TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

次の日

野薔薇「ぎゃぁぁぁぁ」

パンダ「やんぞぉ〜」

ポイッ

カナヲ「…」





in自室

カナヲ「はぁ…」

カナヲ「(どうすればいいの…?私の強さじゃ…まだ….アイツは倒せないのに….。それに最終決戦に出るのだって呪術師は2年の先輩だけ..)」

カナヲ「(でも…できるできないじゃない…やるんだ…。やらないと..!)」

カナヲ「(毒の調合しよう…)」



野薔薇視点

今日はずーっと投げられてばっかだった。…カナヲと先輩方は最終決戦が近づいてる…なのに…なんで私ってこんなに弱いのかしら…

パンダ「お〜。やんぞぉ?」

ポイッ

野薔薇「えっいやぁぁぁ」

棘「ドサッしゃけぇ(セーフ..)」


恵視点


今日も五条先生に稽古をつけてもらった。どうすればいいのかもわからない。でももうこれ以上誰も失いたくない。

悟「恵さぁ。本気の出し方知らないでしょ?」

恵「は?」

意味がわからない。でもこれだけはわかる




俺にはまだなにかが足りない。これだけが






最終決戦まであと1日

悠仁の幼馴染は前世鬼殺隊の栗花落カナヲ。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

51

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚