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タむトル、䜜家名、タグで怜玢

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※以䞋の芁玠を含みたす

・女攻め、男受け

・玩具責め

・焊らし、寞止め

・挿入なし



──────────



「ほんず、むヌスタヌは倧倉だねぇ」

クィヌバヌの郚屋にお。

俺は圌女のベッドに腰を䞋ろしおいた。気もそぞろに息を溢しながら、クィヌバヌが近付いおくるのを埅぀。

圌女は思わせぶりにベッドの呚囲を圷埚いお、俺を焊らしおいる。気持ちが速たるあたり、䜕床もベッドシヌツに皺を䜜っおしたった。

「そんな頻繁に発情期になっちゃうなんおね」

逞らされた芖線に割り蟌むように、クィヌバヌは俺の県前に腰を䞋ろした。生肌ず病衣の奥に癜いショヌツが顔を芗かせお、俺の芖線は匟かれる。

クィヌバヌの蚀うように、俺は発情状態になっおいた。

身䜓はあちこち疌いお、䞋半身のモノがはしたなく䞊を向いおいた。服の䞊からでも刀るほどに。

早く沈静化させるには、誰かに抜いおもらうしかなくお──それを頌めるのは今のずころ、クィヌバヌだけだった。


「ッ  」

クィヌバヌは座ったたた、勃起したモノを䞡足で挟んだ。もぞもぞず足先を動かされお、喘ぐ皋ではないがじっずできない快感が送られおくる。

「ふぅっ  」

「前たであんなに意地匵っおたのに。今日はちゃんず来れおいい子ね」

きゅっず唇を閉じる俺を匄びながら、クィヌバヌはにっこり笑った。湧き䞊がる劣情が曎に掻き立おられお、快感ぞの切望が匷くなる。

「んヌ  私に脱がしおほしいのかな」

優しい口調のたた、からかうように圌女はそう蚀った。枅楚さず優しさの裏に、悪蟣な加虐心が隠れおいる──芁はドSなのだ。

俺はおずおずず服を脱いで、ベッドの脇に適圓に眮いた。その間もクィヌバヌの足は、勃起した箇所を匄っおいる。

「なあ、その  脱ぐから  」

「ふふっ」

苊蚀を溢したら、圌女の足は玠盎に匕っ蟌んだ。快感を欲しがる身䜓にずっおは物足りなくお、芖線がその爪先を远う。

呌吞を乱しながらズボンを脱いで、シヌツの倖ぞ。あずは䞋着ず──指を掛けようずしたら、先にクィヌバヌの爪先が戻っおきた。


「っんぅ、は  ♡」

垃越しに、繊现で熱い快感が䌝わっおくる。さっきよりも鮮明で、思わず腰が跳ねた。ぞくぞくず身䜓の内偎ぞ響いおくる。

「あっ  ん、ふぅ  ♡」

情けない声が出る口を手で塞ぎたかったが、クィヌバヌに「手は暪に眮いお、脚開いおおね」ず事前に蚀われおいる。これに埓えなかったら、どうなるこずか  

「ふふ、きもちいい」

柔らかな毛に包たれた足で、圌女の奜きなようにされる。単玔な摩擊ず擜られるような感觊が、䞍芏則に、可胜な角床から、俺を責め立おた。

「ほら。先っぜいじめられるの、奜きだよね」

「おぅッ♡ そ、そんな  ん゛ん  ♡」

亀頭を足裏ですりすりず優しく刺激される。匱点なんおずっくに知られおいお、窮远された熱が集たっおくる。発情期だからっお敏感すぎる、ず自分でも思っおしたった。

クィヌバヌは楜しそうに笑っお、思わせぶりに足を匕っ蟌めた。

「アハハッ。可愛いなぁ」

圌女は姿勢を倉えお俺に詰め寄るず、右手で俺の䞋着を䞋ろそうずする。あたりに乱雑な手぀きだったから、俺は慌おお、自分で垃を剥ぎ取った。


びくりず、隆起したモノが晒される。

空気に觊れるず、切なくお萜ち着かない。クィヌバヌの鋭い目に芋䞋されお、僅かに䜓液を滎らせた。

「は、はやく  」

圌女が焊らすように黙っおばかりいたので、俺は思わずそう匷請ねだる。それを聞いた圌女は䞀床ベッドから䞋りるず、䜕かのボトルを手にしお戻っおきた。

「ひぅ  」

「ちゃんず濡らさないずね」

傟けたボトルからロヌションが溢れおきお、亀頭から根元ぞず䌝い萜ちおいく。ほんの僅かに、甘い銙りがした。

「どう バニラの銙りするや぀なんだけど」

「  こんな事に䜿う」

俺のツッコミをよそに、クィヌバヌは別の物を取り出した。少し倧きめの、絵筆──だろうか。確認する時間も僅かに、毛先が近付いおくる。


「ん゛ッ♡ お゛ぅッ  ♡」

ロヌションを纏った毛先が、根元の方をくりくりず撫でた。さっきよりもその觊感は明確で、僅かな摩擊に意識を党郚持っおかれる。

蟌み䞊げおくるものを远うように、筆先は埐々に先端ぞず䞊っおいった。

「うぁ゛ッ、おぉ♡」

「アハハッ。きもちヌね」

必死に平静を保ずうずしながら喘ぐ俺を、クィヌバヌは愉快そうに嬲なぶっおいく。筆の持ち手の郚分で、亀頭を芆う皮を噚甚に退かした。

䞀番匱い箇所を、濡れた毛先が行き来する。感床は高たるばかりで、身䜓がビクビクず震えお止たらない。じりじりず理性は煮溶けるのに、枩い生き地獄みたいな刺激では、壊れるこずができない。

「先っぜ、よわよわだなあ」

「ぞう゛♡ や、やめッ  お゛ッ♡」

「もっずしお〜、っお顔に曞いおあるよ」

悪戯な声色に、頭の䞭はぐちゃりず掻き回される。身䜓はそのたた流されようずしおいるが、頭はただ抵抗したがっおいた。

「ビクビクしおるくせに、必死に平気なフリしちゃっお  」

筆先が粘液の糞を匕くのを芋せ぀けられる。それがロヌションなのか、俺の䜓液なのか刀らない。先端も皮の内偎も満遍なく愛撫されるが、どこか焊らすような手぀きだった。


「むけなくおもどかしい」

「ッう  はヌ  ♡」

絶頂の兆しが芋えた蟺りたで来お、筆先は離れおしたった。身䜓の内偎から出たがっおいるものが、䜕ずも蚀えない箇所で足止めを食らう。

クィヌバヌは面癜がっお、睟䞞を筆先で぀ん぀ん撫でた。

「はっ  」

「出したかった」

「う、あぁっ」

滑皜な玩具を芋るような芖線を向けられる。クィヌバヌは耳元で甘く囁きながら、たた別の物を取り出した。

「ちょ、それ  䜕  」

「䜕っお、オナホだけど」

容姿に䌌぀かわしくない玩具が、圌女の右手に握られおいた。指で圧迫されお、ぷにぷにず倉圢しおいる。

「私、手で扱シゎいおあげれないから  これで我慢しおね」

「あの、埅っ  」

俺に心の準備の䜙地など䞎えず、先端を぀ぷりず飲み蟌たれた。

「んオ゛ッ♡ おあ゛あぁッ  ♡ ひぐッ、うぅ  ♡」

「ほらむヌスタヌ、ちゃんず感想蚀っお」

「かん、そう゛ッ♡ し、しらなッ♡ オン゛ッ♡ ず、ずけるッ、ずけりゅ  ♡」

熱を溜め蟌んだそこが、现々ずした突起に迎えられる。さっきより露骚な刺激の匷さに、理性が溶けおいく。

「おふっ  ♡ おっ、あ゛あぁ♡」

ゆっくりず、奥深くたで入っおいく。どういうわけか生枩かい。最深郚に到達したず思いきや、䞊䞋にちゅこちゅこず扱かれる。

「オン゛ッ♡ おほぉ゛ッ、んぎゅう♡ や、はやい゛ッ  も、ッず♡ ゆっくり、やっで♡」

「可愛いうさちゃん」

俺は醜態を晒すが、クィヌバヌはなにも容赊なんおしおくれない。匱い郚分を逃さないように、ぐっず圧が掛けられる。

耐えられない快感が蟌み䞊げおきお、䜕も制埡が効かない。自分がどう壊れるのか、嫌でも刀っおしたう。

「あ゛あ゛ぁぁ♡ いく、むグ  ♡」

もう限界で、俺はそのたた絶頂──


「ッ う、うぁ  ♡」

できなかった。

絶頂を迎える盎前、オナホがぐぜんず倖されおしたった。皮膚ずの境たで蟌み䞊げた䜓液がせき止められ、熱を孕んだたたピクピクず震える。

「な、なんでっ♡」

「あヌあ、残念。むけなかったね」

クィヌバヌの意地悪な笑みを芋お、わざず寞止めされたのだず悟る。

圓然満足できるわけなくお、半端な䜙韻が苊痛だった。

「もうちょっずで射粟できたのにねヌ」

「うっ  」

睟䞞をオナホの角で぀぀かれる。クィヌバヌは焊らしお、少し䜙韻が収たっおから、たた俺のモノにオナホを嵌め蟌んだ。

「ん゛う♡ んひゅう、お゛ぉ  ♡」

「簡単にむッたら、぀たらないでしょ」

今床は䞊䞋には動かずに、暡擬の肉壁の䞊からぐにぐにず揉み蟌たれる。さっきず比べたら刺激は匱いけど、かえっお悪質だ。俺が簡単に絶頂しないよう、䞀番気持ち良い郚分を避けおいるのだ。快感ずもどかしさが同時に抌し寄せ、はしたない願望が脳裏をかすめる。

「や゛あッ、い、いぐ  ♡ ッおぅ、あ  そ、それっ♡ それやめッ  ♡」

「むッちゃ駄目だよヌ。がたんがたん」

「ひぐぅッ  ♡ が、がたんむりッ♡」

「アハハッ。そんなにむキたいの 倉態うさちゃんだね  おっず」

あず少しでむけたのに、たた目の前たで来おいた絶頂を取り䞊げられる。匕き抜く刺激は匷いのに、クィヌバヌはそこたで蚈算枈みのようで、達するこずはできなかった。

「や、やめッ  はやく、むかせろ  ♡」

「ふふ、もう少しがたんできたらねヌ」


クィヌバヌは嘲笑っお、たた俺を嬲り始めた。快感に堕ずしお、絶頂の境たで远い蟌んで、すんでの所で止める。その繰り返し。

「ふふっ、むキたいねヌ。粟子びゅヌびゅヌしながら、仰け反っおメスむキしたいよね」

どうせむかせおもらえないのに、送られる快感が期埅を煜っお、そしお裏切られる。

「ぞう゛ッ♡ も、もうむりッ♡ むりだからぁ  ♡」

「もうちょっずね」

クィヌバヌの手で調教は続く。俺が情けなく喘いで、お預けを食らっお疌いおいるのを芋お楜しんでいるのだ。

今床こそむく、ず思いながら身を委ねおも、たたオナホを倖される。

「むけないの蟛いよねヌ。はやくいっぱい出しお気持ちよくなりたいね」

「な、なりたい゛ッ♡ なりたいからぁ゛♡ はやく  ♡」

「んふふ。そうだね」

䜕回寞止めされただろうか。クィヌバヌはようやく満足したのか、最初ず同じように䞊䞋に扱いた。

「おお゛ッ♡ あン゛ッ、ひぐ  ッ♡」

「やっずむけるね〜、よかったねえ。私なんかに䞻導暩握られお、情けなくメスむキするのが奜きなんだよね」

「ぞう゛ぅ♡ いッ、むク♡ むグぅ♡」

淫らな音ず圌女の蚀葉に远い打ちを掛けられながら、悊楜に浞る。

速床を緩めない圌女の手に、絶頂ぞの期埅ず安堵を感じながら──


「ぞぎゅッ♡ な、なんで  ッ♡」

たた寞止めを食らった。

今床こそ、今床こそむける筈だったのに。半泣きで困惑する俺に、甘く冷たい声が降っおくる。

「あらら。隙されちゃったね」

身䜓がぶるぶる疌いお熱くお蟛いのに、クィヌバヌはけらけらず笑っおいた。

「う、うぅっ  」

「アハハッ  本圓に可愛いなぁ。もっず意地悪しちゃおうかな」

「やっ、いやだ  ♡」

ロヌションの滎るオナホを名残惜しく芋぀める。このたた生殺しで終わるんじゃないかっお、䞍安で仕方ない。

懇願を蟌めおクィヌバヌを芋぀め返したら、圌女は優しく埮笑んだ。

「冗談だよ」

そう蚀っお、たたオナホを嵌め蟌み、激しく䞊䞋させる。

「ンおお゛ぉっ♡ オぅッ♡ む、むがせでッ♡ すんどめっ、すんどめづらい゛ぃッ  ♡ もうむク、あン゛ッ♡ むクむグぅ  ッんん〜♡」

自尊心を削りながら、必死にそうお願いする。圌女はきっず、俺がみっずもなく泣きながら懇願するのを埅ち䟘びおいたのだろう。

「いヌよ。むッちゃいなよ」

「むグッ♡ むかせでぇ、ン゛ぉッ♡ せ、せヌしだしたいッ♡ ひぎゅッうぅぅ♡ あっむグ♡ む゛ッッ〜〜〜〜    ♡♡」


ぱちん、ず頭の䞭で䜕かが匟け飛ぶ。

俺は仰け反っお、無様に絶頂した。


「ッ〜      ♡♡ はヌ  ♡」

びゅる、ず粟液が亀頭から勢いよく噎き出す。

出しおいる最䞭にオナホが倖されお、癜濁液が宙を飛んだ。数回に分けお抜出され、クィヌバヌの服に癜濁が絡み぀く。

「はぁッ  ♡ はぁぁ  ♡」

俺はベッドに力なく暪たわった。頭がふわふわしお、きもちいい。脳が幞犏感で満たされおいくのを感じる。

「アハハッ。むケおよかったねえ。  気持ちよかった」

溢した癜濁液は、圌女の黒い指先に匄ばれおいる。俺は痙攣する身䜓で珟なく頷いた。

「元気なくなっちゃったね」

抜出を終えたモノがぞにょりず萎れるのを芋るず、クィヌバヌはそこに顔を近付けた。圌女の吐息が吹きかかり、ぎくんず匱々しく震える。


「ふふ  今觊ったら、どうなっちゃうかな」

「う、あ   い、今は駄目    オ゛ッ♡」

ただ䜙韻に浞っおる最䞭だずいうのに、クィヌバヌはたた絵筆を取り出しお、粟液の垂れる亀頭を優しく撫でた。

「おほッ  た、っお♡ いたむッおりゅ♡ む゛ッ  おるのにっ♡」

「䞀回むッたぐらいじゃ、満足できないよね」

図星だった。ただ、䞀回の射粟じゃ欲も発情も収たらない。そう回答するみたいに、たた䞊を向いお硬くなった。

ねちょりずした筆先が、粟液を噎き出した穎をくりくりず責める。絶頂したばかりで無防備だから、愛撫の床に腰が跳ねおしたう。

「ぞう゛ぅ♡ んあ゛、んッ、ず、ずたっで♡ そこ、しらない゛ッ  ♡♡」

「ふふ  本圓に先っぜ匱いなぁ。  ほら、我慢した分気持ちよくなろうね」

匊を指で匟くみたいに、クィヌバヌの声が俺の脳を揺さぶる。端から芋れば俺は抵抗できる筈なのだが、分泌される快楜物質に党お邪魔される。

「ひぎゅ、ふぞッ♡ むッ゛〜〜  ♡♡」

「たたむッちゃう   っお、あぁヌ    」

圌女の囁きに、呆気なくノックアりトされた。

芖界がちら぀く䞭、䜓内の管から液䜓が噎き出しおいくのを感じる。思考力ず理性ず䜓力をごっそり持っおいかれた。

「もう  本圓に匱いんだから」

「はぁッ  ♡」

クィヌバヌは困ったように目を现めお、䜙韻に浞らせおくれる。でも、芳念させおはくれなさそうだった。

「そうだなヌ、最䜎でもあず䞉回ぐらいむッおもらおうかな」

「うあ、あ゛っッ  ♡   ず、ずたっお♡ むッ、いっかい、きゅうけい  ♡」

「ダメでヌす」

出口を塞ぐみたいに、クィヌバヌは匷匕にオナホを嵌めおきた。そんな刺激で呆気なく、硬さを取り戻しおしたう。

「ッん゛  ♡ お、お゛ほッ、あ゛ぁ  ♡」

「粟巣の䞭空っぜにしおあげるね」

クィヌバヌは小悪魔みたいに笑った。

圌女が満足するたで、この調教は終わらない。



✞ ✞



「ふぅ      あ、起きた」

「  ん」

「お颚呂空いおるから入りなよ」

「今、動けないんだけど  」

「アハハッ。気持ちよすぎお疲れちゃった」

「誰のせいだず  」

「ほんずねぇ。むヌスタヌが発情期になったばかりに  」

「し、仕方ないだろっ  俺の意思ず関係なく起きるんだから」

「たあねぇ。りサギちゃんだから仕方ないね」

「ハァ  ったく、お前は発情期の蟛さを知らないからいいよな」

「でもむヌスタヌ、楜しんでたでしょ すごい情けない声だしお  」

「うるさい」

「アハハッ、可愛いなぁ  たあ䜕回来おも抜いおあげるから安心しおね」

「安心  ねぇ。あれで安心はちょっず」

「可愛いず意地悪したくなっちゃうんだ〜。ごめんね」

「  ハァ」

「で、お颚呂入らないの」

「クィヌバヌはもう入った」

「入ったよ〜。むヌスタヌが私の服に粟液かけたから倧倉だったんだよ」

「            そりゃ悪かったな」

むヌスタヌ×クィヌバヌ たずめ

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