テラーノベル
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文「こんばんは、私は文と申します」
sans「でっ今度はなんのようだ」
文「ちょっといくつか質問していいですか?新聞に乗せるので」
sans「…いいぞ」
文「ありがとうございます!ネタ切れ起きなくてすみました!」
霊夢「そういえば私達もsansのことあまり知らないわね」
魔理沙「そういやそうだったな!」
文「えーとまず最初、どこにいたのですか?」
sans「地底世界だな、個々にあるかはわからんが幻想郷の地底とは違うぞ」
文「なるほど、特技はなんですか?」
sans「剣で何でも壊せることだな」
霊夢「サラッとやばいこと言ったわね」
sans「これしか思いつかなくてな、」
文「そうですか、試しにそこらへんで拾った鉄の棒を切ってみてください!」
ザシュッ
文「ほ、ほんとに切れてる…」
sans「ありがとさん」
魔理沙「すごいぜ!これは」
文「じゃぁ好きな食べ物はなんですか?」
sans「基本好き嫌いはないな」
文「なるほど、ちなみに家族いますか?」
sans「あぁいるぞ、パピルスっていう弟だ」
文「弟いたんですね!じゃあ最後に昔やってたことはなんですか?」
sans「タイムマシン作ってそれで旅行してたな」
皆「え!???」
sans「だが、少なくともいいところはあまりなかったな」
文「なっなるほど、まぁなにやらともあれ、ありがとうございました!新聞に載せますね!」
sans「おう気をつけて帰れよ」
霊夢「あんたタイムマシン作ってたのね…」
sans「まぁだが作るときは気をつけろってことだな」
魔理沙「なるほど?」
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