テラーノベル
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💛💙
付き合ってる設定‼️
最近 、太智と会えて居ない 。
普通の人なら会いたい時にいつでも会えるが 、俺達はアイドル 。予定が山のように積み重なっている 。
欲も中々発散出来ていなくて 、溜まっていくばかり 。
ここでいうのも恥ずかしいが 、太智の写真や太智が出ている動画を見ながら一人で満たしている 。
こんなの太智が知ったら絶句すると思うし 、同時に凄く引かれると思う 。
まぁ 、その顔さえも興奮するだけどな 。
ピロン 。
一人で悩んでいる時に 、スマホが鳴る 。
恐る恐る見てみると 、それは某連絡アプリから通知は来ていた 。
某連絡アプリを開いて 、誰から連絡が来たんだろう 、と見てみる 。
「は 、太智 … !?」
急いでトーク画面を開き 、既読をつける 。
その送られてきたメッセージにははっきりと
「 今から会える?寂しいねん 」
愛しの恋人からだった 。
喜びと会える嬉しさが混じる 。
急いで連絡を返し 、太智の家へ向かう 。
ピンポーン 。
「はーい !」
ガチャ
「え 、仁人 !!?来るん早ない ??笑」
「いや 、俺も会いたいって思ってたから 、」
「急いで来た 。」
「あ 、そうなんや 、//」
と言って少し照れる太智 。
一生守りたくなってしまう 。
「で 、なんで会いたいって送ったの ?」
「ぇ 、と 、」
「じんちゃんとしたかったから 、 //」
はぁ 、本当に今日も俺の恋人が可愛すぎる 。
「いいよ 、気絶するぐらいしてあげる♡」
クチュ、ぐちゅ
「うわ 、びちょびちょ笑」
「そんなに俺に抱かれたかったん ?笑」
「もーー 、言わせんといて !//」
「ふ 、笑」
ドチュッ
「ぉ゙ 、♡」
ドチュッ 、トチュ
「あ゙う っ♡♡きもち 、♡♡」
「おれも 、♡」
ドチュドチュッ
「ん゙ぉ っ♡ぅあ゙〜〜〜っ♡♡」
「いぐ 、いくっ♡♡」
ピュルルッ、ピュルッ
プシャァ〜♡
「潮ふきとか 、女の子だね ?♡」
「ばっ♡ぉ゙♡♡」
「く 、俺もいく 、っ♡」
ピュルルルッ、ピュルルッ
「ぁ゙は ♡じんちゃんのあったかいわ 、♡」
「っ 、あんま煽んなよ ?♡」
ちょっと変になっちゃったかも😿
また会いましょ〜う🙌
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