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リクエスト
増殖バグ?分裂バグ?
srpがたっっっくさんになります
srng前提です
sr(ルムフォ軸)<>
ars「」
sr(寄宿軸)『』
sr(ファタール軸)《》
今回のもはや被害者ng[]
地雷様回れ右
自衛よろしくお願いします
[……何が起こってるんですかこれ]
そう口からこぼれるのも仕方ないと思う。
だってdiscordから送られてきた写真にはセラ夫が3人写ってるから。
その時点で4人は確定してる。どうしてこうなってるんだ…
そう思っているとメッセージが送られてきた。<なぎらー、助けてー>思わず口からえぇ…と声が漏れた。きっと何かしらの乱戦が起こりえてるんだろうな。と予想しながらパッパと準備を済ませて家を出た。
そのままセラ夫の家にたどり着いてインターホンを押そうとした時だった。扉がバタン!!っと音を立てた。[えっ大丈夫?!?!]私は思わず声をだす。その時扉が空いた。
『凪ちゃん…?』[まぁ予想はしてた…とりあえず入れてくれます?]迎え入れてくれたのはいつものセラ夫じゃない。まぁ予想通りだ。あとは……
[そこの争ってる2人。]「《…へ?》」
私は思いっきりげんこつをかました。
<ありがとうなぎちゃん…俺だけじゃ無理だったからさぁ…>と泣きそうな顔で言ってくる。まぁ、過去消そうとしてるやつとその過去がそのままそっくり置かれたらまぁなる。
[一旦arsとセラおはこっちおいで。寄宿のセラ夫とそっちの殺意満々のセラ夫はいっったん待ってて。]
そう言って私は犬猿の仲の2人を引き剥がす。
[さてと…どうしてこうなった??]
<わかんない(´・ω・`)>セラ夫がそういうのなら仕方がない。
[ほら2人ともおいで、お話しましょう]そう言って手を広げる。セラ夫はパッと入ってきたがarsは戸惑ってる様子だ。
[ほら、貴方もおいで、]私は優しく手招きしてゆっくり近寄ってきたその子とセラ夫をぎゅっと抱きしめた。
「わっ」arsから素っ頓狂な声が聞こえてふっと笑ってしまう。[ね、2人とも暖かいでしょ?]<うん。暖かい。>[arsは?]「…あったかい」[それは良かった。]
そうしてゆっくりとした時間を2人と過ごした後に待っていて貰っていた2人を呼んだ。
コメント
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我が生涯に一片の悔い無しッ…!!😇