テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
久しぶりに見た気がするリク
多分僕の記憶力が死んでるだけ
まぁいいか…今回は、様ゲーです!!
CPはknut×4、shout、shput、grtnです!
この時点で地雷ある方は🔙お願いします
ではスタート!
とある飲み会会場
s「…なぁ、………様ゲーやらへんか?」
all「…………………は??????」
s「いーやん!!!珍しくメンバー結構揃っとるんやしさ!!」
t「いや、………俺は、別にすんのはええけど棒とかどうするん?」
s「じゃーん!!実はこのためにちゃんと用意してまーす!!」
z「どんだけしたいんや」
k「まあわざわざ作ってるあたりそんだけしたいんちゃうか?」
r「俺は参加拒否やわ」
s「飲み会においてそれは無効ですよrbrさん」
r「うわっ、sho?!てか可笑しいやろ!誰が男だけの様ゲー楽しいねん!」
u「それはそう」
g「まぁまぁ!いいじゃないか!」
sy「わいも、拒否……」
s「無効や言うとるやろ〜shp君〜〜 」
sy「あー!!ちょっと、!!shoさ、ホントに!!俺マジで外から見てるだけでいいんで!!」
s「えー、何!!?そんなやりたいんshp君!!ほら、新人やりたい言うてんぞ、先輩ら応えろやー!!」
sy「ちょ、ciまじヘルプ!!!!!」
c「乙w」
t「……、、もうええわコイツら…」
始まります
all「王様だ〜れだ」
e「あ、私です…!」
z「emさんかぁ〜」
u「なら害は少ないな」
s「emさんやからって油断してたらぶっ飛んだもん言われそう」
k「たしかに!!」
e「ん〜〜そぉやなぁ…」
「じゃ、7番が2番に股ドンしてください」
s「ぶっ!!?(吹」
z「うわ汚!!?」
sy「あ、ワイ6です」
c「俺1です!」
z「俺4ー」
s「俺は、3」
t「俺は5やで」
g「8なんだゾ」
s「……てことは〜〜??」
k「あ、俺7や!」
u「knてめぇぇぇぇ!!!!!!!」
k「え、な、なんや!!?」
s「wwwwww」
e「とりあえずトイレでいいんでしてきてもらえますか」
u「絶対emお前後でぶっ殺す……!」
e「頑張ってください」
u「🖕🖕」
k「行くぞー大先生」
u「……、おう……」
トイレin個室
k「ちゃんと声抑えてろよ?」
u「わかっとる……、」
ダンッ
u「っ、……(びく」
k「…」
ジリジリと足をあげていくkn
u「(ぁ、やば……この光景だけで勃っちゃ、……!)」
k「 」
u「ぁえッ、……?//」
ズルりと腰が抜けて身体が下へとズレるutを支えるkn
k「 」
u「ッは…ぁ♡やめ、…みみっ……♡」
k「 」
u「?!♡ぁ″ッ~~~~♡♡」
k「……」
ひっそりと口角をあげる
u「りょッッ″ほ、ぅ♡」
k「 」
u「ん″、ィ~~~~~ッッ♡」
k「よし、戻ろか」
u「ッ…ぉん、……♡」
k「戻ったでー」
s「お、なら次行くぞー」
all「王様だーれだ」
t「お、俺や」
z「に、逃げる準備を……!!」
t「じゃ、6が4にDキスな」
s「心の準備もクソもないんかー!!!?」
t「はよせぇ」
r「たでーま」
s「rbrぉ!!!!」
r「今誰?」
t「俺や」
r「命令は?」
t「6が4とDキス」
r「6shoで4大先生やで」
u「rbrテメェ!!!!!」
s「rbrぉぉぉ!!!?」
r「うるっさ。店で騒ぐなよ」
s「誰のせいやと……っ」
t「はよしてくれ。撮影係は準備万端やぞ」
s「っう、……」
u「…、」
s「い、いくぞ、……?」
u「おん……」
s「ん、…」
u「ん、…ふ、……」
水と水が混ざる音がその席一帯に響く
s「っ、ふ……」
u「ん、…♡ぅ″♡」
s「、…は……ん、…」
u「ッ、♡」
t「はいしゅーりょー」
s「っはぁ、…!」
u「ぷはっ……」
s「よし!!!!次行こ!!!」
u「おうそうしよ!!」
all「王様だーれだ」
k「俺や!!!!」
r「knか……」
s「大先生狙いにいくんやろなぁ……」
k「じゃあ〜、5番が俺の言うことなんでも聞け!」
u「ッ、(ビックゥゥ」
k「大先生か!!?」
u「なんッッッッでわかったんや!!!?」
s「(そら分かりやすかったしなぁ、今の)」
c「(あれは誰でも気づけますって)」
sy「(何されんのか撮っとこ)」
r「(阿呆か彼奴)」
u「で、何…?」
k「とりあえずここ座れ。」
自分の膝の上を叩くkn
とそれを見て真顔で立ち尽くすut
u「…」
k「王様の命令は?」
u「ゼッタイデス……」
u「……これでええんか、?」
k「おん。じゃあ、……」
u「?」
k「、…(ちゅ」
u「ッ、??!♡」
k「ぁ、ー……」
utは悟った。
「あ、これヤバイ」と。
何故なら今現在knはutの片耳の耳裏にキスを落としたり、耳朶を甘噛みしたりもう片方は耳の形をなぞるように指を這わせているからだ
u「っひ……ぅ、、ッ♡ 」
k「…、」
u「ゃえッ…♡あかッ、ん、♡」
k「 」
u「~~~~~~~ッッッ♡♡」
k「よし、終わり!!次行こ〜」
sy「(………エゲつな、…)」
all「王様だ〜れだ」
z「お、俺だぜ〜!」
s「それは聞いてない」
sy「誰か車早く」
c「全員飲んでるから車の奴居ねぇよ」
sy「うっそだろタクシー」
t「無理やもうこれは諦めるしかないんや」
g「zmも相当酔ってるからんな酷いやつこねーだろ」
u「痛い目見んでgrちゃん……」
r「そーやぞー」
z「いやお前らちゃんと命令聞けや」
s「はいはい、なんスか……」
z「じゃあ、そやなぁ〜…8番が7番に壁ドンして顎クイしながらかっこいい台詞!!」
sy「え、」
u「はぁぁぁ!!!!!?」
「俺当たりすぎやろぉぉ…!!なんやお前ら、全員俺の番号見とるんか!?あ″ぁん、???」
s「見てたら興ざめするわ」
u「………確かに…?」
e「それにしたってすごい率ですね…」
u「うるせぇem。」
e「えぇ、……」
sy「はよしてくださいよ。ut兄さん」
u「なんでshpはんなスンとした顔で、準備万端なんや」
sy「なんでもええやないすか」
u「うぅ、……」
ドンっ…
u「…っ、(びく」
sy「ut兄さん……、」
u「……ぁ、」
「(やば、……なんか、変な妄想しちゃうゥゥ……!!!! )」
sy「俺と一緒に、この息苦しい社会を生きていきませんか」
u「…………、」
s「…ァ″ーーッハッハッハッハッは!!!!」
z「shpくん…″」
c「shpヤバすぎ!!ww」
sy「……はぁー、次行きましょ」
all「王様だーれだ」
g「お、俺だ。」
u「俺じゃありませんように俺じゃありませんように俺じゃありませんように俺じゃありませんように俺じゃありませんように俺じゃありませんように俺じゃありませんように」
k「utが壊れたwwww」
z「命令どーすんの〜?」
g「……そうだな…五番が俺の膝の上に座るで」
t「……は?????」
g「tn氏か?」
t「え、いや、おん、そやけど……は?」
g「なら来い」
t「…わかったわ」
t「…これでいいか?」
g「うわ、……もうちょい考えろよ」
t「何をだよ!?」
g「とりあえず終わるまではこれな」
t「………………ハイ」
g「なんだその間は」
t「なんでもないです」
g「そうか。なら次に行くぞ」
all「王様だーれだ」
sy「し″ゃ″あ″っ!!!!」
u「ねぇ寒気しかしん」
sy「3番4番に襲われてください。あ、プレイはSMで」
u「shpぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!」
k「また大先生か?」
u「そーだよもういいよ!!!!!!!!」
s「それにしたってめちゃくちゃ当たるなぁ」
z「4番誰だぜ?」
s「俺ちゃうよ」
e「私も違います」
r「俺もちゃうで」
c「俺も違う」
z「ちな俺も」
t「俺とgrさんも違う」
s「………え、じゃあknやん」
k「おん、そやで」
z「お前もよう当たんな」
k「せやなぁ。」
e「なんか悪行でも積んできたんですか?」
k「なんやとemぅ」
s「まぁ心無いからな……」
c「それはそう」
k「はぁっ?!」
sy「とりあえずヤってきてもらっていいですか。場所問わないんで」
k「…わかったわかった。ほら行くぞー大先生ー」
u「ねぇ〜〜やだァァほんまにすんのぉ??」
s「………ガチで行ったな」
z「酔ってんねんやろ……」
e「そういうことにしときましょう……今は」
g「今は、…な」
sy「そうっすね」
c「そういやなんでshpは攻めまで指定したん?」
sy「え?オモロそうやから」
c「そうか……」
r「shpも大概心無いことやるよな」
sy「rbrさんとknさん程じゃないですって」
r「あ??」
本日2度目のトイレin個室
u「kn……??、辞める、…なんてか選択肢は……」
k「王様の命令やからな、無いわ。」
u「……ですよねぇ…」
k「とりあえず今から俺が良いって言うまで何されても声出すなよ。声出したらお仕置な」
u「ッ、…(頷」
k「下だけ脱げ」
u「…、(脱」
k「ん、なら挿れるで」
u「?!!」
首を必死に横に振るutを無視してゆっくり挿れていくkn
u「ん″……ぅ…、ぃ″♡」
k「許可してへんやろ」
勢いよくケツを叩くと気持ちよさそうに身体を震わすut
u「ッ、…♡」
k「何ケツ叩かれて気持ちよぉなっとん。なぁ?」
低い声で耳元で喋れば今度は達するut
k「……動くぞ」
u「!?、」
初めはゆっくり、けれど次第にスピードを上げていく
u「ッ、♡ぉ、あッ♡♡」
k「だから出すなって。バレてもええん?」
声を出せば同じように叩く
u「ひッ、~~~~~~♡♡」
ガクガクと身体を震わせて、2度目の射精をするut
k「…はぁ″〜〜、ちゃんと言うこと聞けるやんなぁ?」
容赦なく叩くkn
u「ッ″♡(頷」
k「せやんな。なら声出すなよ」
u「、(頷」
k「…」
段々スピードを上げ奥ばかりを突く
utは気持ちいいのかずっと腰を振っている…し、達してもいる
mb1「でさ〜!w」
mb2「マジかよww」
k「!」
u「、?♡」
k「 」
u「……っ…??!、、?♡」
他の客が入ってきたためピストン運動は止める羽目となった。utは急に止まったことに疑問を抱いていて今どういう状況かは理解していない
k「…」
仕方なしに服の上からutの胸の突起の周りを触る
円を描くように指を動かしていれば腕の中でピクピクと身体を震わせているのが感じ取れた
k「… 」
u「っ、♡…っ~~、♡」
k「… 」
u「…ッ♡」
utの中で”乳首を触って欲しい”という欲だけが高まる
u「 」
強請るように上目遣いで少しknの服を掴みながら言いやればknは驚いたように目を見開く
が、すぐ後に目線を下へとずらすkn
u「、?♡」
すると乳首の周りを回っている手とは逆の手で薄い腹が少し出ているところを押される
u「ッッ〜〜〜〜〜〜、??♡」
あまりの気持ちよさに、達するがutの性器からは何も出ていない。
k「 」
u「ッ、ぅぁ♡」
k「 」
u「ッ、~~~~~♡」
先程よりも強く深く押されるとまた強い電流が体を駆け巡る
無意識に腰を振り中の肉棒を強請る
k「 」
u「ッ♡?、♡」
指示に従うとそのままキスをされる。
u「ッ、♡…ふ、♡」
knは現状を楽しみ興奮しながらも外でずっとだべっている客に少々イラッとする
k「(はよ出ろや……)」
u「ンっ♡んん、〜〜、、♡」
イラついてはいるものの目の前の雌に欲は止まらないので手は止めない
ガチャリ…と扉が開く音がする。そのまま扉が閉まると、トイレ内は静かになったので、knはやっとか、と思う
k「声出してええけどちょっとは抑えろよ」
u「へ、?♡」
utの乳首を摘んだり弾いたりすると同時にナカに挿れていたものをギリギリまで抜く
u「ッお″、ぉほッ、♡」
そのまま次は最奥へと一突き
u「ぁ″へッッ、~~~~~~!!?♡♡」
一気にナカが締まり、思わずイキそうになる
k「すまんッ、ナカだすっ、♡」
u「ぉ″♡おへッ♡ぁ″ッッ〜〜、♡」
knが出す前に1度、knが出した後にもう1度…2度連続でutは達する
k「す、すまん……!!、今抜くわ…!」
2人とも…否、ゲームに参加した全員が酔っていたとは言えここまでヤッているとは本人たち以外は思わないだろう
u「ふぅ、ッ♡…ぁ、しょこッ〜、♡」
ナカに吐き出した欲も全て出す
k「大丈夫……ちゃうよな……」
u「もぅ、ちょいしたら、戻る…」
k「わ、わかった」
やっぱ様ゲーって長くなるわ。
この後knutたちはセフレになってて欲しい。
か、恋人未満セフレ以上的な
ではそろそろ終わります
素敵なりくありがとうございました〜!
コメント
8件
ちょっと陰キャすぎて声かけれなかったんでここで初コメしますっ …スゥ神!!!私の大好きなut受けがたっくさん😭もう…ありがとうございました(?)やっぱ様ゲーて最高だ!!! ひまりさんの書く他の作品も大好きですっ!応援してます! 長文失礼いたしました🙇
相棒組 ッ だと !? しかも ut 先生 受け が 多ぃ … e 、 貴方 サマ は 神 ですか ッ 、 ???
相棒組最高👍️