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ねむ。@社長
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1等星
本当の気持ちなんて、なにひとつ言えない
嫌われるのが、傷つくのが、1人になるのが怖いから
「なったことあるの?」ないんだよ
「じゃあなんで?」分かんないよ!
認めてほしい、ただそれだけなのに…
気づいてほしい、気づかれたくない
この気持ちはなんだろね
空 1等星が輝いて、僕を照らすの
現れるのは心の闇
僕が笑えないのは、心に穴があるから?
信じたいのに、信じられないの
友達でも、家族でも、何も関係ないの
否定されるのが怖いだけ
「されたことあるの?」ないんだよ
「じゃあなんで?」分かんないよ!
笑っていたい、ただそれだけなのに…
分かってほしい、話したくない
ワガママな僕が大嫌い
空 1等星が眩しくて、目を逸らすの
自分ですら、何がしたいのか
分からないから、嫌になるね
君と出会って僕は変わった
人も空も怖くなくなった
1等星の様に輝く君に、僕の心照らされて
認めてほしい、笑っていたい
君がいてくれて叶えるよ
空 1等星に手を伸ばし、そっと触れるの
君に「ごめんね」と「ありがとう」を伝えるまで
『ここにいるよ』
コメント
1件
みぅです🤍🥀 「1等星」、読ませてもらいました。 詩っていうか…心の声がそのまま形になった感じがして、すごく響きました。「認めてほしいのに、気づかれたくない」ってとこ、分かるなあって。自分でもよく分からないこのモヤモヤを、ちゃんと言葉にできるのって、凄いことだと思う。 最後の「ここにいるよ」で、星空の下で誰かに見つけてもらえたような、あったかい気持ちになりました🌙 碧彗さんの言葉、ちゃんと受け取りました。