テラーノベル
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モブ×直哉です。
若干甚直ありです。
エセ方言、暴力、♡喘ぎ、濁点喘ぎ、フ〇ラ、イ〇マ〇オ、ゴックン要素があります。なんでも許せる人向けです。解釈不一致だったらすみません
設定とかもガバガバです。
それを踏まえて見れる方は
⬇
パチ…
「っ…」
あれ、俺何しとったんやっけ…アカン、なんも覚えとらん。思うように体も動かへん。
「あれ、やっと起きた?」
「あ…?」
ガサガサ
「抵抗しても無駄だよ。手足を縛ってるからね」
「誰やねんお前。これ外せや」
「んー」
「僕はずっとずぅ〜っと君の事を想っていたのに、覚えてないなんて酷いなぁ 」
マジでなんなんコイツ。こいつの顔面に1発キメてやりたいけど手足が縛られとるから動けん。クソが。
「俺がお前みたいな雑魚の事覚えとる訳ないやろ。眼中にもないわ。」
「へぇ、言うねぇ。そんなに威張ってられるのも今のうちだよ」
「はぁ?何言って…」
ドクンっ
「ッ!?」
「あはっ、効いてきたかな?」
「クソがッ…!俺の体に何しやがったんや!」
「別に?寝てる間に少し薬を飲ませただけだよ」
「ざけんなや!!」
「あぁ、怖い怖い」
ドクンッ
「ッ〜!ぐ、ぅ!」
トントンッ
「あ〜゛っ!?いま、触んなや゛ …っ!」
ふらっ
「おっと。大丈夫かい?」
「クソが…、死ねやドブカス…、」
「それは君に1番言われたくないね」
「早く外せや…」
「そんなに言うなら分かったよ。ただし条件がある。」
「早よ言えや」
「まぁまぁそう焦らずに」
「拘束を解く代わりに僕の言う事を聞いてもらうよ」
「は?誰がお前みたいな雑魚モブに従わなアカンねん」
「あーあ、そんなこと言っちゃうんだ?どうしようかな〜解いてあげようかなー?」
「…ッ…ホンマに覚えとけよ、絶対殺したるからな」
「条件を飲むって事でいいんだね?」
「何でこないなヤツに俺が…」
「飲むって事でいいんだね?」
「チッ、しゃあないわ」
「良かった」
しゅるしゅる…
バッ
「おっと、手を出そうとしても無駄だよ。今の君じゃ力も出ないだろうし、簡単に止められちゃうよ」
ぐぐぐ…
「離せや」
「さっき契約を結んだばかりじゃないか。」
「また乱暴な事をすると、どうなるか分かってるよね?」
ひょいっ
「おい!下ろせや!」
「聞ぃとんのかカス!」
バタバタ
「あー、ほらほら、暴れると危ないよ?」
ドサッ
「ぐぇっ!」
「よし」
「もっと優しく下ろせや!」
「優しくされたかったの?可愛いとこあるね直哉くん」
「うっさいわ、死ねカス」
「酷いよ直哉くん」
「まぁ気を取り直してここからは全部僕の言う事を聞いてもらうからね」
「変な命令やったら承知せんからな」
「まず最初はー、」
ガチャガチャ、スルーッ
ボロンッ
「舐めてくれる?」
「…は?」
甚爾君のなら喜んで舐めるのになんでこんなモブみたいな奴のを俺が舐めなきゃアカンねん。はーまじキッショイわ
「あれ、もしかしてビビっちゃった?」
「んな訳あるかカス」
グイグイ
「…汚ぇもん近付けて来んなや」
「まだかな〜」
「あ゛ー!やればええんやろやれば!」
「流石直哉くん!」
スリスリ
チロチロ
「ん、」
「あぁ、あの禪院家次期当主様が一生懸命僕のを舐めてくれてる…無様で可愛いなぁ」
「気持ち悪いねんカス」
チロチロ
「でもちょっと物足りないかな〜」
無理矢理髪の毛を掴まれる。痛いんじゃボケ。
ぐぐぐ
「もっと奥まで咥えて」
表紙にしたイラストの全体画像です。
次のお話は🔞だよ|( ̄3 ̄)|
コメント
3件
あなたはBoyz Loveの頂点に立っています(?) 神作品のご提供とてもありがたいです〜〜〜!!
ドブカス…w ドブカスがドブカスをドブカスって言ってる…笑 いつもおもろくて最高なBLをありがとうございます…! 初コメ失礼します