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kyo目線
ru『ぅ゙あッ、みんッなぁ”ッ♡/』
ru『早くっ”来てよぉ゙~ッ!♡//』
cn「ふふッ、ruさんかわいい~っ♡」
md「…..//」
rd「ずっと見てたいな~」
「ずっと見とったらruが寂しがるやろ」
rd「あ、そっか!笑」
俺らは今、
監視カメラでruを見ている
まぁ、
ruからしたら吃驚やろうな
だって
暇になったら押せって言われたボタンが
ローターに繋がってるなんて
思いもしなかったんだろうから
驚くのも当たり前。
cn「そろそろ行ってあげる?」
rd「えぇ~、やだぁ」
rd「もうちょっと放置しよ〜?」
cn「もうruさんトんじゃうよ?」
cn「良いの?」
rd「う〜ん、それは嫌かも」
cn「じゃあ行こう」
ん、?
待てよ…..
このまま放置するのもありじゃね?
「おい、三人共…..待て」
rd「え、なに?」
cn「どうした?」
md「ハイ、?」
「もうちょい放置した方が」
「面白そうじゃね?」
rd「ぁー、確かに?」
cn「ぇえ”っ、kyoさんって」
cn「そう言う性癖だったの?!」
「そうなの…….かも?」
md「ウワ~ッ、(引」
「おい!引くな!!w」
「なら逆にdrmはどういう性癖なん?」
md「オレ?、ん〜……」
md「束縛プレイ、とカ?」
「オメェも歪んでんじゃね〜かよ」
cn「どうやらmd君とは気が合うみたい」
rd「cnちゃんもかよ!笑」
rd「てか、待って…..」
rd「ruの今の状態は?」
md「ア、」
「そういえば…..」
cn「忘れてた」
rd「監視カメラで見ないと!」
ru『ぅ゙…..あ、ぁ”っ♡/』
ru『ん、ぁっ….ふッ、う”♡//』
cn「ほ〜ら、トんじゃってるじゃん」
rd「あちゃ~、」
cn「トんだから片付けるよ….」
md「何ニもデキナカッた….」
「お~い、それは俺らも同じやぞ~」
rd「そうだぞー!」
cn「ぐちゃぐちゃにしたかったのに!」
rd「…..え?」
cn「ん?」
cn「何か変なこと言った?」
「きも…」
cn「お~いッ!笑」
cn「それはただの悪口だろ!!笑」
「ハハッ、ごめんごめんw」
〜片付けた後〜
rd「はー、まじru….」
rd「その顔やめてくれッ」
rd「何で寝てるのにエロい顔してんだ!」
「おぉ、めっちゃストレートに言うやん」
cn「吃驚したぁ…」
md「しカモ大キい声デ、」
rd「まぁまぁ、でさ〜」
rd「ruもぐっすりの事だし」
rd「俺らも寝よ?」
「あ~、そうやな」
cn「は~い、じゃあまた明日」
md「オヤすミ~」