テラーノベル
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いきなり話が進むかも…
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ー*Syp視点*ー
Syp/「ーーー終わったぁ…」
資料を机の端に置き伸びをする
その書類をいつもどうりtnさんに提出しに 椅子から起き上がり資料を片手に部屋から出る
Syp/「ここか…」
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少し歩き 一回りほど 大きい 扉に 手を掛け 一気に引く
Syp/「ここに置いときまぁす…」
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tn/「やろうな?grさぁん?……あッSyp君…ありがとう!」
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gr/「た…助けてくれなんだゾ…」
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わちゃわちゃしていたので邪魔しては行けないとゆっくり後退り扉を閉めた
ー*gr視点*ー
tn/「やりましょう?(#^.^#)」
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笑顔で言ってくるtn氏…いつもと一緒なんだゾ、
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書類の山ができてるんだゾぉ……ん?
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gr/「ぁあッこれ!」
ー*tn視点*ー
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gr/「これ!!」
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grさんは 立ち上がったかと思うと 1枚
の紙を取り出した
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その書類の内容を聞くと驚く回答が出てきた…
聞かないほうが良かった…
gr/「”偵察任務”をしてほしいと言う内容だゾ!」
tn/「は…?」
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自分でもよくわかるぐらいその時の顔は圧
がかかって居たのだろう…
すぐにインカムを取り出しrbrに皆に知ら
せてくれと言う指令を出した
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その直後にインカムから放送があった…
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rbr/「幹部達!至急会議室へ!」
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そう聞こえた…俺も一様幹部なので総統室
を出る
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扉を閉めた後にgrさんが扉を開ける音がし
た…
ー*ci視点*ー
資料をして居るとインカムから大声でrbr
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の声が聞こえた
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rbr/「幹ぶたち!至急かいぎ室へ!」
至急と言われたので資料を机の端にまとめ
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会議室へ走った
ー*会議室ー*
会議室へ着いたので席へ付き他の幹部を待つ
皆が揃ったので総統のgrさんが口を開いた
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gr/「かんぶの誰か一人…!s国へていさつ任務に行ってくれないか!?」
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全員(grtn以外)目を丸くし固まっていた…
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s国は戦闘が大好きな国…俺等の国も世界
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トップレベルで戦闘狂だがs国は同じかそ
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れ以上、戦闘にこだわっている…世界5大強
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にも選ばれている
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少しの間が空きtnが口を開いた
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tn/「いってくれるひといるか?」
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俺は少し戸惑ったが**儻賈壽颶錙縫**ので手を
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挙げた、その挙手にtnは少し戸惑っていた
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だけど他の皆誰も手を挙げないので
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tn/「行 ってくれるのか…それじゃあじゅんびをはじめてくれ」
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と承諾してくれた…
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俺は偵察先で怪我したら駄目だと感じ真っ
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先にsn神に会いに行くことにした
ー*医務室*ー
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sn/「おっ!ciくん!!」
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医務室に入ると元気な声で挨拶されたので
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返す
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ci/「こんにちはぁ…」
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挨拶をし、要望を伝える
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ci/「医療キッドいっ式ください…」
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そう言うと、sn神はさっと出してくれた
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sn/「たびとか行くの?がんばってねぇ…」
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と医療キッドを渡してくれた
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ci/「それではぁ…」
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sn/「またねぇ…頑張ってな! 」
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何処となくsn神が見せた笑顔には
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やっぱsn神にはバレバレなんか?
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ー*武器庫*ー
そこで
護身用のナイフと手榴弾、爆弾を少し持ち
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会議室へ戻る…その前に自分の個室へ入り
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日記を新しく書いて置くそしてデスクに置
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いておく
ー*会議室*ー
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皆に〘満面の〙笑みを見せ国からゆっくり
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と立ち去った、
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ー*ザツダン*ー
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急展開ですみません🙇
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間違い等有れば指摘お願いします…🙇
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それでは いってきます
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