TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


カケル「嘘だろう? 前半だけデータが書かれていたけど、後半のデータには入って無い…… そうなると廃棄のデータは前半しか、書かれていないって事かな?」







リリエル「じゃあ後半は何処かのデータが入っているのかしら?」

カケル「確かに!それもありますね!」







リリエル「ちなみになんですが…」

カケル「なんかありましたか?」








リリエル「白髪の怪物は触れた物は何でも腐るみたいだ。ってこれルルハリルだわ。」







カケル「え!? そうなんですか?」

リリエル「はい!間違いはないです!」







カケル「この廃棄まじで謎っすね!」

リリエル「謎ですね!」












カケル「つまりさ…このコンピューターのファイルのデータには昔の過去に書かれているだろうか?」


リリエル「確かに!どうして廃棄にこんなデータがあるんでしょうか?」


カケル「俺達以外にもここの廃棄に関わっているって事なのかな?」













リリエル「それもありますね!」













リリエル「気になっていたけど、ここの廃棄には一体何が起きていたのでしょうね?」

カケル「ここの廃棄を色々と見てましょう!」

















カケル「もしかしたら過去に関わる関係が可能性があるので、他の書類が何処かにあるかも知れない!」

リリエル「そうしましょう!」

















僕とリリエルさんでここの少し古くなった廃棄を調べる事にした。

















リリエル「カケルさん?何処の場所で調べますか?」

カケル「そうですね…まずはこの場所から調べて見ますか!」

リリエル「そうですね!この場所から調べましょう!」





















リリエル視線


カケル「まずはこの部屋から調べよう!」

リリエル「入りますか。」


ドア)ガチャ

カケル「ここの部屋は….」

と言った瞬間にきつい臭いが鼻にツンときた。





ッウッ

凄い臭いッ

きつい








リリエル「す、凄い臭いですね。」


カケル「そ、そうですね。リリエルさんは別の部屋に行き色々と探してくれませんか?ここは俺が調べますので…」


リリエル「え?だ、大丈夫なんですか!?この部屋臭いきついのに….」


カケル「臭いはきついけど..ね。だから大丈夫だよ!ここの部屋は俺が調べますので!」











本当に大丈夫かしら…

そこまで言っているからここはカケルさんに任せますか….












リリエル「わ、分かりました。」

リリエル「お互い古くなった廃棄の部屋の中を調べ終わったらコンピューターの部屋で集合でいいですか?」

その方が集合の部屋がわかるから大丈夫!

カケル「了解です!」

















私は部屋から出て行き別の部屋に行った。

どこから探そう。













ここは?











ここの部屋は…松岡重造って書かれていた。

え?

どういうこと?

なんで重造さんの部屋があるですか?

でも、これ鍵がかかって入れないみたい。


リリエル「重造さんの部屋に入るためには黒色の鍵が必要みたいだね。」
























重造さんの部屋に入ることができないなら別の部屋に行きますか。

結構色んな鍵の色があるからどこかにきっと鍵があるってことなのかな?





















ここは?…鍵がかかっていない部屋を見つけたので部屋に入る前にどこ場所の名前が書かれているのかな?
















この部屋は会議室…


会議室の部屋は何かあるのかな?

リリエルは会議室の部屋へ入ってきた。

ドア)ガチャ

リリエルは会議室の部屋に目星をした。












リリエル  目星

目星  成功












会議室の中は…

資料と書類が発見し、そしてパソコンがありもう一つの右側のドアがあった。


リリエル「パソコンは…電源落としているから付くかどうか分からないからカケルさんにパソコンの電源をお願いをしますか。」

















書類は…..なんか書かれているものとかないかな?

書類と資料をを色々と調べて見た結果は….

驥埼??と研究者の書類、重造さんの書類、研究室についての本と研究所についての本が見つけた。


文字が化けていて名前が見えないようにしているみたい。


書類の文字が化けているところは…..重造と研究者だね!

そう書かれていた。

それにしても重造さんと研究者の書類ってどういうことなのでしょうか?

それに重造さんの書類ってなんでここにあるのかしら…
















書類      重造さん


重造

元殺し屋、 元実験台


本来の姿

角  元々実験台により、おでこが角が生えた。

角2   悪魔と契約によって、頭の耳ら辺に少し上のところで角が生えた。


翼   悪魔の翼

元々は実験台により、黄色のつばさが生えた。


元々悪魔の契約によって、悪魔の翼が生えた。


翼の位置   悪魔の翼の位置

下が黒、真ん中が黄色、上が白となっている。


白のつばさより上ら辺に悪魔のつばさが生えている。


目の色

元々は青い目の色だった。

実験台によって赤い目になった。

自由に目の色を変えることが出来る。


自由に姿や見た目を変えることが出来る。


と書類には書かれていた….


これが重造さんの書類と資料….

酷すぎる…..


どうしてそこまでする必要があったのでしょうか?

パソコンと本と鍵を持っていきますか。










その後


他に色々と部屋に行き、鍵を見つけたり開けたりして部屋の中に調べ終わったら、 私はコンピューターの部屋に向かいカケルさんとの集合の場所で合流をした。

リリエル「カケルさん!」

カケル「あ!リリエルさん!リリエルさんは部屋の中の情報はどうでしたか?」


リリエル「色々と見つけてきました!会議室にこんなものがありました!書類、資料、本、パソコンがあって、鍵も見つけました。」


リリエル「なのでカケルさん!」

カケル「なんでしょうか?」


リリエル「書類と資料とパソコンがあったので持ってきて、それから資料と書類は見たのですが…本とパソコンはまだ見ていません。」

カケル「なるほどいい情報です!」


リリエル「カケルさんは部屋の情報はどうでしたか?」

カケル「いい感じの情報が手に入れたので教えますね!」

リリエル「お願いします!」
















みんなさん! お久しぶりです!!

テスト期間が全て終わってから少しの間経ちました!

ちなみに私は明日から修学旅行なので

次回は3月の7〜8日の土、日にどこかで投稿します!

よろしく!






















この作品はいかがでしたか?

50

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚