TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

道枝side


みなさんこんにちは!道枝駿佑です!今は○○が学校終わりに仕事いくみたいなので俺も一緒に行こうかなーっておもって迎えに来てます!ていうか高校生になって○○一段と可愛くなったんよなー、、っは!高校で好きな人とかできてないよね?いやすぎる!!もうそろそろ玄関から出てくるかな〜



教室にて


『それでね!?はっすんがお茶こぼして丈くん頭からお茶かぶってー笑笑』

松本「やばすぎ笑笑楽しそうでいーなー」

友達の名前は松本香里奈です。


『ほんと楽しいよ!今度会ってよ!』


松本「え!会いたい!楽しみ!」


『んね!』


「七瀬ー」


『ん?おー相田くん!』


「一緒に帰らん?」


『今日は香里奈は?部活?』


松本 「部活だよーー」


『そっかーじゃあ相田くん帰ろー』


相田 「おっおう」


『じゃあね!香里奈!』


松本「じゃね!」


トコトコ


『あれ?相田くんってバレー部だよね?部活今日ないの?』


相田 「うん、今日はオフ」


『ふーんそうなんだ』


相田 「な、なあ七瀬ってなにわ男子の誰かとつ、付き合ったりとかしてんの?」


『え!?///え、、してないよ!なに急に笑笑///』


相田 「そーなんだ(なんで照れるんだよでも付き合ってはないんだ、ラッキー)」




道枝 「○○まだかな〜○○に俺が行くこと言ってないからびっくりするだろーなーンフフ」


道枝 「あっきた!!おーい○、、え?」


『あはははっ!相田くんって結構おっちょこちょいだよね笑笑』


相田 「お前もな?笑笑笑」


道枝 「だれやあの男」


『はーおもしろっ、、、て!あ!!!!! 』


相田「どした、?笑」


『今日そのままお仕事行くんだった!あー!』

『みっちー!!迎えにきてくれたの?!』


道枝「うん!俺も仕事行くとこだったから」


『え!嬉しいー!!あっこの人はね相田くん!同じクラスの!』


相田「あ、相田です、、こんちは(変装してるのにオーラがかっけえ、、)」


道枝「相田くん!いつもうちの○○がお世話になってますニコ」


相田「あ、いや、、こちらこそ、」


道枝「○○早く行かな」


グイ


『あっちょとま、、相田くん!また明日!』


相田「お、おう!またな!、、」


『ちょっとみっちーどうしたのー?』


ドン 車にのっていすに○○を押し倒す


『ちょ、ちょっとー!///』


道枝「○○、あの男とどういう関係?」


『えっ、、別に普通に友達だよ!』


道枝「、、ほんとに?グイ 」


さらに○○との顔の距離を近ずける


『///っほんと!!』


道枝「そっか、」


○○から離れ る


『みっちーもしかしてやきもち妬いた?』


道枝「う、うんっ!///」


『え〜!嬉しい〜!みっちー可愛い!ギュ』


道枝「(ハグやばい可愛い///)っいくら友達だからっていっても気をつけてな、?」


『わかった!』


道枝「そういや○○今日学校どうやった?」

『楽しかったよ!体育でバスケやったの!』


道枝「バスケか〜」


『みっちー球技苦手だもんね笑笑』


道枝「そ、そんなことないで!」


『笑笑笑じゃあ今度一緒にやろー』


道枝「そ、それはちょっと〜(○○にかっこ悪いとこ見られるのだけは嫌や!)」



相田くんにはびっくりしたけど○○のぎゅーもらえたので許します、笑

俺って嫉妬深いんかな?○○に関してはほんまに敏感な気するけど笑笑






















loading

この作品はいかがでしたか?

130

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚