テラーノベル
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今回は
(スパダリで滅多に怒らない童磨×コスバーでバイト中の猗窩座)
猗窩座は童磨の管理してるマンションに同居しているため家賃を少しでも負担してやりたいと思って小遣いをもらうことも断ってせこせこバイトを続けている。でも割のいい仕事には毎度裏があり、その毎度繰り返されている。童磨が猗窩座をちゃんと溺愛してる
(♡おほ喘ぎ、現パロ軸、潮ふき 結腸 付き合ってない)
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前世の想い人からの恨みつらみは10年ほどかけてようやく緩和され今世こそは人の心を理解し、全うに救えるようにと意気込む白橡色の髪の男は熱烈な猛アタックにより愛おしむ1つだけ年上の紅梅色の髪の彼と同居をするようになった。
そんな彼からはもうすぐ0時をまわるところに3通ほどのLINEが届き、今まさに辺りは人工的な光で溢れる歌舞伎町に呼び出された。
《いま 童磨、家?》
《むかえ。》
《こい》
少し不自然な文面に彼は指がもつれるほど、しかし危機的状況とは違った様子を悟った。位置情報を見るに酔っていることを確信した童磨はちょっとした着替えを担いで車で最近増やしたという彼のバ先に赴き店に彼を呼んでもらう。
スタッフ「あのう、お客様。申し訳ありませんが中まで上がって頂けますでしょうか……少々彼、意識が朦朧としているようでして、」
童「あはは そうだと思いました。すみません、部屋番を教えていただければ俺が連れ帰りますので」
スタッフ「そうですか!先程まで個室をご利用になったお客様に着いていたようなのでこちらの鍵の部屋を開けてもらえば会えますよ」
童「ありがとうございます」
店によく合うギラついた個室の鍵を握り、部屋前まで来ると部屋からは猗窩座がよく聞く音楽が少し漏れて聞こえていた。
ガチャリとわざと大きくドアノブに手をかけると狭い部屋に半円を描くようなソファに横たわった、目的の彼は持ち前の紅梅色の髪の色ほどに赤く染った顔を持ち上げて目で出迎える
童「!、猗窩座殿……なんなんだいこれは……格好も、酔い方も、全部聞いてた話のかなり上をいってるぜ?」
猗「どーまぁ、?、ん”っ、ぅ、~ひっく、じゃま、どけ、ばか……」
童「相変わらずのお口の悪さは酔っても健在だね…まあ何となく事情は分かるけどさ、良くないなぁこんなふうに、人を惑わす格好は……」
猗窩座がバイトを始めると聞いた日から話は聞いていた
・歌舞伎町の普通の接客個室バー
・時間は23時まで
・男性客が多い店だから接客は少ない(と思う)
だがこれは現在進行形で全て覆されている。
これには童磨も流石に内心穏やかではないが昔のように彼に嫌われたくはなく、うまく取り繕った。
童「猗窩座殿~、胸元も生足も大胆に出したチャイナ服で接客してちゃダメだろう?ちょっとここで働かせるのが億劫になるんだけどぉ~……」
猗「うる、さぃ、……文句いうなぁ、ひっく、ぅ”~……あたま、がんがんする、…」
苦しそうな声とは裏腹に猗窩座は童磨を弱々しく抱き寄せながら首筋に唇をあてている
童「いま帰りたい?それとも…もう少しこうしてる?」
猗「か、かえ、りたいけど、っ、ひっく、…うごきたくない、このままがいい、……」
童「そっかそっか、大丈夫。じゃあお金は俺が出すからここでちょっと休もうね。」
猗「んん”ぅ、……どぅま、キス、」
童「ェっ、え、!、猗窩―――ン、んん、…」
猗「ふっ、ぅ、♡♡、んく、♡♡」
童磨の喋る口を猗窩座は軽いキスで塞ぐ。彼からは甘いバニラのような特有のカクテルの香りがし、お互いの熱を共有する。
童「ッ、♡は、ッ……ちょ、ちょっと猗窩座殿、ダメだよ……」
猗「ぷは、っ、……な、なぜだ、っ、いつもしてくれる、くせに、」
童「……このままだと、このお店でえっちしたくなっちゃうだろう?キスならお家帰ったあと嫌がるほどしてあげるから、我慢しよう?」
猗「………ここ、えっちシてもいい、店、だ。」
童「、んん??!、まって何それ聞いてないよ……?!そ、そういうこと知ってたなら…前もって言っておくれよ~、だったらバイト許可するんじゃなかったぜ」
猗「ん”ーー、!!お前が…そうやって、いろいろ言うから、……だま、ってたんだ、ぜんぶ、…おまえが、わるいんだ……っ」
童「も〜、……いいよ、俺のせいにして。でもこんなお店は今日限り辞めようね。猗窩座殿が心配だから」
猗「クッソ…さいあく、ここ結構もらえたのに……ひっく、もうどうでもいい、……脱げ、せっくすスる、」
童「え本気?!、、ああ……猗窩座殿が積極的なのは大変可愛いけれど、酔ったままでは危ないと思うなぁ、あははー、」
猗「なに…笑ってんだ、さっさとしろ、ッ」
バコンッ
童「いだッ”!…ふふっ、分かったから殴らないでよ~」
童磨は来ていたスーツの上着を脱ぎ落としシャツの前をはだけさせた。だが猗窩座の方を見ると、服を脱ぎもせずただ童磨を見つめて待っていただけである
童「あれれ、猗窩座殿は着衣のままスるの?」
猗「ああ、出来る、ぞぉ……ひっく、いま、おれ、ノーパンだし」
童「……、はぁぁー、、どうして、?」
猗「まえの客が、買い取ってった~。10まん、イッキにかせげた~」
童「………」
ガタッッ
猗「?、ぁ?、そんなに、考えること、じゃ……ただの布、」
猗窩座をソファの隅に押し倒すと彼の後孔に3本の指を一気に挿れあげる
猗「ひぁぁあ”ッ?!♡♡♡♡ゃ、だっ♡♡い”たッ♡♡そんなッ、急にぃっ♡♡ひぐっ、♡♡♡」
童「それは些か目を瞑っていられないなァ猗窩座殿……俺だっていつまでも優しく許してあげられる訳じゃない。何処の馬の骨かも分からないただの野男に自分の下着売り渡してしまうなんて…どうしてそんなことするの?」
ぐちゅぐちゅっ♡♡♡といやらしい音を立てるほど中を押し拡げ、童磨の陰茎を受け入れられるほどに慣らす。
猗「ん”っぁ♡♡ぅっ♡♡か、金が必要、なんだっ、!♡♡♡できる、♡♡ことなら、な、なんでも、ッ♡♡する、♡♡う”っ♡♡」
童「ならお金の為って言って身体も売ってしまいそうじゃないか。なんでもできるだなんて軽々と口に出して……、」
びたっ♡♡♡と童磨は血管を浮かばせいつも以上に勃起させた陰茎を猗窩座の後孔に打ち付けて見せつける
猗「ひッぃ、♡♡デカ、…♡♡ぅっ、ぐ♡♡♡」
グププッ♡♡♡♡
バッッチュンッッッ♡♡♡♡♡♡
猗「ンオ”ぉぉッッ?!!♡♡♡♡ァ”っ……ぁがッッ♡♡♡」
童「こうやって……さ、奥、攻められたら猗窩座殿は、動けなくなっちゃうんだ、……誰だって君を思い通りに出来てしまう……ちゃんと分かってるの、ッ、?」
猗「ッふっ、ぅ”、”♡んゃ”っ♡♡ば、かぁッ♡♡こんなっ、お前以外に、♡♡ぉッ♡♡肌をゆるすわけっ♡♡じゃッ♡♡ないっ、♡♡♡それくらいっ、弁えてるッ、つーぅのっ♡♡♡」
ずぶっ♡♡♡ばちゅっっ♡♡♡どちゅっっん♡♡♡
きゅぅぅッッ♡♡♡♡♡♡
童「酒が回ったら知らないよ?……っ、ん、取り敢えず、俺に謝っておくれ、”俺だけの猗窩座殿”を崩したんだから、もうしないって誓って」
猗「ォ”っぐ、♡♡♡ぅ、ッ”♡♡ッ”…や、♡やだっ、♡♡…ただ稼いでるッ、♡♡だけなのにっ!♡♡うざいっ!♡♡♡」
ゴヂュッッッッ♡♡♡♡♡グボッッッ♡♡♡♡♡と乱暴に猗窩座の最奥の入ってはいけないところへ躾けるように己の肉棒を挿れる
猗「ほオ”ォ”ぉ”ッ?!?!♡♡♡ぅァ”~~ッッ?、!♡♡」
童「ご、め、ん、な、さ、い、は?」
ボチュっっ♡♡♡ゴチュゥっっ♡♡♡グリュっっ♡♡♡
猗「お”っァ”ぁッ?!♡♡♡♡ゃ”ッ、♡♡ヒぎっ、♡♡♡ご、ごめっ、♡♡♡♡ア”ッぅ♡♡♡ィっくッ♡♡♡」
びゅるるる~~~っっ♡♡♡ぱたたっ♡♡♡
ドヂュンッッッ♡♡♡♡バチュンッッッ♡♡♡グリュッッ♡♡♡♡ゴリュゥッッ♡♡♡♡♡
猗「オ”ほッ”ッ”♡♡♡っあ”へッ♡♡♡♡んぇッ”♡♡ごめっ、なさッ♡♡ぃっ♡♡♡ひぎゅ”っ、♡♡”♡ごめんなさいぃっ♡♡♡も、ぅ、♡♡しないからぁッ、ッ♡♡♡どぅまッ♡♡ッ♡♡怒んッ♡なぃでッ♡♡こしっ、♡♡とま”、って”くれぇッ♡♡」
童「……ん、怒ってないよ。言いつけしてるだけ。」
ちゅ、♡♡ちゅっ、♡♡♡
ジュポッッ♡♡♡グポォッッ♡♡♡♡♡ゴリュゥッ♡♡♡♡
猗「ン”ンッ~ッ!♡♡ふ、ぐぅ”、ッ♡♡ぅく、♡♡んん”ん”ぅッ♡♡♡♡」
童「ん、ッ、♡ん、ん」
ヂュッ♡♡ぢゅるっ♡♡れろっ♡♡♡ぢゅっっ♡♡
バチュッバチュッ♡♡♡♡ボチュッッ♡♡♡♡
猗「ン”ぅ”ぅッ♡♡♡ぅ、グっ♡♡んん”ん”ーーーッ!!♡♡♡」
トンットンッ!!♡♡(苦し紛れに童磨の背中を叩く)
ぢゅーーーーっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡
パチュッッ♡♡♡♡バチュンッッッ♡♡♡♡
童「っは、♡♡」
猗「ゥ”、ッ♡ゲホっ、♡♡ケホッ♡♡♡はっ、はぁっ、♡♡ァっ♡♡息、くるしッ”、……♡♡ん”ぉっ、♡♡」
童「ごめんごめん、でも今は俺の事慰めてよ猗窩座殿」
猗「ゎ、るかっ、たっ、ぅッ♡、んん♡……な、にしたら、機嫌直すんだ、」
童「俺が言ってあげなきゃダメ?」
猗「ぇッ………て、抵抗しないように、するから…ぁ、ど、童磨の、好きに…していい、」
童「……ふっ、ふふ、あーもう可愛いなぁ。猗窩座殿大好き。」
ちゅっ♡ちゅくっ♡♡♡とわざと音を立てるように荒い口付けをする
猗「ん”っ♡♡くぅッ、ふっ、♡♡」
ぐいっっと猗窩座を抱き寄せ童磨の上に向かい合うように座らせる
ぬるぅ~~~~~……ッ♡♡♡♡どッッぢゅンッッッ♡♡♡♡♡♡
猗「ふぎゅぅ”ぅ”ぅ”ッ!?♡♡♡♡ンひッ”♡♡お~♡♡♡♡んぉッ♡♡ぉくぅ~~ッッ♡♡」
童「んっ、偶にはこうして向かい合ってヤるの良いと思うなぁ俺…♡猗窩座殿って愛らしくてずっと見ていたいもん」
猗「オぉ”っ♡♡♡♡ぉ、おれはッ、嫌、だ、ッ!♡♡♡♡んォ”ッッ、♡ま、まてっ♡♡おっきく、する…なッ♡♡ァうッ♡♡奥っ、ぁ、ッ、♡♡♡す、すぐッ、ィっちゃっ、う♡♡ン”っ♡♡」
ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡♡♡
童「はぁ…ッ♡もう中イキしちゃった?猗窩座殿きゅーってかわいく締め付けてきてるね♡」
猗「ぅアァ”~~ッッ!聞く、なっ、言うなぁッ!♡♡ひぁ”っ、♡♡ぁ”ッ♡♡♡ばか、やろォ”っ、♡♡ぉ”ほッ♡♡♡」
童「よしよ~し、猗窩座殿が気持ち良くなってくれてるなら嬉しいよ♡」
猗窩座の湯気が見えてくるのではないかというほど熱く火照った額を優しく撫でてあげながら対に下の方は激しく尻の肉壁を押し上げて、ぼちゅっっッ♡♡♡♡ぼちゅんっっっ♡♡♡♡ドチュッ♡♡♡♡ドチュゥッ♡♡♡♡♡♡と水音と肉同士の打ち付け合う卑猥な音を出して虐める
ビクンッ♡♡♡♡♡♡♡♡がくがくっっ♡♡♡♡
猗「オ”ッ♡♡オ”っ♡♡ア “ ぁッ♡♡♡イ”ッ ぎ ゅ♡♡♡♡む”、無 理ィっ♡♡♡はへェッッ♡♡♡♡い つも、っ♡♡よりぃ、ッ♡♡激 しぃッ♡♡ァ、ッ♡♡か ひゅ”ッ♡♡♡」
童「、♡いつもは “猗窩座殿が” 満足できる程度でやめてあげてたからねぇ。さぁて、”俺の” 好きなようにしちゃうと…猗窩座殿はどうなってしまうかな♡」
猗「ェ、えっ♡?♡♡ぁ、ゃ、やら…、♡♡そ、んなぁっ……♡♡ひ く”っ♡ぅ”ぅ~~ッ♡♡♡♡」
童「あぁ泣かないでおくれよ…♡今は君の泣いてる顔はっきり見えるぜ?それでも良いのかい。俺は大歓迎だけど」
一段と大粒の涙を瞳に抱えながらでグッと童磨を睨みつける
猗「泣 い、てな ぃッ!、…もう、いいっ、ッ♡ァ”っ♡♡は やく、せ ー し、出し て、おれを帰らせ ろぉ…♡♡」
童「そう だね、猗窩座殿♡」
ぬろォ”ォ~~……ッッッ♡♡♡♡ゴチュッッッ!!♡♡♡♡♡♡
猗「お” ゴ ッ!?♡♡♡ぅ”ェっ♡♡♡♡♡♡オ”ッッ♡♡オ” ぉ~~“ッ♡♡♡♡や ばッ♡♡あ” ぅッ♡♡ァ”っ ひッ♡♡♡♡」
ゴポッッ!♡♡♡♡グポぉッッ!♡♡♡♡♡♡グポッッ!♡♡♡♡ぼっっちゅッッッン!♡♡♡♡♡♡ぼチュッっ!♡♡♡♡トンットンッ♡♡♡♡♡♡
猗「ん” ぎッィッ♡♡♡♡オ” ぉ ぉッ♡♡♡♡ほッ♡♡♡ァッッ♡♡♡♡は ァ”っ♡ぁッ♡ら” めッ♡♡そこ♡♡イぎゅッ♡♡♡♡ッ♡♡イぐ っ イぐッ♡♡♡ぅ” ぁッッ♡♡?♡中” イ キ♡し かっ、♡♡で きなッ、ッ♡♡♡ァ”っうッ♡♡♡♡」
童「女の子イキの方が慣れちゃったのかなぁ♡ぴゅーって出すより楽だろう?いっぱいエッチできて良いではないか~♡」
ゴポッッッ♡♡♡♡ゴチュンッッ♡♡♡♡♡♡ぬちゆっ♡♡♡♡♡ぬぢっ♡♡♡♡♡♡
猗「や”ッッ!♡♡♡ァ”っ♡♡♡ら” ぐっ、♡♡じゃ、ないッ♡♡♡ちゅ かれるぅッ♡♡そんなッ、えっちしたくな”いのにッ♡♡オ”ぉ”っ♡♡♡」
ゴリュッ♡♡♡♡ゴリュッ♡♡♡♡ゴリュッ♡♡♡♡とカリ首を猗窩座の弱々しい結腸壁に擦り当てると猗窩座は舌を突き上げながら甘く深く続く絶頂に悶えている
猗「ぁへ ッ”っ♡♡♡♡はへェ”ッッ♡♡♡♡ごりゅ、ってぇッ♡♡♡なかッ、ごりゅってッ♡♡♡♡なってぅッ♡♡♡はいっちゃッ、♡♡♡だめっ♡♡なとこッ”♡あッ♡♡♡ヒッッッ……♡♡♡♡♡♡」
童「ッ、出そう…っ猗窩座殿、中いいよね」
猗「ァ、”〜〜〜〜ッ!♡♡♡♡♡〜〜ッ!♡♡♡♡」
びゅくっっっ♡♡♡♡♡びゅるるるっっっ♡♡♡♡♡
どくっどくっ♡♡♡♡ドプッッッ♡♡♡♡♡♡♡
と最奥に出され、その熱さが猗窩座の身体を蝕んで意識を完全にトばしながらも
プシッッッ♡♡♡♡♡ぴゅーっっ♡♡♡♡♡と潮吹きアクメをし身を震わせ童磨の腕の中でくったり倒れた
童磨「誰にもとられないでね、身体は大事にしてね猗窩座殿……♡」
はぁ、お疲れですよね、ここまで読んでくださりありがとうございましたᐡ ̳ᴗ ̫ ᴗ ̳ᐡ
わーまたも少ない内容ひどくとんでもないくせに日にち経ちすぎました( ˘̩̩̩ω˘̩̩̩ )4月から色々始まってめっちゃ忙しいです(^т ̫ т^)頑張ればまた明日なにか投稿します。;ᯅ;TikTokフォロワ○千人お祝いリクエストで猗窩童描き終わったので童猗窩またたくさん描いてきます^ ̳ɞ̴̶̷ ·̫ ɞ̴̶̷ ̳^
コメント
3件
さて(๑و•̀ω•́)و また墓行くかぁ
すこ…てえてえ……天に召されました。