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どうも いずです!
今回は2434の小説…ではなく テト様、ラムネ様、シル汁様、もち様の4人、「てらしもち」の二次創作小説です、!!
完全に妄想でしかない&口調迷子とか大変お見苦しい小説となってます…
ところで、気づいたんですよてらしもちの皆様って瞳の色が全員違うことに……
それがテーマ?の内容となります〜
※エログロ含みません!!
“黄色の瞳” = エゴが強い 、 明るさ 、 活発
“黒の瞳 ” = 孤独
“ 緑の瞳 ” = 嫉妬
“ 青色の瞳 ” = 博愛 、 冷静 、 誠実
“ 赤色の瞳 ” = 激烈 、情熱 、興奮 、刺激
“ 銀色の瞳 ” = クール 、 洗練、 清潔
シル汁 「 てかずっと思ってたんですけど二トちゃんってエゴが強くないですか?」
「勿論、いい意味で… 」
『え?なんですか急に。 シルさん
シル汁 「いや〜、ちょっと前に見たんですよどっかの記事で」
「黄色の目の色をしてる人はエゴが強くて明るい印象、活発で富を表すとかがあるらしいんですよ」
テト 『へぇ〜…でも私生まれた時からこの色だし…親は普通だけど……』
ラムネ 「 そうなんですか でもテトの目ってすごい綺麗ですよね イラスト描くたんびに思います 」
もち 「それは分かります… 黄色の目って綺麗で素敵ですよね〜! 意味もテトさんぽさがありますし!」
テト 『ラネももちさんまで…』
ラムネ 「上手く表せませんがずっと見つめていると吸い込まれそうなくらいまさにエゴが強い、芯のある性格のテトが黄色の目の色はぴったりです」
シル汁 「 そうそう、そうですよ、!2人の言う通りです」
テト 『えぇ…でもそう言うならラネとかも目、めっちゃ綺麗ですよ!? 』
ラムネ 「ラムネは闇と光なので目の色と言うかですけどね〜」
シル汁 「あ〜…例えばですけど闇の方を黒色と考えると黒は孤独で、光の方は緑とか青色だと考えると緑は嫉妬、青は博愛、冷静、誠実を表すなどです」
もち 「孤独ってなんかかっこいいですね〜 博愛は…推しへの思いで嫉妬はラムネさんの可愛いところですかね」
ラムネ 「もちさん…可愛いってなんですか…?」
テト 『ほら、ラネの方がぽい感じしますよ』
ラムネ 「テトほどじゃないですよ」
「あと、シル汁さんともちさんの目の色の意味も気になります、!」
シル汁 「じゃあてらしもちの順番でいくと次私ですね」
「私は赤なので…激烈、情熱、興奮、刺激を表す…だそうです」
もち 「なんかそれだけ聞くとすごいアツイ人みたいに思えます… でも情熱、興奮とかはそれも推しへの思いとかですかね」
テト 『いかにも赤って感じの意味なんですね』
ラムネ 「でもシル汁さんに当てはまるところは何個かありますね!」
もち 「じゃあ最後は私か、シル汁さん何色だと思います?」
シル汁 「え〜と、灰色とか銀色…ですかね?」
「銀色なら分かります、銀色はクール、洗練、清潔を表す、らしいです」
もち 「全くと言っていいほど合ってませんね…」
テト 『いや、でももちさんたまに考察のときとかかっこいいこと言うしクールですよ』
ラムネ 「もち様は目の中の花の模様が特徴的で可愛らしいですしね 」
シル汁 「ですよですよ、めっちゃ可愛い目です」
もち 「なんか急に褒められて照れます…(?) みんなこんな気持ちだったんですね……」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
終わりです!!!
ちなみに続きはありません!!!!!
短編的なやつをばばば〜って書いてくだけです
後、何個か謝罪を……
あの…全く口調とか似てなくてごめんなさい。
一応頑張った方なんですよ……
そしてもう1つ
こんな時間にあげてごめんなさい。
深夜は創作意欲が高くて書き終えちゃったんですよ
どうせならあげたくて…
まぁまぁ、そんなことは置いておいて
てらしもちの小説書けて満足です、!!
これから、イラストとか小説たまに書くと思うのでご本人様とか、てらしもちが好きな人に見ていただけたら嬉しいですー!
ちなみにいずはてらしもち箱推しです。
では〜
コメント
6件
とてつもなく感謝です… こんなに早く…ありがとうございます…
わわわ、めっちゃお話し好きです… 目の色って込められた意味あるんですねぇ学びを得れました…らしもちの皆様方もそれぞれ違う色で綺麗ですよね、黄色の目は私の推し様と同じ色なので満月みたいで綺麗ですよね…小説ありがとうございました…!
ひょぇぇぇ、はっっや!!!好きです!!待ってください…私瞳の色調べた経験あります。何ならそれで小説作ろうかと考えてた時ありました。調べてるのが私なの解釈一致すぎる、まって、これは本人より本人かもしれない…好き。チナミ、ニオモチチャンノミギメ、カスカニピンクガアッテカワイインデスヨ!!めちゃくちゃ良すぎる…いい意味で人間じゃないよ、貴方…本当にめっちゃ好きです。書いて下さりありがとうございます。