テラーノベル
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どもども〜!儚菜だお!
・地雷さよならん
・ご本人様関係ない
・通報やめてねえええええ
・暴力、暴言などの表現あります 注意してね!
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らぴす「…はぁ、まだ慣れないなぁ、…人間には」
みかさ「ね、……まだ、怖い…」
らいと「あいつらはもう慣れてるけどなぁ、……」
らぴす「うん、もう1週間くらい?経ってるもんね 付き合ってから」
らいと「そうやな、クラスにもまだ馴染めてないしなぁ、俺ら」
みかさ「シンプルに怖いやん…」
らぴす「それはそう、怖いよな」
らいと「絡んでくんなって思っちゃう」
らぴす「俺らから避けてるからね」
みかさ「まぁ、逃げるのもしょうがないでしょ、…怖いんだから」
ガラガラッ
💙💗💛「ひッ…」(ビクッ)
クラスメイト1「おはよ〜」
クラスメイト2「ねー今日の宿題なんだっけ?」
クラスメイト1「俺普段やんないからわからんよww」
クラスメイト2「そうだった、…ま、やんないけどね俺も」
らぴす「っ、外出よーぜ」
らいと「おう、」
みかさ「ぅん、…」
ガラガラッ
らぴす「はぁ、やっぱビビるよなぁ、…」
心音「あれ?らぴすたちじゃん!やっほ〜」
らぴす「わっ、!?…心音たちか、おはよ」
心音「らいととみかさもおはよ〜」
💛💗「おはよー」
メルト「学校、どう?」
みかさ「まだ、慣れないし…怖いっ、」
ロゼ「うーん、…そうだよなぁ、」
らいと「…そろそろ馴染みたいんやけどなぁ……」
モブ1「心音さまぁっ!おはようございますっ//」
心音「うん、おはよ」
モブ2「メルト様〜!今日もかっこいいですっ、!」
メルト「…」(無視)
モブ3「ロゼさま!?かっこいいっ…」
ロゼ「ありがとねー」(棒)
らぴす「ぅ…逃げよ」逃
💛💗「うん、っ…」逃
モブ1「あいつら…ッチ」ボソッ
心音「俺らも行くよ〜」
ロゼ「ほーい」
メルト「うん」
モブ2「はぁ、なんであいつらだけ可愛がられて…うざいんだけど」
モブ3「それな。めちゃくちゃイライラする。」
モブ4「ほんとうざい。私達が先に関わってんのに。」
モブ5「もういっそのこといじめない?もう関わってくんなって言わない?うざいし。」
モブ1「ありw言ってみよww」
モブ2、3、4「天才すぎ!」
〜〜
心音「もーまじでゴミどもうざいって……」
ロゼ「脈ナシだろうがどう考えても…」
メルト「話しかけてくんなまじで」
心音「メルトもう無視してるもんなw」
ロゼ「まぁうざいもんな」
心音「様呼びもクソうざい。俺等別に王様じゃねぇんだけど?って感じ」
メルト「それな。ガチうざい」
ロゼ「もう完全に居ない存在って思えば…」
メルト「いけるかなぁ、?」
心音「ま、やってみるか」
〜〜
モブ1「ねぇねぇ、そこの3人?」
らぴす「…はい、?」
モブ2「放課後さ、屋上来てよw」
らいと「…嫌です。」
モブ3「あ?」低音
みかさ「ヒッ…ゎ、わかり…まし、っ、た…ッ、、」
モブ4「wwじゃそういうことだからばいば〜いw 絶対来いよ?」
らぴす「(頷)」
らいと「…付き合わなければよかった」
らぴす「…もう察してるもんな」
みかさ「行きたくない、、ッ…怖い、怖いよっ、、…」
らぴす「…俺1人で行くよ。2人の分もちゃんと受けてくるね。大丈夫、きっと生きて帰るから」
らいと「…無理。らぴすいないと俺はもう生きていけない。俺も行くよ、」
みかさ「同じく、俺も行く。」
らぴす「無理すんなよ、?無理って思ったら逃げてね。」
らいと「大丈夫、」
みかさ「ゴリ押しするから(?)」
らぴす「いじめ受ける側にゴリ押しとかないでしょww」
らいと「ww」
〜放課後〜
らぴす「…放課後なっちゃった、」
らいと「行くか」
みかさ「行かないとだもんね、…」
〜屋上〜
モブ1「来たwww」
モブ2「ビビってんの?ww男なのに?www私達、全員女子だけど〜?www」
モブ3「だぁっさ!ww ま、いいや早く始めよ」
モブ4「お前ら最近調子乗りすぎだろ 心音様たちに関わんないでくんない?うざいし。」らぴすくん殴
らぴす「っ”!…う”…」
モブ5「聞いてんの?関わんなっつってんだよ わかった???」らぴすくん蹴
らぴす「、ゔぁ”ッ!…ッッ、…はぃ”っ、…」
らいと「らぴッ…!」
モブ1「おめぇらもだよッ!!!」みかさくん&らいとくん 殴&蹴
みかさ「ぐッッ”…!!!っ、、」ポロポロ
らいと「ゔぁ”ッ…っ!!」
モブ2「あははっ!お前らのこといじめるのたのし〜♡」らぴすくんのらぴすくんを本気で蹴る
らぴす「あ”ッ!?!?ぅ”ッ……っ、、」
(きっも…きもすぎるだろ、…)
モブ3「え?w 喘いだ?www」
らぴす「っ、、」首を横に振る
モブ4「そ〜んなにここが好きなの?w」らぴすくんのらぴすくんをくすぐる感じで触る
らぴす「ん”!?っ/// ゃ”ッ…////」
(ガチきもい!!!…っ、ほんと、むりっ…)
らいと「おい!やめr」
モブ2「お前もヤラれたいって?wいいよ〜?♡」らいとくんのらいとくんをくすぐる感じで触る
らいと「きも”ッぃッ!!!/// さわ”んなぁ”っ!!!」
みかさ「はぁっ…はぁっ、はぁ…ッ…」
(気持ち悪いっ、…吐き気がするッ…)
モブ1「お前もヤラれたい?♡」
みかさ「ぃゃっ…です、、ッ……」
モブ1「あははっ!そっか〜♡ じゃあいじめてあげるよ?」みかさくんのみかさくんをくすぐる感じで触る
みかさ「んぁ”ッ!?/// ゃ”めッ”…///」
モブ5「やぁばっww喘ぎまくりじゃんwww」
〜〜
心音「…らぴすたちは?」
ロゼ「いないんだよな…」
メルト「先帰った、?」
心音「いや、…ありえないでしょ」
ロゼ「うん、…屋上とか?」
メルト「うわ、ありえそう…なんか遊んでるのかな?」
ロゼ「多分そうじゃない?行こうぜ」
心音「おっけー!」
〜屋上ついた〜(らぴすくんたちは屋上の奥のところでやられてるので入った瞬間は気付けないですよ(?)
心音「んー…?いなーーーーーーー…あ?」
メルト「…!?」
ロゼ「っ…!!!」
💜🤍❤「」(今までにないくらいのスピードでダッシュしてらぴすくんたちのところに向かう)
ロゼ「おい」低音イケボ
メルト「何してんの?」キレ気味&声低
心音「何してんだよ。」ガチギレトーン&低音イケボ
モブ2「えっ…心音様たち、、っ…!?」
モブ3「っ、逃げよ、っ?」ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
モブ4、5、1、2 ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
ロゼ「ッチ。…らいと、…?」
らいと「っ、…ッ…」ポロポロ
ロゼ「ごめんな、すぐ行けなくて。もう俺ら来たから大丈夫だよ。」優しくぎゅー
らいと「こわがったぁ”ッ…うぅッ…」ポロポロ
ロゼ「怖かったな…ごめん、」抱きしめ&背中 撫
心音「らぴすっ、…ごめんな もう、大丈夫、安心していいからね」抱きしめ&頭 撫
らぴす「し、ぉ…んッ、?……ッ、、こゎかったぁ…っ”」ポロポロ
心音「ごめんな、…」撫
らぴす「ぁりが…とッ、…」ポロポロ
心音「いいんだよ、疲れたでしょ?寝ていいから」膝枕
らぴす「っ、!?/// ……ッ、/////////」寝
心音「ふふっ、可愛い」頭 撫
メルト「みかさっ!」
みかさ「める…とッ、…」抱きつく
メルト「大丈夫?、、ごめんね、もう俺らいるからね。大丈夫だよ。」頭ぽんぽん
みかさ「辛かった…ッ、怖かっ”た…っ、」ポロポロ
メルト「そうだよね、辛いし、怖いよね、…もう安心しなね。」ぎゅー
〜翌日〜
らぴす「…もうマジで人間嫌だ。」
らいと「前よりも嫌いになった。」
みかさ「昨日、気持ち悪すぎてっ、…」
らいと「もう嫌だぁ…」
らぴす「疲れた、…」
みかさ「、ご飯できてるよ」
らいと「ありがと、」
「「いただきまs」」
ぴーーーーーーーんーーーーーーーーぽーーーーーーーーーんーーーーーーーー
らぴす「ん、?俺出るね」
らいと「ありがと〜」
らぴす「はーi…」(2人の顔を見る)
💗💛「(察し)」
💙💗💛(ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ)
ドアガチャッ
らぴす「心音くんっ!」抱きつく
心音「おぉおぉ…w可愛いなぁ、おはよ」抱 返
ロゼ「らいと〜おはよ!」
らいと「ロゼーおはよー」
メルト「みかさおはよっ」
みかさ「おはよーう!」
ロゼ「ん…!?なんかいい匂いする…?」
らぴす「あー今ごはん食べようとしてたところ!」
メルト「そうなの!」
らいと「…あがー、、る、?」
心音「!!!!!!!!!!!!!!✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️」
らいと「お、おぉ…wど、どうぞw」
心音「わぁー…綺麗〜」
ロゼ「意外と整ってた」
みかさ「意外とってなんだよ!」
らぴす「…ごはん冷めちゃう、」
メルト「たしかに 食いなw」
💙💛💗「(もぐもぐ)」
らぴす「ぅんまっ!」
らいと「うますぎ」
みかさ「ほんと〜?嬉しい」
メルト「これみかさが作ったの?!」
みかさ「そう!おれがつくった!( ・´ー・`)どや」
メルト「えぇ〜!すごぉっ、」
みかさ「めるともたべる?」
メルト「え、いいの?」
みかさ「いいよぉ〜!」
メルト「じゃあ、食べる!」
みかさ「はいっ、あーん!」
メルト「っ…?!/// 自分で食べれるって…//////」
みかさ「いーやだ!おれがたべさせる!!!」
メルト「んもぉ〜w(ぱくっ)んっ、美味しい…!」
みかさ「ほんと!?やった〜!」
心音「ずるい!おれらにも食わせろ!」
らぴす「あーん!」
心音「んぇ、/////」
らぴす「ん!照れてる!!!」
心音「照れてない。」
らぴす「ふふ〜ん!ねーぇ、食べて?」
心音「…(ぱくっ)ん、んま!」
みかさ「わーい!」
らいと「食っていいよ〜」(らいとくんだけあーんしてないです)
ロゼ「えっ?あーんしてくれないの!?」
らいと「……嫌だよ、//」
ロゼ「がーんっ…ま、いいけどね」
らいと「…うーそ!嘘っ!……ッ、…あ、あーん、…////////」
ロゼ「なんでらいとが照れてんの?www」(ぱくっ)「んっ、美味しい〜!」
みかさ「やったぁー!嬉しい!」
〜〜
らぴす「すーはー…」(深呼吸)
らいと「、…教室入りたくない。よし逃げよう」
みかさ「…賛成」
らぴす「ぇ!?おいっ、」
らいと「…ロゼたちのクラス行く。」
らぴす「いや、普通に先輩のほうが怖くない、?」
みかさ「たしかに。」
らいと「いや、それでも俺は行く!」
らぴす「…じゃあ俺も行く」
みかさ「えぇっ、じゃ、じゃあおれも…」
3年1組
💙💗💛「(チラッ)」
心音「www〜ーー?」
メルト「ー〜!w」
ロゼ「www〜〜〜ーーーーー!」
ぷりっつ「〜ー?」
あっきぃ「ーーー〜!」
まぜ太「ーー——!?w」
らぴす(だっ、誰ぇぇぇぇぇぇーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!)
らいと「誰?」嫉妬気味の声
みかさ「…いや、ほんとに誰?」
心音(なんか…視線を感じる……)
ロゼ(え、なんか見られてる、?)
メルト(視線感じるんだけど、…)
らぴす「…誰やねんマジで」
らいと「……わからん。まぁそりゃ知らんよな」
みかさ「…ガチ誰っ、()」
ぷりっつ「ん、?……え、なんか見られてて草」
心音「え?」
💜🤍❤(同時に入口を見る)
💜🤍❤「!!!!!!」ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
メルト「やっほー!どうしたの、?」
みかさ「教室入るの怖くてここ来た」
心音「www3年の教室いる?ww」
らぴす「うん、…」
らいと「…さっき誰と話してたの😠」嫉妬気味の声
ロゼ「www嫉妬してんのねww 同学年の友達だよw」
らいと「…ふーん」
ロゼ「ごめんねw」ぎゅー
らいと「、、、…/////」
ロゼ「www」
(まじで可愛いなぁ…)
心音「入っていいよ」
らぴす「…いや、それは大丈夫」
メルト「えぇ?なんでー?」
みかさ「…先輩が怖いから」
らぴす「(頷)」
心音「大丈夫だよ、俺らいるから。なんかあったら守る」
らいと「……」無言で入る
ロゼ「らいとwwwwwwwww」
らぴす「えっ、ちょッ…」
心音「wwwwwほら、2人もおいで?大丈夫、ここのクラスみんな優しいから受け止めてくれるよ」
らぴす「…うん、、」入
みかさ「えぇ、怖い…」とか言いながらも入る
メルト「大丈夫大丈夫、」
あっきぃ(…なんか、陰キャ来た?)
ぷりっつ(THE INKYA☆)
まぜ太(陰キャ……)
心音「…💢」
あっきぃ「心の中読まれてて草」
ロゼ「…💢」
まぜ太「いや、事実…」
メルト「あ?」低音イケボ
あっきぃ「え、待ってまって、彼女?」
💜❤🤍「(こくっ)」
ぷりっつ「すぅぅぅぅっ…なるほど すいませんでした」
あっきぃ「え、ごめんなさい()」
まぜ太「すいませんでしたぁッ」
💙💗💛「……やっぱ無理、」(教室を出ようとする)
あっきぃ「待って、」らぴすくんの手 掴
らぴす「っ…!?さゎ”ッんな”…ッ!!!」無理やり振り払う(クラスの注目がらぴすくんに集まる)
???「え、?」
???「ぇ、」
???「なあぇぇ…?」
あっきぃ「え、ごめん、…」
心音「…予想通りすぎる……」
らぴす「あっ…す、すいませッ…」
あっきぃ「いや、大丈夫だよ、ごめんね俺が無責任に、」
らぴす「い、いえ…」
らいと「……やっぱ知らない人にだと…無理だよなぁ、…俺もそれしてたと思うもん」
みかさ「…俺は泣いてるか(?)」
ガラガラッ
先生「ん?何事だ?」
心音「あ、えっと〜…これはー、」
おかえりー あの聞いてほしい。6000字なんだわ()頑張って書いたんですよ褒めてくr(((
ばいば〜い!
コメント
3件
( >ω<)ヾ(・ω・^ヾ)ワシャワシャ もしや天才作家ですね?
いーこいーこヾ(・ω・`*) モブ……いやゴミ共を捌ける方法ってありますか❓