばかハマりました🫶🏻
初心者ですがよければみてくださいね~ 🩷
青「 ...なんだこの部屋 」
さっきまでいたところとはまるで違う別の部屋に来ている俺たち。
真っ白い部屋にはベットともう1つ ____
黒「 [声を出すな ]… ??」
青 「は??」
既にゲームオーバーということになる。
出口と思われる場所もないこの場所。
一体俺らはどうなるのか?
黒 「まってください。下になにか書いてありま ... 」
テツの口調が止まった。
近づいて見てみると
青 「 … せ ○ く す 中に声を出すな? 」
黒 「 わざわざ言わなくていいです!//」
慌てるテツ。ちょうかわいい。
青 「 こんなの楽勝じゃねぇか 」
黒 「 えっ 」
青 「 テツが我慢すればいいだけだろ ♡ 」
黒 「 っ、?! // 」
こうして俺らはこの部屋を出るため
( 断じて俺の意思じゃない )
せ ○ く す をやることになった
〜 R18注意 〜
黒 「 っっ 、 〜〜♡♡ 」
とちゅ、とちゅ、
甘い音が静かな部屋に響く。
必死に我慢している黒子を見て青峰は興奮状態に陥った。
青 ( あ〜〜〜〜” 我慢してんの可愛すぎる )
とち ゅ、ぐち、ぬろろ ろ ~ ...
黒 ( … ? 抜くのかな 、 )
少し寂しい表情を浮かべる黒子。
だが心の半分は安心していた………が、
どちゅ っっっ !!!♡
一気に奥に突っ込まれる黒子。
黒 「 ひゃぅ っ ?!?! // ♡」
ピピーッ!!
OUT
と音声が流れる。
青 「 声出しちまったな。テツ。 」
ゆっくり黒子の あ ○ る から自分の性器を抜く青峰。
黒 「 っ はぁ、 ♡ … 青峰くん、ルールわかってます、 っ? 」
ギロりと睨みつける黒子。
だがそれも愛おしい青峰はにやにやしながらこう言った。
青 「 別に激しくしちゃだめっつうルールはねえだろ ? 笑 」
青 「 だから沢山楽しもうぜ♡ 」
力尽きた。