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#山中柔太朗
藍(☁️💫です)
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#山中柔太朗
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コメント
5件
きゃー!💓リクエストに応えてくださってほんとにほんとにありがとうございます!!!🙇🏻ドドドタイプな話でした。。🥹🫶🏻サキュバス設定も加えてくださって、更に最高な柔ちゃんが見れました〜🤍
「おふとんさん、22話読了しました…!」 朝から♡♡♡仕込まれて撮影中に絶頂しちゃうの、もうドキドキが止まらなかったです…🩷🤍 勇ちゃんの甘やかしと強引さのバランスが絶妙で、サキュバス設定も可愛くて好きです。楽屋に連れて行かれた後の展開、気になりすぎます…! リクエストに応える形で書いてくださってありがとうございます、続きも楽しみにしてますね🌙
リクエストのオスガキ&マッサージですっ!
少しサキュバスにしたくて、でもテレビ放送なので赤ちゃん小悪魔みたいなちみ角ちみ尻尾です
リクエストしてくれた方ありがとうございます!
テレビ放送が、私見れていないので、自分なりの解釈で書かせて頂きます
r18注意
side🩷
実は柔太朗から今、お触り禁止を喰らってるが…
「はやとってぇ…お触り禁止にするとぉ、何も出来ない子犬しゃんになるよね~❤︎」
此奴がサキュバス特有の挑発をしてくる。
どさっ…
「あ~更に追加されたいの~?❤︎」
『お前も喜んでるくせに笑❤︎』
柔太朗の固く、今にもズボンからはち切れそうなモノをツンっと突く。
「よっ…喜んでなぃしッ❤︎」
『じゃぁ、明日にするかぁ…』
少しカマをかけてみる。
「…いぃもん…」
ぽつりと呟く。
下を向いてる柔太朗の目を見る。
その目は、欲望に満ちた虚しさと、愛が混ざった目をしていた。
「…おやすみ…」
しばらくして、眠りについた彼。
落ち着いた、規則正しい呼吸音をしてる彼に、あるものを挿れた。
翌日…
side🤍
「おは…ッうぁ゛♡」
朝、謎の快感と共に目を覚ました。
腹の奥で動くモノ。
勇斗はこの部屋には居ない。
『はやとぉ…!』
自分の中で出せる1番の大声を出した。
「なーに。」
『おまぇ、何挿れた?…』
「ローターだけど?」
「今更何言ってるんだ」のような顔をし、俺に言う。
『今日、テレビじゃねぇかよッ…』
「え、付けたまま行くけど」
『はぁ!?…馬鹿じゃないの…ッんむッ』
呆れる俺にちゅっ…と甘い口付けをする。
ちゅっ…くちゅっ…
『んっふ…♡』
彼の繊細な舌捌きに早くも絶頂を迎えそうになる。
「なぁ、これだけで感じすぎ。」
彼の人差し指が、俺の唇を抑える。
『しょうがないじゃん…おれ、サキュバス…』
小さい角と尻尾を見せつける。
「なんか、子供みたいでかわいッ」
頭を撫でられる。
その勇斗の手は、母の手のように優しく、ふんわりとした安心感を俺にくれた。
『勇ちゃんの手、安心する…』
「ふはっ…笑」
『…よし、準備しよ…!』
「髪の毛、整えてあげるわ」
side🩷
現場に入る。
『はよざいま〜す』
「おはよ〜」
柔太朗の服の隙間から見える赤い跡を、こっそりと服で隠す。
「ん、どうしたの勇ちゃん」
『いや、キスマ見えてて、おいちゃんにバレると面倒くさいから…』
「誰が面倒くさいだって?」
『あ、バレた』
「今日、仁ちゃんが主役やのに、めっちゃ疲れそーなことしてるやん」
「それなぁ、何であんな怒ってんねやろ」
撮影が始まった。
「今日は、マッサージで、吉田仁人を労わろうという企画です!」
「では、マッサージ師さんお願いします!」
俺は、足つぼマッサージ師の方に、あるお願いをした。
仁人は、とても痛く。柔太朗は、絶頂を迎えるようにと。
最初に、仁人からやってもらう。
足)では、リラックスしてくださいね。
かなりの強さで押しているのが、俺でもわかる。
「痛かったらチェストって言って…ww」
「チェストチェスト…チェストッ!」
『ふはははッwww』
沢山笑っている俺だが、明らかに多い柔太朗のボディタッチ。
テレビのために、笑いを取るためにしていると思うが、多すぎる。
テレビが終わったら、たっっくさんお仕置してやろう。
side🤍
「次、柔太朗だよw」
『えぇ、俺!?』
いいから、と仁ちゃんに椅子へと押される。
軽く、足の裏を押される。
なにこれ…なんかむずむずする泣
ごりっ…ごりっ…
足裏を押される。
でも、なにか可笑しい。
『んっぅ゛♡…んぁ゛ぁ゛♡』
仁ちゃんとは違い、どんどん、腹の奥をこしょこしょとされるように。
少しずつと感度が上がっていく気がする。
ごりゅっ…ごりゅっ…
『んぉ゛♡…ぃっちゃぅぅ…♡』
突然漏れた声。
スタジオが静かになる。
隣にいた仁ちゃんも。
なのに、俺の鼓動だけは、静かにならない。
『んっぅ゛♡』
俺は、静かな撮影現場で、最高の絶頂を迎えた。
「すいません皆さん!柔太朗具合悪そうなんで一旦連れてきます!」
勇ちゃんがスタッフさん達に伝える。
軽々と姫抱きをされ、耳元に囁かれる。
「楽屋行ったら、わかってるよな?♡」
その吐息混じりの声に、俺は抵抗ができなくなる。