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💙side
「涼太ぁご飯なーに?」
「…肉じゃが。」
「マジ!? やったぁ!ありがと♡」 ギュッ
「…火傷する。離れて…。?」
「冷たーいっ」
どうも渡辺翔太です。
俺には愛する奥さん♡…ではなく、愛する彼女の宮舘涼太がいます。
涼太は何と言っても冷たい。でもその冷たさにはちゃんと優しさが含まれてる。かわいいよね♡
でもそんなクールな彼女。
“夜”のことを何も知らないらしい…
...
「涼太ぁ?」
「……。?」
「涼太にお願いしたいことがあってね?」
「…。」
「いいかな?(上目遣」
「……。いいよ」
「えっいいの?!」
「…コクッ」
許可を得たので今から“開発”します♡
...
トサッ…
「ん……。」
「涼太、力抜いててね」
「コクッ…」
「…なに、するの…。??」
「ん?気になる?」
「…変なこと…、?」
「んー…ちゃんとした“愛し合い”だよ♡」
「…ん。」
よし…じゃあまずは胸からかな。
涼太は男だけど胸板がしっかりしてて胸の突起もよくわかる。
俺変態だね笑
「……?。翔太…なに、してるの……。??」
「感じない?」
「ん……。ちょっと、痛い…」
「痛いか…我慢できる?」
「コクコクッ……」
最初は服の上から突起を摘みあげる。
摘んだまま上下左右に引っ張ってみる。痛くないように軽くね。
「…ぁ……っ…。」
「…どうしたの?」
急に涼太が声を上げる。小さい声だけど喘ぎ超えにも聞こえた。
「…気持ちいい?」
「……わか、ん…ない。」
「ん。もうちょい続けるね」
「コクッ…」
次は指の腹で突起を押しつぶす。そこから円を描くようにゆっくりゆっくりクルクルと指を回す。
ヤバ…乳首ってこんなに柔らかいんだ…
まだ勃ってはいないから気持ちよくはないんだなぁ。
「しょ……た。…」
「?どうした」
「服……擦れて…っ…いたぃ…っ。」
「! ごめん。捲るね…」 ペラッ…
痛いと言う涼太のために、服を捲る。
そこには赤くなった突起が目の前に。
「…赤くなっちゃったね。ごめんね?」
「ぅぅ…ん。……しょた…もっかい…触って。…?」
「…いいの?」
「気持ちよく…なるんでしょ……。?」
そうやって、無意識に煽ってくる涼太は俺の欲を向上させる。
「…乳首だけでイケるようにしてあげるね♡」
...
「んっ……ふッ……ぁ、……。」
「どーぉ?…気持ちいでしょ?」
俺は涼太の突起を指で何度も弾く。そんな事をしてたらようやく勃ってきた。
それと同時に涼太も声を出してくれるように。
…感じてるわこれ笑
「ぁ……もっ……ふぅ、……ん、ぁ……。」
「涼太ぁ…?もっと声出していいよ?」
「だ……めっ…。…やっ……♡」
「チュッ……ヂュッ……チュパッ……」
「ぁあ…!。……吸っちゃ…ぃ゙…!。」
「ひもひいね…?チュパッ……チュゥ~ッ…♡」
「ひゃ……ぅ゙ッ♡」
これ完全に感じてるわ笑
うわー…涼太の喘ぎ超えってこんなに可愛いんだ♡もっと聞きたいな?イカせてみたいな?
絶頂に向かって腰動かしてる涼太が見たい♡
もう俺が限界だわ笑
もう俺のビンビンよ?ズボンの中で「窮屈だよー」って言ってるもんっ笑笑
「はぁ…♡」
「涼太?…俺が限界だわ♡」
「はぁ…はぁ…♡。?」
「……スッ」
「…あれ?」
俺は涼太のズボンのチャックに手をかけたその時。何か違和感を感じ目線を下げる。
そこには、ズボンの中で膨らんでいる涼太自身…まじか…涼太も勃ってるじゃん…♡
「なに?♡気持ちいいの??笑」
「♡?……どぃぅ…こ、と……?。」
「ここ勃ってるよ♡イキたくて仕方ないんじゃない?♡」
「んっ♡!……。ぁ…っあぁ…!♡」
俺は勢いよく涼太のズボンと下着を脱がし、俺の手で握り込む。
それに反応して今日1大きな喘ぎ超えが聞こえた。
やべー…俺のもっとビンビンになってる…♡
「…一回イこっか♡そしたら俺の…大っきなのあげる♡」
「おっきな……。?、あぁッ!!♡」
「んふふ♡…かーいいねぇ♡?」
しゅこしゅこっ…♡
「んんッ♡!なぃ…、!こえぇ…!♡♡」
なーっんにも知らないからこの快楽も初めてか。もっと唆るわ笑
上下に擦ってあげれば脈打つ速度がどんどん速くなる。
「やっ…!♡しょ、っ……たぁ~…!はなっしてぇぇ…!♡♡なんか、っもれちゃぁ…!♡」
「涼太♡ それ“イく”って言うんだよ?♡」
「言ってごらん?」
「イっ……!く……。?!ぃくいくっ、!!♡」
「イッて…?♡」
「んんッっ!!♡」
びゅるるるっ♡!…
...
この後、何度も涼太を手コキでイかせてあげたり、乳首も真っ赤に腫れちゃうぐらいまで弄くったり、
フェラしてあげたり俺ので奥まで突いてあげたり…
とにかく無我夢中を涼太を喰ってやった。
途中で涼太は力尽きて寝ちゃったけどね。
夜の事何も知らないから最初ちょっと不安あったけどいっぱいイッてくれたから良かった。
もう目がハートだったもん笑
で、翌朝…
「涼太……さん…??」
「…。」
「ごめんね?許して…??」
「…やだ」
「え?」
「しょたなんて…知らない……」
「え、嘘だよね?ね?」
「やだやだ……。」
「りょうたぁぁ!!(泣」
「…プイッ…!」
調子に乗りすぎは良くないようです。