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どうも!!空に浮いてる醤油です✌️
戻って参りました‼️大変お待たせしました💦第7話の「癒し」の続きです!!ではどうぞ!!!
ゲン「ねぇ千空ちゃん!」
千空「あ”?なんだ。ご機嫌だな」
ゲン「ちょっとやりたいことが出来たから♩付き合ってくれない?」
千空「…?てめぇのやりてぇ事か、ああ。付き合ってやる」
ゲン「じゃあ早速〜、」
[ドサッ]
ゲン「始めるね♥」
千空「ッ〜〜?!?!///」
ゲン「まぁ、こんな事になるとは思わなかっただろうね。千空ちゃん♩」
抵抗する千空の両手首をゲンは片手で掴み、紐で結ぶ。
千空「お”ぃッ、や”めッ!!」
目隠しをされ千空の視界は真っ暗になった。
千空「くそッ……、!」
するっとゲンは千空の上と下を脱がし、ジックリと千空のカラダを見る。ゴクリと唾を飲み込み、小さく囁く。
ゲン「ゴイスーエ○いんだけど。笑」
千空「ッ〜?!?!ゃ”めろ!!離せ、い”ゃッ」
ゲンは千空の穴にロー○ーをいれる。
[グチュグチュ……]
千空「ひぁ”ッ!!///」
ゲン「じゃあ、3時間放置ね♩あ、ちなみに強にしとくね〜♥」
千空「3時間…?!お”ぃ、強はやめろ!!おい!!」
[ヴィィィィィン]
ゲンはロー○ーのスイッチをONにし、強にしたままその場を去った
千空「ぅ”ぐッ?!?!///♥」
千空「づょィ”ッ〜〜……!!あ”ガッ///♥」
[ヴヴヴヴヴヴヴ]
千空「ん”ぁッ?!?!///はゥッ、ゲンッ〜〜///♥」
その頃、ゲンは監視カメラで見ていた。
ゲン「ジーマーで、?可愛すぎるでしょ。俺の名前呼んでくれるとか、、サイコー♥」
千空「い”やッ……とめ”ッろ!!///♥」
[ヴヴヴヴヴ….ヴィィィィィ]
千空「ん”に”ャぁ?!?!///狂う”ッ〜///♥」
[ビュルルル…]
千空「あ”ッ、」
ゲン「あれ、千空ちゃん今逝った。?」
千空「う”ゥッ〜、、泣」
ゲン「あ、泣いちゃった。まぁ、可愛かったしもう終わりにしよっかな♩3時間は千空ちゃんにはまだはやかったかもネ〜」
[ガチャ]
千空「ゲン……?」
ゲン「そうだよ〜♥大丈夫?千空ちゃん」
千空「てめぇがやったんだろ…!!俺の体をなんだと思ってんだメンタリスト///」
ゲン「ヒョロガリ、、?」
千空「ブーメラン。」
ゲン「ドイヒー!!!!確かにだけど……。」
はい!!放置プレイ終わりです❕少し変になってしまいましたすみません(;_;)💦そういえば、今日からまた投稿出来るようになりましたので宜しくお願いします🙇♀️💖
ではさようなら🍀.*
コメント
2件
解釈一致すぎてすこです…😭