テラーノベル
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政治的意図 戦争賛美 不快にさせる意図などは全くございません。キャラクターとして見ていただけるとッ
「痛いッ」
「助けて‼︎」
「置いて…かないで」
「やめ、、」
もう,,
第一話_『基盤の揺らぎ』
日「ん〜」
カーテンから溢れた朝日に起こされた
…
日「また、夢か。」
夢。最近は毎日みる。しかも同じ内容の
日「ふあ〜 起きますか」
日「今日は会議で少し早く行かなければ行けないんでした」
今は6時。余裕はあるけど。
日「…まあさっさと行きますか。」
日「着いた‥けど〜〜、思ったより早く着いてしまいました。」
国連さんなら来ていますよね。多分
日「失礼します」
会議室はシンとしていて誰かがいるような気配はない。
日「あら、国連さんはいないようですね。」
日「んー、、会議の準備も終わらせてしまいました。」
眠いですね…
日「時間はまだありますし、、少し寝ますかね…。」
自分の席に腰をかけ、机にうつ伏せになる。
日「少し、おやすみなさい…。」
「ダメだなやっぱ」
「できないやつだな」
「なあ」
「分かってるだろ」
「もっと派手にぶちまけてみろ」
「血を撒き散らしていいぞ」
「おーい、日本?」
…、、?
日「ん。。」
独「おい、大丈夫か?」
今の夢、、初めて見た。なんで、、誰?
日「ドイツさん、、大丈夫です。」
独「そうか、ならよかった。」
時計は8時を指していた
国連「あら、日本さん。おはようございます。」
日「!おはようございます」
国連「えぇ、これから、国連会議を始めます」
日「んーっ、、やはり会議のあとは疲れますね」
その時、背中に誰か抱きついてきた。
米「よっ!日本!」
、、、アメリカさんでした
日「何かご用ですか?」
米「暇だから来た」
日「…やることは山積みでしょう、、」
米「ちぇっ」めんどくさそうに自分の席へ戻る
日「さて…私もお仕事しますか」
日「おーわりっ」
今日は終わり、家に帰るとでもしますか
にゃぽんも待って、、い、
日(ぐらんっ)「!?」
視界がボヤけ立ちくらみ、その場に倒れる
独「!?お、おい!日本!大丈夫か!?」
米「なになに?日本の何かあったか?」
(わぁ、、、体に力が入らない…意識が、、)
日「、、」
伊「わわ!?大丈夫かい日本!」
独「しっかりしろ!」
米「にほ、っ………は?」
英「ちょ、日本さ、、……え?」
露「なんだ、、、……?」
伊「君たち!なんでそうボーッと突っ立っているんだい!」
米「だ、だって、、」
英「これって、、」
露「その顔、、、」
どうも!こちら主です!
この小説は投稿頻度がバチ低いと思います、
よろしくお願いしますッッッ
第二話に続く〜→
コメント
1件
わぁ〜書き直したとこなかったことになっとる(((誤字は見逃して…()