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#マフィアパロ
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#死ネタ、流血表現、暴力表現
ちい。こたつがめ
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ぴぴ#fukz信者(?)
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ur「まあ、そんな感じ?」
urbrsさんは私に顔を見せないまま、私の前を歩く
shi「あなたはodrkさんの為にこの国を直したいって事ですか?」
ur「まあ、そうゆう事になるな…」
urbrsさんの目はずっと下を向いたまま、悲しそうな声を発し続ける
shi「何かあったんですか?ずっと下向いてますけど…」
ur「…怖いよね。マフィア社会が終われば私の立場も危うくなる。そんな事を自らやるだなんて」
shi「そう…ですよね…」
私だってあの時と比べて、随分落ちぶれたもんだ。urbrsさんの気持ちが痛いほど分かる…
ur「一応確認したいんだがタカサゴって国分かるか?」
shi「え?あ〜あそこか…なんでそんなわざわざ古臭い言い方を…」
タカサゴだなんて江戸時代とかそのぐらいの言い方なのに、なんの変哲もないかのように喋る
ur「そことの関係を持ってるんだよな?shidさん。」
shi「まあ、そうですけど…」
ur「ならいい…取り敢えず着いたので中どうぞ」
urbrsさんがそう言うと、目の前にはurbrsさん達のアジト
shi「お邪魔します…」
ur「で、早速なんだがやって欲しい事がある」
shi「やって欲しい事?」
ur「まあ、取り敢えず着いて来い」
そう言われ、後ろをついていく。階段を降り、地下へと向かっていく…
ur「着いた。取り敢えずそこ座って」
shi「はい…」
そう指さされた場所には一つの椅子と机。その机の上には古びた大きな機械。私にはそれに見覚えがある
shi「これって…」
ur「無線機。これを使ってタカサゴと交渉をしたい。でも、私じゃ信用されないだろうからそこでshidにこれを任せたい」
shi「なるほど…」
urbrsさんの表情がいつになく真剣。失敗してはいけない事だけは分かる…
ur「でも、これ問題があって…」
shi「え?」
ur「無理やり距離伸ばしてるから15分が限界」
shi「はあ!」
私はこの地下に響き渡るほどの怒号をあげる。
shi「いや、15分じゃ無理でしょ!」
ur「いや…そこをなんとか!」
…初めてかもしれない、人をここまで殴りたいと思った事は…この人は外交舐めてるのか?
shi「無理なもんは無理。てゆうかそもそもなんの交渉をするの?」
ur「あ、忘れてた…」
この人もこの人でodrkさんみたいな要素所々あるな…そう思いながら話を聞く
ur「まず、そこと交易できるようにしたい。まだ外は戦争が続いてるはずだし、武器とかは欲しいと思う。だから武器の輸出でどうにか経済を回そうと…」
shi「いや、それだけじゃ無理でしょ」
私はurbrsさんの喋ってる途中で言葉を入れ込む
shi「それだけでこの国が復興するならとっくの前に復興してる。それが無理だからこうなってる」
ur「安心してくれ、まだ最初の段階でしかない…だから…頼む…」
shi「…15分は無理ですけど何回かに分けたらいけると思います。」
ur「わかった…それでもいい」
shi「じゃあ、始めますよ?」
私はそう言い、その機械へ手を伸ばすのだった…
もう、しくじったりしない
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しぇいどさん頑張れしぇいどさん頑張れしぇいどさん頑張れガンバレガンバレガンバレガンバレガンバレガンバレガンバレガンバレ