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珠李
#pkt
𝕽
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⚠︎一話参照
pn「戻りましたー」
先生「おー、大丈夫か?」
pn 「何言ってんすか先生 俺っすよ?」
先生「笑笑そうだなぺいんとだもんな大丈夫か」
pn「すっよ」
a男「ぺいんと〜泣まじですまねぇ」
pn「いいっていいって!ほら!続きしよ? 」
先生「よし、今日の授業はここまで
早く終学活の準備しろよー」
さよーならー
pn「らっだぁ!帰ろ!」
rd「おう」
pn「じゃぁねー!また明日」
sn「ちゃんと寝てくださいよ!」
tr「ちゃんとご飯も食べるのよ!」
kr「暖かくして寝るのよ!」
rd「母親か!笑笑」
rd「ただいまー」
rd母「おかえりー」
🗣💬┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
そう言えばだけどこの世界は日記を残せる
書いたものだけは残せるようで今まで日記をつけてきた。
◻︎月△日
今日もいつも通りバスケでぺいんとが顔面直撃
帰り際に3人が母親ズラする茶番。
でも
今日は少し変化があった。
一限目のとき、保健室の先生がいた。
今まではいなかったのに
その影響かその後廊下でみどりと話すとき、いつもより会話が短かった。
しにがみくんに、、何か抱えているんじゃないかと疑われた。
隠し通さないと、このことを言ってどうこうなるのかは知らない。
けどなにか
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
rd「よし、こんなもんかな」
ねよ、、眠い、、
明日は何をしてみよう?今日と同じことをしてみるか?
てゆかいつもと同じことしてたんだがな
rd「ふぁぁー、、」
rd『…あれ?ここは』
pn『らっだぁ、、、』
rd『ぺいんと?あれ?みんなもいる』
sn『らっだぁさん、最近、何を抱えているんですか』
rd『別に?なんも、抱えてないよ』
tr『どうして俺らに何も話してくれないの?』
rd『笑、何言ってるの』
kr『そんなに俺 らを信用できない?』
rd『いや、そういうわけじゃないけど』
((どんどん顔が歪んでいく
rd『ひっ、』
md『ラッダァ』
rd『みどりまで、』
pn『らっだぁ、どうして何も’言って”くれな’いの”‘』
((襲いかかってくる
rd『ひっ、やだゃめろ!』
バッッ
rd「ハッハッハッ、なにいまの、ゆめ?」
びっくりした、
ゆめこっわ
久しぶりに怖い夢見たわ
rd「あぁー、目、覚めたな」
rd「結局一睡も出来んかった」
rd「最悪、、 」
rd「学校の準備するか」
(放課後まで飛ばします💦)
pn「なぁ!らっだぁ!」
rd「んー?」
pn「今日さ!一緒に遊ばね?」
え?
rd「うーん、いいよ」
pn「まじ!?もうしにがみたちは誘ってるから! 」
rd「笑笑おう」
ん??は?今まで放課後に遊ぶなんてしてない、、そういえば放課後なんも試してないな
sn「遊ぶにしてもどこで遊びます?」
tr「うち無理だ、ごめん」
pn「うちも無理だなぁ」
rd「おれんちいーよ」
まぁ俺ん家、、いっか
sn「まじっすか!?ありがとうございます!」
kr「おじゃましまーす」
kr「お邪魔しますー」
pn「お邪魔しまーす」
tr「お邪魔しますー」
sn「お邪魔します」
rd「邪魔するんやったら帰ってー」
rd「お茶とかいる? 」
sn「貰ってもいいですか!?」
rd「おけ、その他は?」
tkp「大丈夫でーす」
えーと、整理しよ
放課後遊ぶことになった、これ異変
それに伴って俺ん家で遊ぶことになった
俺から言い出さずともぺいんとが言ったな、、
なんだ?急にどうした?
昨日といい、今日といい、なんだ
何もしてないのになんで?
一方その頃
pn視点
sn「らっだぁさんちはじめてきた」
trkr「俺も」
pn「俺は何回か来たことあるー!」
sn「べつにー!?羨ましくないけど!?」
pn「うそつけ!羨ましいんだろ!」
sn「いいや!?ちっとも!?」
kr「ちょちょ、暴れないの」
pn[机に背中をぶつける]
ドサッ
pn「あ、やべ」
tr「なんか落ちたよ?」
sn「日記?」
pn「え?笑らっだぁ日記書いてんの?笑」
kr「意外だなー」
sn「見ちゃおうぜ」
tr「いやだめだろ笑」
pn「でも、気になるよな?」
sn「えい!」
◯月☆日
今日から日記を書く。
柄にもないことをするのは、なんだか落ち着かないが日記をつけなきゃと思った。
ループ1日目
昨日とおんなじ日を過ごした。
最初は昨日とおんなじ会話ばっかで不思議に思ったんだけど次第にループしてることがわかった
明日もループするのだろうか、
pn「え?」
sn「る、ループ?」
kr「え?え?え?」
tr「えと、らっだぁさんはループしてるってこと、?」
pn「いつから、?」
kr「…わからない」
sn「最新の話見てみましょ!」
◻︎月△日
今日もいつも通りバスケでぺいんとが顔面直撃
帰り際に3人が母親ズラする茶番。
でも
今日は少し変化があった。
一限目のとき、保健室の先生がいた。
今まではいなかったのに
その影響かその後廊下でみどりと話すとき、いつもより会話が短かった。
しにがみくんに、、何か抱えているんじゃないかと疑われた。
隠し通さないと、このことを言ってどうこうなるのかは知らない。
けどなにか
言っちゃいけない気がする
sn「今日のことだ、」
pn「え?最初の日記から2ヶ月経ってる」
tr「まとめると
らっだぁさんはループしてて最初にループしたのは◯月⭐︎日そこから二ヶ月間ループしてるってことだね、」
kr「なんで、何にも言ってくれないんだろう」
pn「言っても俺たちは忘れてるんじゃないか?」
tr「けど日記には『隠し通さないと、このことを言ってどうこうなるのかは知らない。言っちゃいけない気がする』って書いてるからまだ言ったことはないんだろうね」
sn「聞いてみます?」
pn「おう!」
rd視点
rd「うーしお待たせ」
pn「遅かったな?」
rd「一回、部屋の近くまで運んだのにこぼしたんだよね」
sn「うわ」
rd「んで着替えたり新しく入れたりして時間かかったわ」
kr「お疲れ様ですー」
rd「いえいえ〜」
pn「あのさ、?らっだぁ」
rd「んー?」
pn「これ、見ちゃったんだよね」
rd「え?」
sn「いや、あの!?僕とぺんさんでちょっと暴れちゃってその衝動で机にぶつかっちゃって、」
pn「そんときに日記が落ちてらっだぁが日記!?と思って見ちゃった」
sn「すみません、、」
rd「え、じゃあ、内容、」
sn「はい、見ました」
kr「ずっと、1人で抱えてたのはこれだったんですね?」
tr「最近なんか暗いなと思ってもらっだぁさん誤魔化すの上手いから笑」
pn「最後に、言っちゃいけない気がするって書いてるけど、俺らはもう知っちまったし言っても大丈夫なんじゃ?」
rd「俺が、言っちゃいけない気がするって言ったのは、この世界なんかの力が動いててさ
一回学校を休んでみようって思ったんだよねけど休めずに朝の起きたところに戻された」
tr「え、」
rd「今も、みんなが日記を読んでるから何かの力でお茶をこぼしたのかも、あのまま行ってたら読んでるところに持ってってただろうから」
sn「都合のいいように動かされてるってことですよね?」
rd「そう、それでこのループのことをみんなに話した時その力が動いてみんなに迷惑を、、かけてしまったらいや、だなって、」
pn「…!何照れてんだよ!」
rd「いや、普段こんなこと言わないから、」
tr「まーとりあえず知ってしまったものは仕方ないし、今のところその”何かの力”が働いてることはないから作戦会議でもする?」
kr「そうだね」
長々となってしまいごめんなさい!!