テラーノベル
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⚠️ 閲覧注意 / ⚠️ ATTENTION
本作はすべてがとてつもなく初心者で配信も全然追えていないものによる二次創作です。公式様、および関係者様とは一切関係ありません。以下の要素が含まれます。苦手な方は閲覧をお控えください。
⬇
独自設定・世界観(奇病パロディ)捏造・キャラ崩壊の可能性あり体調不良・シリアスな表現。sikさん視点でしか物語が進まない。誤字脱字がいっぱい。伏字なし。
それでもよろしいという方はどうぞ
カレンダーは秋を告げているというのに、太
陽はいまだに容赦という言葉を知らない 。
今日も俺は任務でパトロールをしている。
「なんか困ってるヤツいね〜か」
とかいってたら、林の中に入ってく憎き
KOZAKA-Cが!
何をするつもりなんだと思いながら追いかけ
てみる。
林の中を歩いていると急に蜘蛛が上から垂れ
てきた。
「ヴァーーーー‼️Σ(⊙ω⊙)」
俺の叫び声に気づいたKOZAKA-Cは逃げ出し
てしまった。
「アッ、待て待てーい‼️」
そんなこと言ってもあいつが止まってくれる
ことはなくそのまま俺達は林の奥深くに入り
込んでしまった。
「畜生、どこ行きやがったぁ」
薄暗い林の中俺は一人でさまよっている。
KOZAKA-Cを追いかけていたら随分深くまで
入り込んでしまったようだ。
「あいつのせいで汗びっしょりだよ。早く捕ま
えて着替えてぇわ」
そんな悪態を着いていると同じく汗びっしょ
りで疲れているKOZAKA-Cが!
「おうにぃちゃんそんな所にいやがったとは、」
俺は素早くKOZACA-Cを捕まえ、
「お前のせいで暑っつい中全力ダッシュさせら
れてベタベタなんじゃコレぃ‼️ザケンなよ」
そんな文句をぶつけて帰ろうとした。
「えーっと、帰り道はっと、」
周りを見ると
「あった」
木々の切れ間に見えた光を目指し、一気に向
こう側へと突き抜けた。
「おいおい、なんだァこれは…」
鬱蒼とした木立を抜けた瞬間、世界の色彩が
一変した。そこには、陽だまりと温和な風の
吹き抜け、光の粒子を浴びてきらめくまる で
楽園のような緑の絨毯がどこまでも広がって
いた。
あとがき
こちらを開いてくれてありがとうございます。🙇♀️まじで初心者で何か粗相をするかもしれませんが生暖かい目で見守って頂けると有難いです。もしかしたら似てる物語があるかもしれませんが、決してパクリではないのでお許しください。
コメント
1件
第1話読んだよ!「太陽はいまだに容赦という言葉を知らない」って冒頭から雰囲気あって好きだわ。林の中の追いかけっこ、蜘蛛で叫ぶsikさんに笑ったw 追いかけてたはずが迷子になって、最後の楽園みたいな平原の描写がガラッと変わって「え、ここから本番?」ってワクワクした。初めての投稿とのことだけど、テンポ良くてすんなり読めたよ!誤字脱字は直していけばいいし、気軽に続き楽しみにしてる🔥
#ご本人様には関係❌
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四月一日 璃
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