テラーノベル
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べるです
今回は、桃一人です
じゃあいきまーす
nmmn⇐見覚えが無い方は見ないでください
「ひとりで」
深夜2時
んっ……はっ
おくっ、とどかない
たしかここらへんでゆびをまげると…
ごりゅっ
ん”ぅ! (びくびく
はぁっ、はぁっ…♡
んっ、だいたいほぐれたかな…
指からは透明な、でもちょっときゅんってするような液体がまとわりついている。
前買ってきたコレ、仕事も落ち着いたし彼は出張中、帰って来るのは朝だから時間はある。
たのしみだなぁ♡
ローションは塗ったし、ゆっくりナカに入れればいいんだよね…
俺のアナに宛てがって、少しづつナカへいれていく
っふ…はぁ♡
ごちゅっ
あ”っ! (びくびく
はぁ…、んっ
これでぜんぶ…?
彼のよりは一回り小さくて、でも硬くて曲がらない分圧迫感がすごい
下だけじゃ満足出来なくて、 自分でちくびをつねって、ころころして、押し込んだり。
やっ…いっちゃっ…♡ (びくびく
はぁっ、はっ…
乱れた息を整えながら
自分はいつからこんなえっちなオンナノコになってしまったのかと考えるが、今は快楽だけに溺れておこうと腰をあげたら、本当なら開くはずのない扉が開いた
青)俺のいない間にそんなことしてたんだー
桃)ま、まろ?!
青)ね、ひとりでシた感想は…♡?
桃)やっぱものたりなかったです…//
青)んふっ、俺のでしか満足できない身体にしてやるよ、明日は立てなくなると思えよ?
桃)ひゃ、ひゃい
終わりです!
やっぱ国語力なくて見にくいなーと書いてて思いました。
次いつ出すか分かりませんがリクエスト等受け付けていますのでコメントください!
桃受け限定
例)青桃 甘々えっち
では!714文字お疲れ様でした!
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