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息の出来ないような 止めどないキス


角度を何度も変えながら唇をなぞるように

キスをし、僕を痺れさせる



唇が緩むと 舌を入れ

僕の舌を絡めとり口内も刺激する



チュク チュ クチュ



静かな部屋にリップ音と二人の吐息が響く




R:「あっ/// ん…」




首筋から鎖骨にキスを落としていく




僕のシャツを脱がすと

Motokiが僕の体にキスマークを

付けていく



チュッ チュクッ




R:「あっ///」



ビクッ


体が痛みと快感で震える



僕は声が抑えられず、恥ずかしくなって

自分の手のひらで塞ぐ



いつのまにか下着まで脱がされると

僕のモノを握る



「んっ////」



上下に動かされ僕のモノは刺激で

質量を増し、直ぐに立ち上がる


Motokiは上目遣いで見つめながら

綺麗な口で僕のモノを咥えた




R:「/////あっやだ、んぅ~////」




ジュブジュブと卑猥な音を立てて 刺激する





R:「んっ、、んー//// イッちゃうよぉ」




Motokiはニヤッと笑うとスピードを早める




R:「あっ!!ん~/////」





ビュク ビュク




M:「はぁ…イッちゃったね。気持ち良かった? 」



ハフハフと呼吸する僕にチュッと

優しくキスをする




僕が出した欲をおしりの穴にぬり

潤滑油にする



M:「俺、同性とするの初めてだからさ

下手だったらごめんね」




R:「/////」


**Just a Friend     【 ×R】

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