テラーノベル
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完全に設定確認れんしゅです 。
童猗窩 現パロ🔞
今回は
1話完結
(無自覚拗らせありの記憶持ち童磨×とにかく筋肉大好きな記憶無し猗窩座)
(♡おほ喘ぎ、現パロ軸、結腸挿入表現有 セフになる)
ほとんどアホ 両方とも口調ド下品すぎる。
私のどあか小説は突然セックスし始めます
日が暮れて間もない暗い夜間の町外れに1つ、何やら神秘的な雰囲気を漂わす明かりが惹きつけるべき人を照らす。その源となる主らしき怪しげな人影は口角を禍々しく釣り上げ瞼が描く弧からは手元の商売道具からの反射光で更に明るく映る。そこには奇妙にも虹が目に写っていた。
紅梅色の髪をもつ青年は退勤時に肩を回しながらその得体もしれない人間を視界に入れると疲労による瞼の重みは瞬時に見開き、そこが占いを主体として営む場とも知らず、新しい玩具を貰った仔犬のように走り始める
猗「な、なんっ、……なんて……」
童「わあ、猗窩座殿!占いにきたのかい?さあさあそこに座っ――」
猗「なんて良い筋肉をしているんだお前っ……!!」
童「???、何の話?」
童磨は笑顔を崩さぬまま相手の突拍子もない台詞にも快く反応を示す。
猗「名を名乗れ…!俺はお前が気に入った……!初めて見るぞこんなに整った筋肉!!」
童「あれれ名前聞くってことは記憶無しなんだ?まあ猗窩座殿覚え悪かったもんなぁ〜無理もあるまい!俺の名は童磨、良い夜だね♡」
猗「……ど、うま……なんか聞き覚えあるぞ……大会に出たことあるのか!選手か?!」
童「はは、俺は身体を仕事にしてないよ猗窩座殿」
猗「むぅ、そうか……」
少しばかりしょげた様子の猗窩座の顔を童磨は(名乗ってないのに名前で呼ばれてること気づいてないのかな?)と考えながら楽し気に覗き込む。と同時に自身の店を閉じる準備をする。
童「ここで会ったが吉日、猗窩座殿もその様子じゃあ、小一時間程度話したいんだろう?どこか別の場所へ行こうよ。」
猗「ああ俺も丁度聞きたかったんだ。是非ともどうまの家に行かせてもらおう」
童「えー。アハハ。色々トんでるねぇ…君にとって俺の事って初対面だよ?どうしてそんなに気を許しせるの?……まあ折角だし呼んであげるけど。」
童磨の住む高級マンションの22階。
童「んーと、それで、猗窩座殿?」
猗「、あ?、♡」
童「どうして俺たちは全裸で向かい合っているのかな?しかも君なんて俺を触り放題に遊び始めてるよね」
猗窩座は玄関を施錠すると靴を置いてすぐ寝室の場所を聞いた。そして童磨を聞いた寝室に押し込み、服を割くように脱がせていた。
童「ねえ記憶あるの?ないの?あるから俺への憂さ晴らししてる?」
猗「何を言っているのか、さっぱりだが……俺の目的はお前の身体だ、♡」
童磨の首筋、胸板、三角筋を舐めまわすように念入りに触りこみながら、うっとりとして見せた
童「ほう?もしや猗窩座殿は結構の遊び人なのかぁ」
猗「自覚はないが、そうかもな…♡見定めた良い筋肉とは必ず一夜共にしたいと思ってる……」
ちゅっちゅっと乳を吸う仔猫のように童磨の胸筋をキスしていく。
童「今世の猗窩座殿はだーいぶスケベなんだね。本当に男の身体で甘く勃ってるじゃないか」
我慢汁の垂れ流れた猗窩座の亀頭を指で撫でる
猗「ンひッッッ♡♡♡♡、ァっ、♡♡やぁら、ッ♡♡どうまは、寝てるだけっ、ッ!♡♡♡」
猗窩座は身体を丸めて童磨の視覚から外し、
下から睨みながら腹筋までキスしていく
猗「っ、……♡目の前で、♡、素晴らしきチンポを持つ者が美しく見下げている……♡♡俺のケツマンコはつらい、…♡♡耐えられない……♡♡♡」
童「えー、ヤるの?ヤっちゃうの?えー」
息を荒くした猗窩座が童磨にのしかかり、後孔を指で数回マッサージしたかと思えばいきなり童磨の陰茎を中に埋めていく。
猗「オ”ほぉ”ぉッッ♡♡♡♡♡♡ォ”♡♡ィぎッッッ♡♡やばッッ…♡♡♡♡なにッこり”ぇ、っ♡♡♡」
童「あーあーもう挿れてしまったよ、勝手だなぁ♡」
猗「んぐぅッ♡♡♡どうまのッ♡♡チンポおっきぃッ♡♡♡ぅ”うっ♡♡俺のマンコの中、ッ♡♡挿れただけれッ♡♡♡めちゃくちゃだッッ……♡♡♡あ”ンっっ♡♡♡」
童「うんうん良かったね、気持ちいいだろう」
猗「あ”ぁ、ッ♡♡♡ッ…ハハ、♡まさに極楽ってやつだな、♡♡♡ン”ッ♡♡ぉぉッ♡♡どうまも、ッ♡♡ゥ”っ♡♡良くしてやる、ッ♡♡♡」
童「んー、最近忙しくて女の子と遊んでなかったからさ、ヤるならちゃんと満足させておくれ猗窩座殿♡」
バチュッ♡♡♡ドチュッッ♡♡♡グポグポッッ♡♡♡♡ぼちゅっっ♡♡♡ぼちゅっっ♡♡♡♡と
童磨の上で騎乗位をする猗窩座の目にはハートが明らかに浮かんでいて筋肉と熱い肉棒の虜になっている。だが猗窩座は動きを弱めることなく、寧ろ自慰用のディルド扱いするように乱暴に腰をうごかす。
猗「ン”ぉぉほッッッ♡♡♡♡♡どーまのチンポ♡♡しゅごぉッッ♡♡♡♡あ”ちゅッッ♡♡あちゅい”っ♡♡♡ん”ひィッッ♡♡♡♡♡なんれッこんなにッ♡♡♡きもちいっのぉッッ♡♡♡」
童「ハーっ……そのスケベなケツマンコで、覚えてるんだろッ♡下品さは変わらないねぇ、猗窩座殿、♡♡」
猗「オ”ッあッ♡♡おりぇはぁッ♡♡しらないってばぁッ♡♡♡ぁあ”がッッ♡♡♡深ッッ♡♡♡♡チンポこんなとこぉッ♡♡きてるぞッッ♡見ろっ♡♡どーまっ♡♡♡ァ”っ♡♡♡」
胎を童磨の肉棒でつつかれて腹部に凹凸が生じているのを触りながら腰を上下させる。
童「知ってるよずーっとずーーっと前から、♡なぁなぁ、ここ、ッ、突くともっと気持ちよくなれるぜ」
猗「ン”っぐ、♡♡ここ、ぉ……??♡♡♡ッひア”あッッッ♡♡♡♡ほぉ”ッ♡♡♡ォ”ッ♡♡やばァっ♡♡♡はぁッ♡♡チンポッ♡♡♡イッ♡♡イぎゅッッ♡♡♡♡」
童磨が記憶のまま猗窩座の泣き所を指示して突かせると
びゅーーーーっっっ♡♡♡♡ぴゅるぅっ♡♡と
元気よく童磨の腹や胸の上に射精する
童「ん、ッ…」
猗「お”ぉおッッッ♡♡♡♡あへぇッ♡♡♡、ん”んふッッ♡♡♡ぅーッ♡♡イ”っぢゃったぁッ♡♡♡こんなッ♡♡はやくッ♡♡♡♡はぁ”っ♡♡はぁッ♡♡♡どーまのチンポ好きぃっ♡♡♡マンコ溶けりゅぅッ♡♡」
童「初めから筋肉など見てなくてチンポ期待してたんじゃないのかい?」
猗「ぇッ♡♡?♡そんなッ、ことないッ♡♡♡ィあっ♡♡♡ほんとうにッ、どうまのっ♡♡その、ッ整った、っ♡♡胸板とか、三角筋がッ♡♡♡気に入ったんだ♡♡ァんッ♡♡♡」
童「本当かなぁ、完全にチン堕ちした顔だけど……まあ良い良い。好きなだけ触るといい」
猗「ぅん”ッッ♡♡♡あー、な、なあ、♡どうま?素晴らしい提案をしよ、ォ”ッ♡♡……♡♡」
童「ははっ絶対碌でもない、♡どうしたの?」
猗「ッ…♡♡俺と、ッ、セフレにならないか、♡♡挿れば分かる…練り上げるれているなッ♡♡至高の領域に近い、ッ♡♡俺はこの筋肉と末永くエッチしていたいんだ♡♡ 答えろどうま、♡」
童「ほらやっぱり。……うん、いいぜ。なろうよセフレ♡君と再会してからなんだか楽しいし顔もやはり、前世から好みだ♡」
猗「やり〜♡俺と永遠にまぐわい続けよう、どうま♡ぁッ♡♡んッ♡♡俺も力と忍耐力には自信がある!♡♡」
自分に対し今日初めて見せる目を輝かさせ、時には蕩けさせた猗窩座の表情が意外にも愛らしく思い、猗窩座の手の甲にキスを落とし、引っ張って猗窩座を押し倒す。
猗「ン”ンんォォッッ?!♡♡♡ふ、っ♡♡ぅッ♡♡ど、どうまっ、♡♡今日は、…おれがぁッ、♡♡」
童「言いたいことは分かるけど、早く君を楽にしてあげたいなと思ってさ、俺さ実は占い師兼、セラピストもしてるんだぜ。救済を与えなきゃなんだ♡」
猗「なに?っ、♡っひァッッ♡♡♡」
じゅぱっっっ♡♡♡(肉棒を引き抜く)
童「セラピー、教えてあげるよ♡試してみよう?怖いことはなんにもしないからさ、」
猗「あー?、♡♡ひっ♡♡ぉ、ッ♡♡な、っなんでも、ッ♡♡いい、♡♡えっちしたっ、い♡♡、♡、ァ♡♡チンポないのつらぃッ……♡♡」
童「じゃあまずは自慰療法!猗窩座殿がヤってるいつものひとりエッチしてみて」
猗「?……ん、する、♡♡、あ、どうまの身体触りながらシたぃ……、♡」
童「ああ勿論。チンポ使わないなら問題ないよ」
そう聞くと童磨に押し倒された状態で膝を曲げて腰を持ち上げ、左手では童磨の腹筋を、右手では後孔を弄り始める。
童「あははっ、最初からそっち触るの?」
猗「ッ、♡♡ン”、んく、♡♡ッ、ふ、♡♡♡、ぅ”ぅ”ッ、♡♡」
童「…あれぇ。猗窩座殿、声我慢してる」
猗「ぇ、っ、♡♡あ、ッ♡♡クセで、…♡お、俺、1人で住んでないから、いつもオナニーのときっ♡♡我慢してるんだ、っ♡♡ぁっ、♡ぅ♡♡♡」
童「へー猗窩座殿は実家暮らしなんだね、でもダメだぜ今日はちゃーんとさっきみたいに気を休めて全部身を投げ出してもらわないと」
猗「ン”、っ♡♡、ごめ、♡わ、わかっ、た、ッあ♡♡んぁ”あッ♡♡♡」
指を増やして、手前の気が昂る内壁をぐちゅぐちゅ♡♡と擦る
猗「ンっ、♡ン”ぐッ♡♡♡、っ、ォ”ッ♡♡ひぎゅっ、ッ♡♡♡♡お”ッッ……♡♡ひッ♡♡ぁあ”んっ♡♡♡」
童「猗窩座殿はやっぱり煩くてドスケベな喘ぎ声が似合うな♡見られながらのオナニー気持ちいい?」
猗「あえぎッ♡、声に似合うも、♡♡なにもない…っ、♡♡ン”ぉっ♡♡ぁひっ、♡♡んや、ッ♡、でも♡すっご、いッ♡♡気持ちいいッ♡、♡♡んう”ッ♡♡ぁッ♡♡」
ガクガクと身を震わせながら、目の前の男の肉体美に惚れ惚れとしたように見つめている
猗「んへへ、っ♡♡う”ぅッ♡♡どーまの胸筋っ、♡♡ふわふわっ、で、♡♡きもちいッ♡♡♡かっこいいぞっ、♡♡どぅまっ♡♡ぁッぐ、♡♡、♡」
童「すっかりお気に入りだね。前世じゃ俺の方が筋肉あるというのが気に食わなくてずっと睨んでただろうに」
猫撫で声を交えたような喘ぎ声を漏らしながらイイトコロを見つけて執拗に指で虐める
ごりゅっ♡♡ぐちゅんっ♡♡♡
猗「ぅッ♡♡あっ、ァッ♡♡もう、ッ♡♡イきそっ♡♡♡どーまぁッ♡♡♡だして、ッいいっ、?ッ♡♡ンッ♡」
童「ふふ、構わないよ。どんどん気持ちよくなっておくれ」
猗「ん”ッ”ぉ、っ♡♡イッッ♡♡イぎゅッ♡♡ァっ♡♡」
びゅるるっっ♡♡♡っと自分の腹を汚す
童「はーい自慰療法よくできました♡ちょっとは猗窩座殿のチンポ楽になったかな……と思ったが、まだまだえっちし足りないか」
猗「っ、あ、♡♡ああそうだッ、♡♡どうまもえっちしたいだろぉッ♡♡…もう、チンポくれ♡♡目の前にこんな至高の大胸筋があったら興奮してしまうっ♡♡俺のケツマンコ、♡どうまの氷の如く硬さを保った雄強チンポ欲しくてくぱくぱしてるからっ♡待てそうにないッ♡♡」
童「はいはい、いいよ♡おチンポお強請りご苦労サマ♡」
そう言うと童磨は初めよりも規格外な程の質量の陰茎を猗窩座の尻に打ち付ける
猗「ひっ、♡♡♡い、良いチンポだっ、♡♡さっきより、大きいんじゃないか?♡腹直筋下部を超えそうな反りあがりだなァ……ふーっ、♡♡ふーッ♡♡ンっ♡♡、…♡♡♡見てきた中で比べ物にならん巨悪チンポだぞ、……、ッ♡♡♡」
童「よく言われるー♡猗窩座殿のも変わってなさそうだから物凄く相性がいいはずだぜ」
ズブブっ♡♡♡♡ぐちゅんっっ♡♡♡♡と音を鳴らしギチギチ♡♡♡と蜜壷が目一杯拡げられる
猗「ほごオ”オ”ォ”ッッ♡♡♡♡♡おぎゅッッ♡♡♡おチンポピストンっっ♡♡つよォッッ♡♡♡♡ぉ”ほッ♡ひッ♡どーまのチンポはいってなくてッ、♡♡さみしかったぁっ♡♡あ”へ♡マンコッ♡♡びりびりす”るぅッッ♡♡ひぎゅぅッ”♡♡♡」
童「くッ♡……猗窩座殿の中、ほんとに良い具合……、締め付け強いよ……♡動かせそうにもないぜ」
猗「ァッ♡♡やらぁ、♡♡チンポもっと、っ♡♡突いてッ♡♡肺までつぶれるくらぃくるしくなるやつぅ”♡♡♡ぁッ♡♡、♡♡ぉ”ッ、おねがいだっ♡♡ふーッ♡♡うッ♡」
童「はあ、甘えるの上手くなったね。よしよし♡ あ、そうだそうだ。リラックスさせてあげるよ♡感覚集中療法ってのがあるの。目隠しするだけ、あとはセックス。いいでしょ?」
スルスルと、2時間ほど前まで自分が身につけていたネクタイを猗窩座の目元に覆い被せる。
猗「?、い、良いが、っ、♡♡これも、♡お前のせらぴー、なのか?♡♡んぅ”ッ♡♡ぁ、♡へ、変なのばっかだな、♡」
童「可愛い子専用の特別治療ってやつだよ♡
んー、よし付けられた。もう中も慣れて動けそうだね」
猗「ン”ん、ッ、♡♡、、はやくっ……♡♡」
ずるるる~~~~♡♡♡♡…ッバッッチュンッッッ♡♡♡♡♡と一気に引き抜いては奥の結腸を押し上げる
猗「ん”オ”ォ”ぉ”ぉ♡♡♡♡♡ふお”ッッ♡かはッ♡♡ぁ”ッッ、♡♡ぁあ”ンッッ♡♡♡♡デカッッ♡雄チンポで♡♡♡マンコの奥ぅ♡♡ぎゅうぎゅう、ッ♡♡くるしッッ♡♡♡ひっ♡あ”ぐッ、♡♡」
童「ッ、結腸好きだよね~俺は猗窩座殿のお気に召すところなんて数百年分理解してるんだ、身体が俺の事覚えててくれて嬉しいぜ。」
そう言うと猗窩座の頬を指でなぞる
猗「ひっっ♡♡♡つめったぃ♡♡なに、?手っ…?♡♡ン”ん、♡♡どーま、って、♡肌、つめたいのにぃ、♡♡チンポだけあっついから頭変になるッ♡♡♡」
童「そうそう、撫でてあげてるの。見えないから次にどこ触られるかわかんないね♡」
相手が見えていないのをいい事に上弦の頃の腹黒い笑顔を彷彿させるほど目も口も綺麗に弧を描く。
目の前の視界を無くした仔猫は胎に響く肉棒に掻き乱される激しい音に興奮して普段より震えた嬌声を漏らす。
猗「オ”、ァ”ッ♡♡ふぎゅッッ♡♡手も、♡音も、♡♡身体に響くっ♡♡♡ちょ、っ、と♡こわぃッ♡♡♡ンぎゃっ♡♡♡おチンポ強強ぴすとんでっ♡♡おなかぼちゅぼちゅ♡♡♡っていじめられるのしゅきッッ♡♡♡もっとッッ……んっ?!♡♡」
童「今俺が触ってるのどーこだ♡」
猗「ふっ、ぐッ♡♡ぉ♡♡くちッ♡の♡なかァ♡♡ぁッ♡んっぐ♡♡」
童磨は性器を指で愛撫するようにぢゅぷぷぷッ♡♡♡ぬるっ♡ぬりゅっ♡♡れろぉぉ♡♡♡っと猗窩座の口内を撫で、拡げ、くすぐる
猗「ふーッ♡♡ふぅぅ”ッ♡♡ぐふっ♡♡♡ゃ、らッ♡♡べろもっ♡♡きもひよぐっ♡♡♡なっひゃうぅ”♡ちゅめたぃっ♡♡♡ぉっ”“♡♡」
童「お口マンコみたいに扱われるの善い?上のお口でもイけるようになろうよ」
猗「んぇ”ッ♡♡ほぎゅっ♡♡♡おぇ”ッ♡♡やらっ♡♡うえもッ♡♡したもッ♡♡きもひぃ、♡♡ィっひゃうぅッ♡♡♡♡ひぎゅぅぅ♡♡♡♡♡」
上下を童磨の太くゴツゴツと雄の形をした長いもので乱暴に犯されてびくびくびくびくッッッ♡♡♡と腰を浮かせて尻で果てる。
ぢゅぽんっっ♡♡♡♡と口と尻から引き抜き、
童磨は陰茎を外気に晒してから猗窩座の腹の上に精液をぶちまける。
猗「っぷはァっ♡♡♡あぢゅぃッッ♡♡♡ぉほっ♡♡♡おなかっ、♡♡せーしでべたべたになってしまったなぁっ♡♡♡中でもッよかったんだぞ、♡♡」
童「あはは♡俺もクセになってたようだなぁ。女と致す時外で出すから」
猗「おれはっ、♡♡男だからっ、♡♡中、出ししていいぞぉっ、♡♡」
童「そうだね、次からは濃厚スケベ種付けセックスにしよう猗窩座殿。あー、猗窩座殿の大事で整った腹筋、綺麗にしてあげようか」
すると童磨は真っ白の吸水タオルで猗窩座の腹をふく。
猗窩座はなにやら急に固まって口がはくはくしている。
童「ん、どうしたの?綺麗になったけどー、ああ賢者タイム的な?」
猗「……ぉ、おれの、きんにく、…褒めたのか?、どうま、が?」
童「え。うん、セパレーションがくっきりとしてて綺麗だと思うけど……」
猗「ぇ、ぇあ、♡?、?ぅ、ぁりがと、ぅ、……♡」
童「………あー、なるほどね。★」
パチンと指を鳴らし、いま、聴覚や感覚が敏感になっている猗窩座の耳元で
童「ハハっ、♡猗窩座殿ぉ~♡君の筋肉はど何処も彼処も長い時をかけて仕上げられてきたような筋肉で愛おしいねぇ、血管も程よく浮き出ててかっこいいねぇ~♡」
猗「ひっ!、なんだ?!♡♡や、やめ、…♡♡おれは、いいから、っ、……♡♡ぁ、も、もう取りたい、目隠し……、」
童「えーせっかくの鍛え上げて仕上がってる筋肉が可哀想だぜ〜?もっともっと褒めてあげる」
小悪魔のように笑った顔は取られる目隠しの隙間から少しずつ見えていた。猗窩座は肉体を褒められるのにめっぽう弱かったため、聴覚が研ぎ澄まされた耳元で重ね重ね褒め続けられて先程まで沢山開いていた口が閉じてしまう。
猗「ぅぅ、……♡♡ぁ、どうま、顔、ちか、ぃ、ッ♡♡、褒めるの、は、だめだから、っ、♡離して、くれッ、♡ん、んん、”♡」
童「やーだ。猗窩座殿にいっぱい褒めてもらったからお返しするまで我慢して~♡」
猗「ぅぁぁぁーーッッ♡♡♡」
多分一日中これからセクります。猗窩座が絶倫なので童磨がだるくなっても腰振り続けます。
このようなとんでもなくしょうもないものにお時間を割いていただきありがとうございますඉ_ඉ💦改めてごめんなさい( ; _ ; )(;´𖦹 ·̭ 𖦹`;)
3/3の猗窩座の日や、トレンド追っかけやえっち漫画沢山描いててガチゴリ更新遅れてました(๑_๑;)多分皆さま離れてらっしゃいますがフォロー、いいね、コメント、ありがとうございます‼️‼️‼️❤️🔥❤️🔥
次も別設定現パロです~> ̫ <;
よろしくお願いします~(ര ̫ ര ;)
コメント
2件

全部読みました!現パロ好きです!!設定も面白いです🤩💕
童磨じゃなくて猗窩座が絶倫なのが凄く刺さりました😭💖毎回更新楽しみにしてます♪
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