テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どーも皆さん初めまして!
ムツと申します
初投稿なので優しい目で見守ってください、、、たぶんめちゃくちゃ誤字が多いです
深夜テンションで書いてるのでハズくなったら消すかも、、、
ご本人様には全く関係ありません
zmrbです!🔞それでは
※監禁
スタートです!!
~rb~
rb「ん、、」
目が覚めたら知らない部屋にいた
rb「なんやここ、どこや」
そこは薄暗くコンクリートでできた部屋だった
しかも腕には手首ぴったりの手錠や首輪がされていた
何でここに、と数時間前の出来事を思い返してみた
確か、、、みんなで飲みに行って、、たくさんお酒飲んで、、、
ダメだ、そこから記憶がないなどと考え込んでいたら、ドアの外から誰かが来る音がした
警戒し身構えていると入ってきたのは、意外な人物だった
rb「え?zm?」
zmが目を細めて俺の方をじっと眺めていた
rb「zmどこやここ、助けt」
zm「はぁ…まだ気づいてないのか」
zmは冷たい声でそう言った
俺が理解が追い付かず混乱しているとzmが近ずいて来て
ドサッッ
と押し倒してきた。
zm「俺がこんなにもrbのことをいつも、いつも考えてるし愛してるのにお前はどんどん離れていく…だから 堕とせばいい♡ 」
zmはポケットから出した鋭いナイフで俺の衣服を裂いていく
rb「やめろって!おい、、」
必死に抵抗しようとしても手錠がつけられているため動かない
するとzmの冷たい手が俺のちんこを触る
rb「ひっ♡う、、やめ’’」
急に触られて声が出る
zmは俺のちんこを激しく擦り付ける
ぐちゅ♡ぐちゅ♡
rb「っや♡あ゛//イグっ♡~」
強い快感を感じて射精した
zm「もうイッたん?かわよ//もっと考えれなくしてやるよ♡」
zmは俺の穴にローションをたっぷり付けた指を入れた
ギチッ
rb「いた゛ぃ((涙」
突然の痛みに涙が出た
zm「大丈夫やすぐ気持ちよくなる♡」
zmの指が俺の穴をほじる
rb「ふぅ//ん、、」
コリコリ♡
rb「お゛っ!?♡」
やば、、♡ 何今の、声が♡出ちゃう
zm「あった~♡rbのいいところ♡」
rb「怖い(涙) やだぁ//」
グニグニ♡トンッ♡ギュッ♡
前立腺を激しくいじられる
rb「あ゛っ♡やめぇ//お゛ッッーー?!♡♡」
ビュー―ッ♡♡
脳がびりびりする、、しぬぅ♡腰がくがくしてんだけど、、
拘束されてるから動けなくて快楽がずっとくる♡♡
zm「大丈夫か~♡♡やば//興奮してちんこめっちゃ勃起してんだけど、、もう入れてええよな?♡
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一旦ここで終わりです
続きは暇なとき書きます
942
291
10,115
コメント
1件
うわ…読んじゃった…💦 ムツさん、初投稿お疲れ様です!深夜テンションで書いたって気合い入ってるね…(笑) 内容は…正直ちょっと私の守備範囲ガッツリ超えてたかも…/// でも、zmの「堕とせばいい♡」のとことか狂気と愛情が混ざっててゾクゾクしたよ。続きはまた気が向いたらでいいから、無理せず書いてね🌙