テラーノベル
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M:「俺、同性とするの初めてだからさ
下手だったらごめんね」
R:「….僕も、Motokiが初めてだから///」
…悠とは付き合っていたが、
すぐに別れてしまい経験なんてなかった
M:「えっ?何か嬉しい♪涼ちゃんモテるのに」
Motokiはそう言うと僕を抱き締め
腰を進めた
クチュ ググッ グチ グッ
初めての圧迫感と痛みで冷や汗が吹き出る
R:「あっ?! ん~////」
奥まで侵入され目の前がチカチカする
M:「はぁ…全部入った
めっちゃきつい… ヤバ…
すぐにもっていかれそう 気持ち良すぎ」
Motokiは色気のある表情で僕を見る
汗で張り付いた僕の前髪を直し
おでこにキスをする
住んでる世界が違いすぎて
君を遠く感じていたのにな
…今0距離で愛しい君と繋がり合う
M:「何で泣いてるの?痛かった?」
R:「違う…
Motokiの事ずっと好きだったから 嬉しくて…」
僕の頬に手をあてると
優しくキスをした
M:「ありがと」
片方の口角を上げると
スピードを上げて、奥へ奥へと突き上げる
いいところを刺激され、痛みがすぐに
快感に変わり、僕は壊れたように喘ぐ
R:「あっ あっ んぁ あぅっ /////」
M:「はぁ、、涼ちゃんの中、
俺にピッタリみたいだね♪
めっちゃ吸い付いてくる」
グチ グチ グチュ
わざと卑猥な水音が響くように腰を動かす
R:「あっ あっ んん~////」
一度引き抜くと体勢を変えて、バックから
最奥まで挿入させた
前立腺に当たりビクビクと震え、意識が
飛びそうになった
僕の反応を見て、そこを刺激するように
Motokiがスピードを上げる
R:「あっ、ダメ んぁ~イッちゃうよぉ」
さっきよりも奥に届く体位で刺激される
M:「はぁ、はぁ、涼ちゃん一緒にいこう」
スピードを上げ、何度か腰を動かすと
最奥で熱が広がるのを感じた
R:「ハァ ハァ ハァ」
Motokiは僕を抱き締めたまま、
うなじにキスをする
M:「俺、涼ちゃんにハマっちゃいそう」
….?、、、、ウソ
僕の中の彼が
また元気になるのがわかった
何?若いからなの?今イッたばっかりだよ?
M:「もう一回♡」
そう言うと腰のスピードを上げる
R:「待ってMotoki、僕、今イッたばっか…
んぁ~?!/////」
結局朝方まで何度も抱かれた
コメント
5件
スゥゥゥはい。 最高。ちょっと、三途の川見えましたね。 お墓入ってきまーす
くっっっ ” … 最高 過ぎます … !!!