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#TL
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カナ日です!最近書いてなかったからクオリティが、、うん、、
日本「ふわぁぁぁ、、(欠伸)」
あー、、腰いっった、、
にゃぽん「お兄ちゃんおっはよ〜」
日本「ああ、、⤵️おはよう」
にゃぽん「もしやまた腰痛いのか!湿布貼ったのにね、、」
日本「いや、まだ平気な方だ、、よ、、」
カナダ(チラ、、)
日本「にゃぽん、今日誰か来たか?」
にゃぽん「ううん?来てないよ〜」
日本「そうか、、」
もぐもぐ、、
カナダ(兄さんをよくもっ、、てか父さんもなんかウキウキだったし、、絶対日本だ、、てかなんで僕以外と?おかしいおかしいおかしい)
日本「悪寒がする、、」
にゃぽん「えっ、、今日天気予報であったかい日って言ってたのに、、お兄ちゃん風邪?」
日本「かもな、、」
にゃぽん「今日は休みなんだしさ!部屋でゆっくりしてて!いつもの疲れが来たんだよ、、」
日本「にゃぽん、、🥺」
にゃぽん「(カナダさんどうしよ、、アメリカさんの弟だしなぁぁ、、迂闊に箒でガシガシ出来ない、、てかお兄ちゃん目当てでしょ!絶対!)」
にゃぽん「あー、、気を付けてね!お兄ちゃん!ごちそうさま!」
日本「?ああ、ごちそうさま。」
ガチャッ
カナダ「やっほー日本、、お話しない、、?」
日本「、、!カナダ、、!?」
カナダ「てか、一旦眠ってもらって良い?」
んっ、、!!
カナダ「ハンカチに染み込ませた睡眠薬、効果激アリじゃん、、そんなんだからヤられるんだよ?」
って、もう聞こえてないか✩
日本「うぐ、、この展開前もあったな、、」
カナダ「はは、、それは父さんかい?ま、そんなのは置いといて、、」
カナダ「なんで、僕以外とシたの?」
日本「だからっ、、無理やりっ、、」
カナダ「そこはさぁ、謝って僕に一生を捧げるところでしょ?」
日本の首のリードを引っ張る
日本「っ、、、」
カナダ「はぁ、、じゃあ質問2。
なんで、そんな弱いの?」
日本「よ、弱くない、、!」
カナダ「へー、、じゃあリードぐらい外せるよね?」
日本「ぐっ、、、(精一杯リードに力を入れる)」
カナダ「あはは、無理じゃん、まぁ、分かってたけどね」
カナダ「じゃあ質問3。兄さんと父さん以外に、誰とヤッた?」
日本「、、、、、ロシアというヤツだ、、」
カナダ「あー!!うんうん、知ってるよ!なんせカメラ付けてたからね!日本に。」
日本「、、はっ!?外してくれよ!」
カナダ「無理無理、まず人に物を頼む態度じゃ無いよ?」
リードをかなり強く引っ張る
日本「かはっ、、」
カナダ「こーやって近くに来て、土下座ってやつするんでしょ?ね、やってよ」
日本「、、、ゔ」
カナダ「ちゃんとやれよ。それとも、兄さんみたいにローター入れなきゃ出来ないの?笑笑」
日本「かめっ、、ら外してください、、お願いします、、」
カナダ「んー、、ま、及第点かな?いいよ外したげる。でもこれ入れるね~」
何かピンクの物を日本の顔を前で揺らす。
カナダ「分かるでしょ?てか自分から欲しそうな顔してんじゃん、、面白」
日本「(扉の奥に、、アメリカさんが居る、、)」
カナダ「何、そんな気になんの?じゃあ自分で入れて。」
日本(無理だ、、抗えないけど、こんなの入らない、、)
アメリカ「日本、、こっち来い、、!」
日本「は、恥ずかしいから、場所かえて良いですか、、」
カナダ「んー、、いいよ。余計なことしたら、、分かってると思うし」
日本(ダッッ、、)
カナダ「えーー、、なんて兄さんが居るの」
アメリカ「そりゃあ、俺の部屋からリードが消えてたからな。お前しか居ないと思ってさ、HAHAHA✩」
日本「た、助けて」
アメリカ「oh、、、」
カナダ「近づくな、、離れろ!!」
アメリカ「あ〜、、面倒くせぇな!!」
ドガッ
カナダ「ゔっ、、、!!」
アメリカ「日本、今のうちに逃げろよ〜(手フリフリ)」
日本「分かった、、ありがとう、アメリカ//」
アメリカ「、、、さ、こいつどうすっかな〜、、」
カナダ「ぐ、、、」
アメリカ「起きるの早いな、カナダ」
カナダ「兄さん、、僕また、、」
アメリカ「そんな気にすんなって、、まぁ、日本にあんなことしたのは許せねぇな」
カナダ「ゔ、、」
アメリカ「謝罪は後だ。メープルやるからさ。ちょっと休んどけよ〜」
バタン、、
カナダ「、、、♡」
日本にあんな目で見られた、、♡
兄さんに殴られた、、♡
カナダ「ふふっ♡」
まぁ、日本には謝るか、、
でも、まだ許してないからね♡
〜Fin〜
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